…早期の胃癌発見?切除から 二年で 膵臓?肝臓まで 転移て 有り得ますか?
…一年 抗がん剤 飲んでないだけで…。
さん
私は、2年前の胃カメラでは、異常なしだったのが、
胃癌(低分化腺癌)の二期~三期、第2群リンパまで転移ありで、
昨年、全摘しました。
胃癌の種類により、進行が早いものがあるし、
抗癌剤の効き方も人により差があるし、
手術しても、目に見えないくらいの微小な癌が残ってる可能性は否定出来ないでしょう。
さん
考えられることである!!!!!
さん
私は、2年前の胃カメラでは、異常なしだったのが、
胃癌(低分化腺癌)の二期~三期、第2群リンパまで転移ありで、
昨年、全摘しました。
胃癌の種類により、進行が早いものがあるし、
抗癌剤の効き方も人により差があるし、
手術しても、目に見えないくらいの微小な癌が残ってる可能性は否定出来ないでしょう。
さん
考えられることである!!!!!
さん
便秘かも知れませんし、女性なので、卵巣などが何らかの症状になっているのかも知れません。
念のため、一度も見てもらったことがないのでしたら、「子宮がん」検診等兼ねて、検診へ行かれては?
市町村によって、安く検診が出来るはずです。
私は、大阪ですが「子宮がん検診」(頚がん)¥400で受けられます。但し、何らかの病変が見つかった場合は、別途治療費は取られます。
また、乳がん検診は(30代まで)超音波¥1000 マンモグラフィー(40代~)¥1500で受けられますよ。
そういったものを利用して、取り敢えず、検診され、何もなければ 安心出来ますし。
他に、内科系の「十二指腸潰瘍」や「虫垂炎」などの症状かも知れないですし。
何もないことを願って???。
さん
素人ですみませんが、
それはたぶん緊急です。婦人科だと思います。
早退して受診したほうがいいと思います。
いますぐには他に回答者がいないかもしれないと思い、素人判断をのべました。
さん
2日くらいで、我慢すれば歩けるようになりました。ロキソニンを一日3回飲んで、仕事前にボルタレン坐薬50を使用してました。
7日で抜糸でした。ナイロン糸の違和感はとれますが傷の違和感は2週間ぐらいありましたよ。
痛みは術後3時間でピークがきて、2日くらいでまずまずの痛みになった、、、です。
手術はやる方としては面倒で、あまり儲からないのでまずはダーマスコピー(医療用虫めがね)で見た後「がんではないので経過観察でよい」といわれるはずです(特に開業医では)。
さん
足のほくろの手術を経験したものです。ope時間や仕事復帰までの日数などは、ほくろの大きさや、根の深さ、どの様なopeをするか、ご本人の回復治癒力、も関係してくると思います。ほくろをレザーで焼く方法(保険外)か、ほくろをくりぬいて、くりぬき部分を縫合する(保険対象)などがあります。私は5か所ほどの病院を、診察をしました。入院しないといけないと言われたところもあれば、日帰りでOKといわれた病院もあり、ピンキリでした。また、松葉杖を貸すので、OPEした部分が床につかなければ、仕事もOKといわれたりもしました。昔、足の裏のほくろは、がんになりやすいと言われていた時代がありましたが、ほくろのタイプによっては、とらなくても大丈夫なものもあります。ほくろが、進行性で大きくなっているかも、目安のひとつです。色々な病院をまわり、検討されることもひとつかもしれません。
さん
小学校の頃現在中3です。私も切断手術をしました。歩けますが、包帯でぐるぐる巻きにされたので、当分スリッパしか無理でした。靴に収まりません。
麻酔掛けてあるので大丈夫ですよ!期間もそんなに長くなかったです。
さん
【非浸潤性乳管癌】
癌細胞が乳管の壁を破らずに成長し、その内部を満たすようにして、乳管全体に広がっていくと、しこりを感じることができません。
唯一手がかりとなる症状が、乳頭からの分泌物。
授乳期間以外でも、白や無色透明の分泌物が出ることは決して珍しいことではありませんが、分泌物の色が茶色や赤色の時は注意が必要となります。
しかし人によっては分泌物が出ないこともあり、残念ながら早期発見の決め手にはなりません。
早期発見にはやはり「乳癌検診」。
乳房専用のレントゲン「マンモグラフィ検査」や超音波を使った「エコー検査」を受診すれば、しこりを感じにくい乳ガンも高い確率で早期発見することができるといわれています。
