さっき腹筋1000回やりました。
そして今からスクワット1000回しまs。
今日から毎日続けようと思うのですが、
1ヶ月続いたとして、結果痩せますかね?
身長:160?
体重:59?
性別:女
年齢:17
今からじゃ遅いかもしれないけど
夏に向けてダイエットしたいです^^;
さん
たぶん明日は筋肉痛で休みになりますけど、治ったらがんばれー!!!!
さん
たぶん明日は筋肉痛で休みになりますけど、治ったらがんばれー!!!!
さん
私もそうです???今でも時々食べすぎた時に吐きます。でも、以前は夕食後毎回吐いてましたが、今では月に1~2回に減りました。何故なら
吐いた後の顔の浮腫み(次の日の朝まで浮腫んでる)、のどの痛み、指の付け根のタコ、異臭、が嫌になり、回数が減りました。 あと胃がんか食道癌になりそうな気がして???完璧にやめた訳ではないのでアドバイスになるかどうか??すみません
さん
20年過食嘔吐してます。いきなり一切止めるなどと最初から過激な目標を立てず、こんなに沢山の方が同じ苦しみを持ってるんだと、あまり自分を責めないで一日一日を過ごして下さい。
さん
友人を亡くすというのは寂しいものです。
そんなにしょっちゅう会うわけでもありませんが、
この世のどこかで元気にやっていてくれたら
安心できますよね。
ご友人の経過は確かにおかしな経過です。
しかし、がんの経過は人それぞれ違いますし、
そのときそのときの判断もあったかと思います。
ご友人の場合は受診した時点で末期の状態であった可能性が高いです。
この場合、がんとどのようにつきあっていくか、
いくつもの選択があります。
命を落とすことになってもがんを完治するような治療を続けるのか
抗癌剤でがんの進行を遅らせて延命を図るのか、
鎮痛剤を使用して苦しみを緩和するのか
いろいろな選択肢があり、これらの組み合わせをすることがあります。
あとから振り返ってあのときこうしていれば良かった
ということは誰しもあると思います。
ましてや結果が悪かった場合はなおさらです。
ご友人の経過はそのような誤算がいくつかあった結果、
傍目にはずさんな経過を取ってしまったのではないでしょうか。
さん
2か月ほど前より全身倦怠感、全身浮腫、尿蛋白陽性と
低アルブミン血症をきたしておりました。
ということから、患者はネフローゼ症候群であることが想像できます。
直ちに、ネフローゼ症候群の治療目的で、ステロイドを投与したい所ですが、
それが困難な理由があります。
ネフローゼ症候群の原因として多くを占めるものに、膜性腎症が挙げられます。
膜性腎症には、原発性、2次性があり、この患者の場合、2次性が疑われます。
というのは、2次性膜性腎症の原因として悪性腫瘍があります。
多発性骨髄腫のコントロールは良好ですが、
消化器に、多発性骨髄腫が転移、または新規発がんにしている可能性があり、
免疫機能を押さえるステロイド剤を投与できないからです。
つまり、消化器癌の可能性を検討するために、
消化管内視鏡検査と生検が必要になると考えられます。
さん
転移がある場合、その転移巣がコントロール可能と判断されない限り特殊な場合(破裂するなど)を除いて手術に向かうことはありません。原発の肝臓をとっても体に癌細胞が残るため、根治性がなく、いたずらに体力を消耗するだけです。
とくにアルコール性の肝硬変からきた肝細胞癌だと、肝予備能が低く、腫瘍をとった後の残った肝臓で生きていけるかどうかわからないことが多いです。
治療としては全身化学療法(おそらく点滴による抗癌剤治療)になりますが、骨の転移巣に疼痛コントロールで放射線をあてることもありますが、根治する可能性は低いです。
厳しいようですが、骨に転移がる場合、余命2、3年とは楽観的過ぎる数字です。
肝臓癌に効く食べ物などは基本的にありません。よくある健康食品の類は何の根拠もありません(効果についてはまゆつばものです)が、あまり害にもならないでしょう(金銭的なことを除いて)。
さん
最近はガンでの平気で知らせます。どうしてでしょう?それはガンは不治の病と考えなくなってきているからです。(それときちんと病気に向き合い、きちんと治療を受けてもらう為に告知しているようです。)