ところが日本でのマンモグラフィ受診率は、たったの4.1%であり、欧米諸国に比べて、著しく低い状況だそうです。
患者数は、年々増加しており、40代から50代の女性を中心に、現在では乳癌全体の1割から2割を占めるようになっています。
しこりが出来る乳がんも、検診を受け、素人が触っても判らないサイズのうちに発見するのが最善策だと思います。
さん
しこり自体がガンなのです。ガンが進行するというのはしこりが大きくなるということです。
さん
前立腺肥大症だけなら色々治療法があるのですが????。
納得いかないのなら、他の病院の診察を受ける手もあります。ただきちんと調べられている様子ですので、今罹っている病院も泌尿器科医師がしっかりしてところだと思うのですがどうでしょうか。
尿道留置カテーテルは見た目では気付かれませんから、どうしてもいやだと言うのならこちらをしてその後の経過をみて膀胱ろうカテーテルにする手もありますが、二度手間になりますね。
診察の内容について理解している訳ではないのでむやみに答えられませんが、水腎症を併発しているのですよね。正直担当医の話している内容については大きく間違っているとは言い難いです。腎機能は1度障害を受けると治癒することがありません。糖尿病や高血圧で腎臓に障害を受けた方も同じです。このまま病状を放置し続けると致命的な障害が残り、腎臓で老廃物などを排出出来なくなり、透析をしなくてはいけなくなる事も考えられます。
体裁が気になるのは分かりますが、これから何十年と続く生活を透析しながら生きていくのは大変なことです。もう1度担当医にきちんと治療しないとどうなるか説明してもらい、納得してもらうしかないと思います。
さん
子宮がんの可能性は低いです。
おそらく 細いか小柄な方ではないでしょうか。その為子宮の発育が悪くホルモンバランスが崩れていることによって起きている症状だと思います。
このような症状が続くのであれば、このまま通院した方がいいと思います。
さん
内診以外でこの内容の診察をするということ、ですよね?
(子宮頚がん検診で内診がないとは思えないので)
足のむくみを診るのはありえますよ。
むくみがひどいことで考えられる婦人科疾患がありますので。
それ以外の診察は…ちょっと不可解ですね。
内科の診察説明と混在しているのではないですか?
病院に説明を求めたほうがいいと思います。
さん
本当に?子宮ガン?の検診だけなら
婦人科の診察台(足が開き局部の診察をするための椅子)に座り
医師が器具で内部の粘膜を採取して検査に回し
指を挿入しての検査、腹部を押しての検査(筋腫等の有無)
だけだと思いますが…
「婦人科検査室のベットに仰向けに寝、
心臓?呼吸器等の聴診、肝臓?腎臓など腹部の状態、脚のむくみを触診、診察」
などは普通はないと思います。
少なくとも胸部聴診はありえないのでは…
腹部を軽く押すことはありますが、あくまで子宮?卵巣の部分のみです。
さん
13時間の手術とは大変でしたね。
詳細は不明ですが胸壁を合併切除されたのか
もしくはこれだけ長時間なので椎体(背骨)を切除したのか
文章だけでは不明ですが腫瘍因子はT3もしくはT4でしょうか。
リンパ節転移の有無は不明ですが病期分類はステージ2B以上となりそうです。
進行が早いかどうかもわかりませんが、
術中所見が術前の予想に反することはしばしば経験します。
予後に関しても完全切除できたのか否かも不明ですのでなんとも申し上げにくいです。
一般的にはステージ2Bであれば5年生存率で50%前後、
同様に3Aであれば40%弱、3Bであれば30%弱かと思います。
もちろん追加で抗がん剤治療や放射線治療なども行った上での数値です。
さん
カンジタだけでしたら治療をはじめて1週間程度で治まる事が多いのではないでしょうか
質問者さんのおっしゃるように避妊リングや他に原因があるのかもしれません
性感染症や子宮がん検診などはしていますか
念のためそれらについても対応してみたほうが良いかもしれません
避妊リングを一度はずして様子をみるのもひとつかもしれません
早く治りますように、お大事にね
さん
S状結腸癌が、肝臓に転移したのです。
腸にしろ肝臓にしろ奥まで侵されていなければ良いのですが、肝転移となるとかなり深刻だと思います。
抗がん剤治療などをしますが数ヶ月前からの症状を拝見すると心配ですね。
ステージにもよりますが完治は難しいのではないでしょうか?