大腸がんの場合も手術は簡単でポリープを取ればそれでおしまいと言った所です。(初期の場合には)
このガンで怖いのは手遅れです。早期発見でガン組織を摘出。後は定期健診ではなでしょうか。手術は内視鏡による手術ですので、開腹手術ではありません。(腸の中をきれいにしておいて、肛門から内視鏡を入れてポリープを取り出します。)
良い病院で早急に手術を受けてください。
手遅れのような場合は、家族が呼び出されて説明がありますが、初期の場合には家族を呼び出すことは無いと思います。どうしても聞きたければ患者が病院に行く時同行して聞くようにすれば良いです。
普通は内視鏡検査をして、ポリープの数や大きさを検査します。その時に組織の一部を取り出して、良性のポリープか悪性(ガン)のポリープかを調べます。その上で手術の日取りなどを決めます。
焦ってもどうする事もできません。なるべく早めに(できれば早急に)手術を受ける病院を決めて、早く手術を受けましょう。
ガンは早期発見、早期手術が最も効果ある治療です。
追記:開腹手術となると本人にとって肉体的にも精神的にも大きな負担になります。これから先はご姉妹でお母様の支えになってください。
そして家族全員が同じ気持ちで病気に立ち向かわねばなりません。その為にも病状やこれからの手術の説明などは、3人で聞かれるのが良いと思います。その為にはこちら側の都合と、病院側の都合を擦り合わせて、3名が都合つく時に説明を受けるようにしましょう。
病院選びはなるべくその病気の手術経験の多い病院を選びます。手術経験が多いと言う事は色んな患者を診ているということですから、先生も詳しくなります。
お大事に。そして頑張ってください。
さん
ご心配ですね。お察しします。
私の義母が、大腸がんでの手術をしました。
病院によって違うのでしょうか?
家の場合は家族への説明ありました。
ご家族の一人でいい、という事で、
義父が聞く予定だったのですが、義父が道路事情で病院に着くのが遅くなり、
お医者さんも次の予定があり、で、その場にいた私がお話を聞きました。
初期かどうかは分からないと思いますが、
家の義母の癌は十年物だったと言われました。が
今でも元気にしていますよ。
家族が話を聞きたいと言ったら、
時間を作ってもらって改めて話を聞くことも出来ますし、
心配だから知っておきたいというお気持ちが強ければ
皆さんでお話を聞きに行っても良いと思います。
家の場合は、私が聞き、義父や義兄や夫に説明しましたが
やはり心配だったらしく、後日お医者さんに時間を作ってもらって
義父と義兄が話を聞きに行っていました。
大腸がんは、検査が物凄く、辛いようです。
術後も数日辛い状態です。
家は、入院後、検査をして、手術、数日ICUで過ごして一般病棟に戻り、
体調を考えながら食事が始まり、
1ヶ月程度での退院でした。
抗がん剤などの追加治療も、通院若しくは一旦退院した後に
短期入院する事が多いと思います。
ご家族も、辛いのは本人だからと、頑張ってしまいすぎて
無理をしがちです。
どうか無理をなさらずにいて下さいね。
私の身内は数人癌を患いましたが、今も元気にしています。
癌は治らない病気ではありません。
家族の病気、本当に心配ですよね??。
さん
去年の2月に母が「大腸ガン」で手術を受け、現在は日常生活に戻っています。母の場合、まず便秘が続きました。血便については検査で判明しました。初期かどうかはお医者様が診断される事ですし、素人判断が出来るものでもないと思います。
まずはとにかく「信頼できるお医者さん」に任せて、御家族がお母様を支えて差し上げる事が大切だと思います。
母の場合は正しくそうでした。かかりつけのお医者さんがとてもよくしてくださったお陰が大きいと今も家族全員感謝しています。
総合病院を紹介してくださった時も、なぜそこを紹介するのかという理由までわかり易く話してくださるほどでした。
また、その総合病院の先生?看護士さん皆さんいい方ばかりで、7時間に及ぶ大手術でしたが母は結構回復が早く、冗談を交し合う程でした。本人も前向きだったのと、相性もあるのかもしれません。
お母様もご家族も乗り越えていかれる事を心よりお祈りいたします。
さん
はっきり言っておきます
?楽観視できません?