残念ですがS状結腸癌?肝転移してからの5年以上の生存率はあまり高くはありません。
原因ですが、昔に比べ食生活が欧米並みに変化したことが大腸がんが増えることになったのです。食生活は“質素”を心がけ、繊維の多い野菜中心の食事を取ることがいいと思います。また人間ドックの受診を怠らないこと。症状がでてからでは遅い場合が多いです。
ステージ1?2では自覚症状は無い方が多いです。ドックでは1か2くらいが発見されます。所見で聞くとその方たちはおかしいところは別に無い??ということがものすごく多いです。それをスルーしてしまうと気がつけば3?4です。
女性の場合、子宮がん?乳がんも医者に行くのを戸惑う為手遅れの場合が多いです。
“腹痛”という症状がでているとステージ3か下手すると(肝転移なので)4の末期かも知れません。
いろいろな症例がありますが、人間ドックで見つかる場合が多いので、最低でも1年に1度はドックの受診をお勧めします。
ドックで発見され初期で助かることはよくあります。
さん
肝転移ということは、やはり悪性腫瘍ですね。
軽くはないです。
完治するかしないかは、状態とか治療でどうないるかはわかりませんが、
今は医療も進歩しているので、完治している人や長く生きていらっしゃる方もいますよね。
たぶん質問者さんがそばにいてくれるだけで
親友の方はだいぶ楽になると思うので、
がんばって支えてあげてくださいね!!
さん
避妊効果が必要ならば自分で調べてみてください。
「100%に近い避妊方法のピルで安心したい」ならば尚更、
自分でピルについての知識をつけておかなければ
誤った服用法で望まない妊娠につながることがあります。
私は初経から28日周期が崩れたことがないくらいでしたが
避妊のために服用をはじめました。
排卵日を計算するオギノ式は妊娠法なので
オギノ式を使った安全日や危険日などそもそも存在しませんよ。
妊娠を望まないのであれば「毎日が危険日」です。
副作用が怖くなかったとは言えませんが
ピルサイトなどをまわっていたので
むくみや体重増加は殆ど起こらないことは知っていましたし
(ピルで太ると言うのは40年前の認識です)
血栓症やがんのリスクがあっても
きちんと調べていけばそれ程怖がるものでもないと思います。
まずはピルを含め、妊娠や避妊についてきちんと調べてみては?
オギノ式を避妊だと思っているならば
100パーセントに近い避妊なんてできませんよ。
今夜から飲み始めた場合の避妊効果については
ピルサイトや知恵袋にいくらでもありますので
ご自分で検索してみてくださいね。
http://finedays.org/pill/
さん
乳腺、乳がんの専門は乳腺外科というのはもっともなご意見です。もし、しこりが実際にあって診察を希望なら、迷わず乳腺外科や乳腺外来のある外科の病院に行きましょう。症状がなくて検診希望ならマンモグラフィ検診のできる施設を探してください。お勧めは乳腺専門医がきちんと乳腺外来をやっている病院です。一般の病院の外科では、乳腺にあまり詳しくない外科医もけっこういるので、注意が必要です。乳腺専門医はあまり多くはないですが、日本乳癌学会のHPで公開しています。この中には、実際には婦人科医や放射線科医も少ないながらも存在します。
専門医リスト
http://www.jbcs.gr.jp/ninteii/senmoni.html
マンモ検診画像認定施設
http://www.mammography.jp/
マンモグラフィ検診可能施設
http://www.j-posh.com/mmtop.htm
追補:
乳腺外科、外科で仕事してますが、乳がん検診の方も受け付けてますよ。症状があれば保険適応、症状がなくて全くの検診希望なら、マンモグラフィかエコー実施で自費診療としています。
さん
現在は外科でも婦人科でも乳癌検診は受け付けていません。昔は診察していましたが、現在は????????や??????などがある乳腺外科に限られています。外科や婦人科でも中には乳腺外科を有している所もあると思いますが。
最近まで、乳腺外科と謳ってはいけないことになっていましたが、今は許可が下りたので乳腺外科で探せばお近くで見つかるのではないでしょうか。
他に市区町村の検診もあります。こちらの方が少しお安いかと思います。年齢によっても変わりますが。一度問い合わせてみてはいかがでしょうか。
さん
昔 子宮癌検診のついでに乳癌検診もお願いしますと頼んだら
外科に回されました
近くの総合病院での乳腺外来も外科医が担当してます
さん
乳腺外科が良いですよ。
私も知らなくて産婦人科に行ったら乳腺外科を紹介されました。
結局何かあれば乳腺外科にいかされるし、婦人科は専門で無いので見逃されることが多いらしいのでやっぱり乳腺外科が良いです。
さん
どちらかといえば乳がん検診は外科の方が一般的では?
(乳腺外科があるところならなおさら。)
もちろん産婦人科でやっているところもあります。
病院に電話して乳がん検診を行っているか聞いてみるのが
一番よいと思います。
病院によっては検診の曜日が決まっていたりしますので。
さん
がんは痛みやしこりがありませんので、まずは大きな病院できちんとした診断を受けることだと思います。
とにかく早期に発見すれば治る可能性はあるわけですから、大至急行きましょう。
もちろんがんでなければ一安心できます。
心配する前にまず検査してください。
さん
長文があなたのご心配を表していると思います。
①相談できる機関?医師:条件付きでFAXでの問い合わせとなります。癌専門病院で、入院設備もあり、その治療法についてTVでも放送されました。(ビデオあります)
②国立がんセンターなどでダウンロードできる?がんの補完代替医療ガイドブック」第1版?第2版をお読み下さい。
その中に健康食品について沢山記載されていますが、特に?臨床検査?安全性?について注目して下さい。
四国がんセンターでは、これまでの臨床試験とは別に、QOL(生活の質)改善について臨床試験を行っています。
少し高価で難しくなりますが、「AHCCの基礎と臨床?という医学書をお求め下さい。癌や糖尿病、肝臓病に関する我が国初の健康食品での医学書です。
大阪大学や金沢大学では、補完代替医療の講座も開設され、外来治療も行っています。
少し古いものですが、主婦の友社発行月刊誌?健康(2005.10)?付録に、免疫力アップの?D-12?でガンに克つ!」がついています。
手に入れることが出来れば参考になると思います。(所有してます)
私の妻は昨年9月40cmほど大腸を摘出しましたが、11月から仕事に復帰しています。
詳しくはメールでお問い合わせ下さい。mt727103_16a50@ybb.ne.jp
さん
まず、ステージ4(リンパへの転移あり)の診断が出た時点で、ほぼ末期です。
余命宣告があったかどうかはわかりませんが、数ヶ月以上、元気で過ごされた事に感謝しましょう。
と、ご友人に伝えてください。
画像や検査データは見られませんが、主治医の説明も治療方針も妥当なものに思えます。
「妥当」と言う言葉が悪ければ、「適切」と言い換えてもいい範囲だと思えます。
(ちなみに私は医者ではありません。)
薬と言うのは基本的に毒なのだと教わりました。
市販の風邪薬にも副作用はあるのです。(個人差はあるのですが)
医師はその時点での患者の余力体力を勘案した上で最善の治療を勧めますが、
特に死期の迫った患者に対したときは、本人や家族の意向を第一に尊重します。
望まない治療はしないで下さいと言われれば、もう、できないのです。
医者はドライに見えても常に患者にとっての最善を選択している事が多いです。
(何をもって最善とするかは難しい所ですが)
一部例外は居ます。腐ったヤツが稀に居ます。
ですので、現在の主治医に不満や不安を感じるのなら、セカンドオピニオンは大いに活用するべきです。
①友人が希望している、メール等で相談できる機関、医師をご存じないでしょうか。
私は知りませんm(_ _)m。ちゃんと調べればあると思いますが、メール等でなく、
患者さん御本人が無理でもご友人が直接ご相談されるのがいいと思います。
必ずしもご本人が行かれる必要はありません。
②他に友人へアドバイスするなら、どんなことがありますでしょうか。
冷たい言い方をします。安らかにその時を迎えられるような努力をしてください。
③私の拙い文章で申し訳ないのですが???今の病状は極めて悪化しているのでしょうか。
最後の数週間だと思います。
私も去年の今頃父親を亡くしました。
ドクターに言いたい事はありませんが、あの時こうだったら、と、今でも考えます。
さん
①私の祖母の場合は、
千葉県千葉市にある「放医研」
病院から紹介されました。《祖母は大腸がんで通院、現在肺にがんが転移し月1で通院中》