担当のセンセが時間を掛けて細かく説明....な内容です
さん
ショックはわかりますけど、ありえる症状だとおもいますよ。
おそらく胃がんでの胃全摘かとは思いますが、1ヶ月もの間一切の飲食をしていなかったのですから普通に飲食はできないのが通常でしょう。
今後、繰り返しているうちに出来るようになっていかれるでしょう。
しかし、無理はしないようにしてください。なれないうちに無理をすると逆流から誤嚥、誤嚥から肺炎などを起こしてしまう可能性は否定できません。
また、ダンピング症状などが起こる可能性(約15~30%)もあり、安心できるようになるまではもう少しお時間がかかるでしょう。
出来うるならば飲食時にはご家族が目を離さないほうがよろしいかと思います。
ダンピング症状については下記を参考にして下さい。
http://www.cool-family.com/i/danping.html
補足
それと、むかつきが治らないなら医師や看護師に相談してください。
前述のとおり誤嚥(間違って肺へ飲食物が入ってしまうこと)をしてしまっている可能性があるため、適切な処置をする必要があるかもしれません。十分に注意してくださいね。
さん
細胞の検査というのは悪性のがんの疑いということだと思います。私も細胞の検査をすると言われて悪性かどうか調べました。医師は上手く言葉を使うなと思いました。検査結果が出るまで何とも言えないです。何もないといいですね。
さん
私は、肩に、いぼのようなものが出来、
外科で「単に、吹き出物が悪化したのだろう」
という判断で、切除、約2週間後に
「検査結果では、悪性の腫瘍ではなかったが、
今後も、同じようなものが出来たら、必ず医師に診てもらいなさい」
といわれました。
今は、検査結果を待つ以外、ないですね。
ある程度、時間はかかります。
さん
全然違いますよ もう これしか言いようが ありません 回答にはならないかもですが 参考に見てみて
★★私は(喫煙中1日40~50本ピース又は 赤ラーク28年風邪の日も休まず喫煙者) 何回も禁煙が長続きしない失敗した 経験者です。 ただ 失敗しても 絶望せず 何回も繰り返す事が 大切だと言う事も大事だと 感じております。よく 後から吸ったら禁煙じゃないよ??なんていう人が沢山 居ますが 一週間禁煙したら 立派な一週間の禁煙です ただ どれだけ長く続けられるかが 最終目標ですね
禁煙して 失うものは 一つもありません 逆に100以上人生で 変わります。 私はそう感じました。
ですから これから書いたものが 参考になれば幸いです。この 知恵袋以外でも人にアドバイスできます。前もって言いますが セラピーや パッチ ガムなど 又は医療を通じてを 利用するのは 全然良いと思いますよ。
又 禁煙セラピーは 何十万以上 価値のある本ですね。宣伝ではないけど??? 何も使わず お金も、、簡単に止めれますね。
経験ですが 一つ言える事は 例えば 1日 一箱20喫煙者が 1日 2,3、本に 本数を落としたからと言っても 癌や病気が 軽減されるかと言うと?効果は?8割以上無いです。 吸うなら普通に今まで通りか 完全に 止めたほうが良いです。 本数を減らす禁煙法で 成功した方は ほとんど居ません。
これは セラピー(9割型止められる)に 詳しく載っています。
もう一点は 止めて最初は 新鮮ですが2週間~1ヶ月くらいすると 慣れてきて 又吸いたくなる事も 人によりあります そこを乗り越えれば 大丈夫です
禁煙したら どんなメリットが あるか 私の体験も含
↓
後悔がほとんどで 得は無い(百害あって一利なし当たり前)
ストレス解消にはなりません 逆に溜めていた事に 気づく 問題解決速度を遅める
老化速度??? くすみ?シワが少なくなる(色が白くなる 血行が良いので)