放医研:山田先生が私の祖母の主治医でとてもいい先生です
放医研Wikipediaで検索して内の外部リンクからジャンプ
※電話相談です。
国立がんセンターはメール相談大丈夫だと思います
(ホムペにつないでください)
②「医者を信じよう」
③については、専門医じゃないので…
ご参考になれば幸いです
さん
熊のいではありませんが
びわの種を煎じて飲むのが良いといわれていますが、私は癌ではありませんが原因不明の痛み(医者で原因はわかりませんと言われました)をびわの種を焼酎につけたのを飲んで治りました
若いころから びわの葉療法とは知っていましたがある成分が種には何百倍もあると知り、びわの季節には嬉々として焼酎ずけにはげんでおります
もう15年位になりますが知人のお母様が民間療法に詳しいらしくて、びわの種で乳がんの方が良くなった何人かの人がその他の癌にも利いたとかを聞いておりましたが 煎じたのか、焼酎につけたのを飲まれたのか、その時は軽く聞き流していたので解りません
そんなことでびわの種は捨てずに乾燥して冷蔵庫にしまってあったのを、3年前に化粧水にしようとお酒につけてあったのですが 脇の下から背中にかけてピクピクト痛み出してだんだん痛さが強くなり顔面までひきつるようになり、これは医者に行かんとと思っておりました(実はこのような痛みは前にもあり原因は分からずじまいででした) 医者に行く前に化粧水に使おうと酒につけてあったのを思い出して飲んでみたしだいです
効き目は早かったですよ 2日目位には痛みは軽くなり4日目には飲むのも忘れるぐらいでした 飲んだ量は15ccぐらいを1日2回か3回、1週間はその位で後は飲んだり飲まなかったりでした 今はなんかおかいしかなって思うときに1回か2回飲んでおります。
隣の方にその話をしたらその方は葉をせんじて飲まれるようになり(1枚の葉を2日で飲みきるそうですが)、膝の痛みや腰がよくなったと言われていました。今年はその方が実家からと沢山のびわをいただきたくさん焼酎につけました
(エキスを早く出したければ3~4こぐらいに切るといいです)
今は種を手に入れるのが困難ですので葉で少し多い目で飲まれてはいかがでしょうか
もちろん優先すべきは医者の治療と思いますが私の近親者が癌になった時には勧めてみるつもりでいます
確かアグダミンという成分だと思いましたがネットで検索しましが大量にとるのはよくないそうです ネットでいろいろ調べてください
びわの効能は昔から民間療法で知られているようですよ
参考になられましたか
さん
専門医が居るのに,素人が民間療法をやるんですか? 医師の了解の元にやられるんでしょうか? 誰がどうやって効果を判定づるのでしょうか?
結果責任は誰がとるんでしょう? 患者を何だと思っているのでしょう???.
さん
末期癌にも有効とされるジェイソン?ウィンターズ氏の考案した
ハーブティーなら知っているんですけど、
漢方じゃないのでダメですよね?
http://www.eosjwt.com/
もし私が癌になったらこれを飲むつもりでいます。
その他の情報
☆ウィーンターズ氏の癌が治った時に混ぜて飲んでいた3種類のハーブとは、
①ハーバリーン
②チャパラル(クレオソートブッシュ)かなり苦く、セージを変わりに代用してもOK
③レッドクローバー(イソフラボンの活性成分)
↑この3種類のハーブをブレンドしたそうです。
☆他に、癌に良いとされている食品群を紹介します。
?リトリール(機能性食品で、アンズの種で出来ている)
?ビターアーモンドから出来た、機能性食品
?毎朝、オート麦にアンズの種をすりつぶしたものを加える。
?アルファルファ?そば?キャッサバ?亜麻仁?そら豆?ライ豆?にんにく?大豆
?糖蜜?マカデミアナッツ?もやし?ライ麦?米?栗?ひえ?りんご?梅?さくらんぼ
?アスパラガスの先端?アーモンド?
以上です。
さん
あまり熊肝にこだわる必要はないかもしれません。
というのは、漢方薬は、西洋薬のように、同病同治のタイプの「効く薬」という発想で対処するわけではないからです。
肝臓がんになりやすい体質を長年もってきたわけですから、現在の体のバランスの乱れをなおす、という漢方本来の考え方で、その方に合った薬をえらべば、結果として免疫力?抵抗力をつけて癌とたたかう体質になっていきます。
化学療法等と漢方薬を併用すれば、副作用が出ることを防ぐこともできます。
本人の体質改善をする薬とあわせて、とくに肝臓の機能を高める漢方を併用するというやり方がいいかと思います。それが熊肝だとわかっているならいいのですが、そこまで調べて探されているのでしょうか。
叔父様が熊胆を試されて効果があったのでしょうか。でしたらそちらから入手方法も分かると思うのですが。試されてなくてお話だけでしたら、まずは基本的な体質を整えることをお勧めします。
さん
乳がん検査、治療を仕事の一貫として行っています。
少しでもアドバイスにつながればと思い、回答させていただきました。
治療方針を決定しなければならないたいへんな時期だと思いますが、まずは落ち着いて気持ちをしっかり持ってください。
冷静に判断しなければ後々、自分が選んだ治療法に後悔することになるかもしれません。
といいますのも普段接する乳がん患者さんの中にも「この治療法でよかったのかなぁ」と言ってらっしゃる方も実際いるからです。
抗がん剤を使えば確かに月経が止まりますが、抗がん剤の投与をやめれば月経もまた始まります。
数回の月経を確認したあとは再び妊娠も可能と一般的には言われています。
ただ数割の方に早期閉経が起こることもございます。
全摘手術は避けたいというのが本音でしょう。
確かに腫瘍の大きさによっては確かに全摘をしたほうがよい場合もあります。
ですが乳房温存療法の場合、術後に放射線療法をセットで行えば全摘手術と成績的には変わりません。
しかも早期の方で術後の再発のリスクが少なければその後の抗がん剤を使用しないこともあります。
特にリンパ節に転移がない場合はなおさらです。
あくまでリスクが少ない場合ですが???
非浸潤がん、リンパ節転移なしならば早期ですので治る可能性は90%以上とかなり高いです。
それともうひとつ重要なことは、早期がんの場合は治療の選択肢の幅が広がります。
再び妊娠したいという思いをかなえつつ、しっかりとした治療法を選びベストな選択をしてください。
そのためには自分で調べるのも大事ですし、主治医の先生に話しをたくさん聞いて自分が納得いくように
しておくことも必要です。
話しは変わりますが、ちょうど乳がんの治療や検査で知っておくべきことや注意しなければならないことなどをまとめた乳がん対策マニュアルを私たち数名の医療スタッフで作り上げました。現在モニター参加を募集している最中です。
最新の治療法も載せています。
この投稿をよんでぜひ少しでもお役に立ちたいと思いましたので、ご連絡いただければモニターがてら対策マニュアルをすぐにお送りしますよ!
現在は自分の治療を自分で決めれる時代です。
ですがそのためには正しい知識や考え方を知っておく必要があります。
ぜひご連絡お待ちしてます。お気軽に! breast@mammo-taisaku.com
さん
いきなりの告知され動揺なさってるようですけど、乳がんを克服するんだと自分に言い聞かせて頑張ってください。
非浸潤で、リンパ節転移がなければ、第一期であれば10年間の生存率は90%位です。(データー状)
病期は0期(非浸潤癌)から、遠隔転移を伴う4期まで5期に分類され、治療においてはホルモン受容体など腫瘍の特徴をよく把握し、病態にあった治療が必要です。
乳がんの治療方法は、手術、放射線の局所治療である。
化学療法とホルモン療法は全身療法です。
各適応は分けて考える必要があり、局所療法は小さく行い、全身療法は広く適応するのが最近の傾向です。
日本人の場合、美容的な観点から温存術の適応は腫瘍3cm以内で、3cm以上の腫瘍に対しても、術前に化学療法を行い
腫瘍が縮小すれば温存療法を行います。
温存療法後は温存乳房に放射線照射を行います。
温存療法が適応ならない場合や、温存を希望しない時は、胸筋温存乳房切除術を施行し、転移陰性ならば腋郭清を省略し
ます。
これから妊娠を望むとしたら、乳房切除術の方が貴方の場合は確立としては高いか分かりませんが、ご主人と良く相談と担当医の考えそして生検の結果を見て選択するべきかと思いますよ。
ただ言えるのは、お子さんの希望もあると思いますが、状況によっては貴方自身の命を優先しなければいけないと思いますよ。
乳がんの場合早期に発見すれば予後は良いのですが、長期に経過観察が必要なので定期検査は絶対に怠らないように注意すれば安心できますよ。
息子さんも未だ小さいので何かと大変かもしれませんが、息子さん、ご主人様の為にも一日も早く回復なさるのを信じております
絶対に適切な治療をすれば大丈夫な病気なので担当医を信用し積極的な治療をして下さい。
家族でまた楽しい日々が送れますように祈っております。
お大事になさってください。
さん
福岡大学、九州大学第2外科、九州がんセンター、済生会福岡病院、和白病院、北九州医療センターなどでしょうか??。
さん
COPD慢性閉塞性肺疾患(肺気腫、慢性気管支炎)
* 慢性気管支炎や肺気腫をまとめて慢性閉塞性肺疾患と呼ぶ。 気管支拡張症などは含まれない。
* 症状:咳、タン、息切れが典型的な症状。階段を上ったり、早足で歩くと息が切れ途中で休むようになったり、ちょっと身体を動かすと息が切れる、動悸がする、風邪でもないのに咳や痰が出る等はCOPDが疑われる。重症になると、平地にも拘わらず少し長く歩くだけでも息苦しくなったり、更にひどくなると日常動作でも息が切れるようになる。放置すれば体力が低下し、寝たきりの原因となる。
* 息切れの判断:65才の人で、坂道を普通の早さで上る程度なら息切れはしないが、急いで上れば息切れがして少し休まないとつらいと言うのが普通。坂道をゆっくり上るだけでも息切れがして休むようでは要注意の息切れ。(肺と心臓の病気をまずチェックする)
* 1秒量が数ヶ月以上の長期にわたり低下する。
* 男性と女性とでは圧倒的に女性の方が重症化しやすい。女性に深刻な病気と言える。
* 肺気腫は肺胞が壊れて風船がふくらんでしまったような状態になるもので、呼吸運動をする隙間が無くなるため息苦しさが出る。咳や痰は少ない反面、布団の上げ下ろしや歩く時など息切れが強い。
* 慢性気管支炎は 太い気管支に起き、咳や痰がいつも出て、冬に風邪をひいたら治るのに何ヶ月もかかる事がある。
☆参考:COPDと気管支拡張症とは別物。気管支拡張症は肺炎や結核、異物などにより起き、気管支の浄化作用が低下するので慢性の咳や汚い痰が出て、時に血痰も見られる。マクロライド系抗生物質等で治療)
* 一旦壊れた肺胞は元に戻らないが、痰や苦しさの元になる気管支の浮腫は薬である程度軽快出来る。絶対的な根治療法がないので、早期診断、早期治療が重要。 たばこ、大気汚染が主因。
* 検査:①喫煙指数が400(例:1日40本×20年等)以上の人、②40歳以上、③労作時に息切れがある、④咳や痰が出る人は、自覚症状がなくてもCOPDになっている可能性があるので、一度検査を受けた方が良い。
* COPDの患者はそうでない人より肺ガンが多いと言われる。ある意味では前がん状態にあるのでCT等の検査が欠かせない。
* 空咳、息切れが特徴の肺繊維症と言う病気がある。痰はそれほどでない。簡単に判断出来る方法に爪のばち状指がある。親指の腹を合わせて、菱形の隙間が見えれば正常。肺繊維症、肺ガン、気管支拡張症等の場合にばち状指になる。
* 歩行は普通に出来るのに、横になると息苦しくなるのは慢性心不全の可能性がある。
* たばこ:本数X年数で400は黄信号、800は赤信号。たばこを吸う人の20%がCOPDになっている。喫煙経験のない人でCOPDになる人はほとんどいない。
* 治療?進行防止:
1.
たばこは症状を悪化させるので禁煙が原則。COPD患者の95%が喫煙者。喫煙者の15-20%程度がCOPDになる。COPD=たばこ病とも言える。受動喫煙も危ない。喫煙者とは同じ部屋にいない方がよい。
2. 肺機能改善のため薬が処方される気管支拡張スプレー。気道を広げて呼吸が楽になるように通常は
①抗コリン薬(1日1回で良い薬が登場した)や、
②β2刺激薬(気道の筋肉に作用し息苦しさを緩和する即効性があるが肺気腫への効果は個人差がある)、
③メチルキサンチン(テオフィリン等)が使われる。
感染増悪時には抗生物質。エリスロマイシンの少量長期投与等も。何度も悪化する人は吸入ステロイド薬を使用。
世界中で広く使われている治療剤「スピリーバ」(成分名:チオトロピウム)が2004/12認可された。この吸入薬は1日1回吸入するだけで24時間効果が持続し、呼吸を和らげることができると言う。(緑内障や前立腺肥大の人は医師と相談)
3. COPDで体力低下(体重減少?貧血?運動や免疫機能の異常など)を感じたら漢方薬を併用すると良い。体重減少や気力の低下等の気を補うために補中益気湯、貧血や皮膚のかさつき等の血を補う為に十全大補湯、冷えや夜間頻尿の改善に八味地黄丸、冷えや食欲、気力の低下を改善する為に茯苓四逆湯等が用いられる。その他、咳や痰を減らすために清肺湯、痰の切れを良くする竹じょ温胆湯が用いられる。(日本呼吸器学会のガイドライン)
4. 口をすぼめる呼吸法(口を閉じて、2秒くらい鼻から吸って、吐くときに口をすぼめて4秒くらいでゆっくりはき出す事により一度に沢山の空気をはき出せる。更に腹式呼吸を併用すれば尚良い。口すぼめ呼吸と腹式呼吸(横隔膜呼吸)の両方を無意識にできるようにすれば呼吸が楽になる。但し、COPDの患者で腹式呼吸を行うとかえって苦しくなるという人は、この方法を中止し、必ず主治医と相談すること。) 5分~10分程度、毎日続けると良い。
さん
癌の薬が何を意味しているのか解りませんが、抗がん剤のことだと仮定して回答します。
抗がん剤にもいくつかの種類がありますが、大雑把にいうと
がんが細胞分裂する途中に悪さをして、がん細胞が増えることを邪魔している薬です。
その結果は、人間にとっては好都合なので「薬」と呼びますが、がん細胞にとっては迷惑な毒薬です。
がん細胞は、人間の正常な細胞ではありませんが、元は人間の細胞が変化したもので、人間の細胞と全く異質のものではありません。
そのために、がん細胞だけでなく、人間の心臓などの筋肉細胞にも悪影響が出てしまうことがあるのだと思います。
さん
文章だけ読んでみて、まず、とても素直な感性の持ち主と感じました。
たぶん書籍からの情報でも同じような状態になったのでは?
勉強するのは大いに推奨します。
しかし、あなたはうつ病ではないと思います。
医療関係の情報は、TVでがんの特集をやったら「私はがんではないか?」
骨粗鬆症の特集をやったら「検査してくれ、骨がもろいかも」と、
次の日の病院は大変混雑します。人の考えることなんてそんなもんです。
どうしても自分に置き換えちゃうんですよね。
あと、勘違いを1点。
悪魔のように見えて怖い、というのは幻覚では?
うつ病で幻覚はあまり聞きません。矛盾してますよ。
倦怠感は夜中から朝方までパソコンに向かった疲れが残っている。
もしどうしても考えてしまうようでしたら、病院よりもどちらかといえば
カウンセリングをお勧めします。ゆっくり話を聞いてくれます。
保険診療ではないので、料金はピンキリですが、知恵袋で調べられるあなたなら、
きっとネットで近くの自分の感性にあったカウンセラーを見つけられると思います。