アンケートで 一番嫌いな臭い NO1である事が よく分かる
喫煙時は男性機能は ?確実にダウンする、元気、固さが、持続しない「喫煙者はその事に慣れている為?自覚が無い」禁煙すると 20代の時より 今が元気が良いのが 分かる。ココだけでも価値はあります。
くちには出さないが、煙草臭い人は 他から 避けられているケースが非常に多い。。止めて分かります
朝から目覚めが良く やたら早く起きます 息子は既に起きてます
毛髪に コシが 出る
夜 飲みすぎた後など 二日酔いが あまり続かない 長くきつさが 残りません
見た目が カッコ良いと思ってみたが 自己満足だけで 何の意味をもたない と分かる
カラオケで BZの 高い声が 出て 歌いやすくなる 1オクターブUP
歯にヤニが無く 次第に綺麗になります
悩み事を喫煙で落ち着かせようとするだけで、逆に解決を遅め、 効率も悪い と 分かる
★★★身内に「煙草を吸って死ねたら 本望と」笑い飛ばしていた人でも 肺がんで亡くなる1年前は 死にたくない もう少し長生きしたい??と言う
肺には 神経は無いですが 自覚症状が出たときは 手遅れが多く、、、 また 癌の中で 一番苦しんで 亡くなるそうです 医師より。
☆☆☆ 喫煙の経験が 無い人に 色々 言われるのは 嫌ですね~正直??でも 喫煙していた人が 止めて良くなった体験は 非常に尊敬の目で見ます そう思いませんか?
良識?マナー良し、悪しは 禁煙?喫煙者 問いません。。。
とにかく 禁煙したら こんなに 楽だったのかと 気がつきます
★★★ちなみに喫煙40本以上660円で×365日=一年に 24万くらい使う??車検が2回以上できます~~
等です^^
ま~~お金じゃなっかたけど 改めて計算すると 意外にありますね~~
さん
以前勤務してた病院で高校生の大腸癌手術してたんで、可能性ゼロでないとだけ言っておきます。
さん
家族が大腸癌経験です。
現時点では肝臓のオペは出来ないとの事ですが、
この先、抗がん剤を投与する予定なのでしょうか??
抗がん剤の投与により、癌が縮小したり減ったりして、切除できている例が
かなりあります。抗がん剤の投与が無ければ残念ながら
肝臓の方はそのまま経過をみる事になります。
抗がん剤を投与して、肝臓を切除した場合、根治手術が出来ることがあります。
(大腸癌の人のプログなどを見ていただくとかなりいますよ。)
希望を捨てないでください。
何もしない場合は、人によりますが、腹膜播種の可能性も高くなっているので
腹水などが出てきたりしたら半年位ではないでしょうか?
大腸癌は比較的性質のよいがんなので肝臓に転移しても取ることができます。
胃がんの場合は肝臓に転移すると難しいと言われます。
同じ肝臓転移でも性質が違うのです。
抗がん剤が出来るようだったら、生存率は又変わってきます。
体調と相談しながら頑張ってください。
さん
お話しを読んでいる限りではかなり厳しい状況であろうとは思います。
確かに大腸がんの場合は転移があっても手術療法が効果的で基本的には手術が選択されるのですが???。
正直に書きますとデュークス分類はDとなり5年生存率は10%程度になります。
今後は化学療法を中心として治療が行われるものと思います。
下記のURLが参考になろうかと思いますので読んでおかれることをお勧めします。
http://www.gsic.jp/index.html
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/index.html
http://www.kenko-msnet.jp/gannobyouin.html
http://jsmo.umin.jp/
いくつかは既にご存知だろうと思いますが???。
良くなると良いですね。
さん
大豆イソフラボンは女性の肝臓がんを増やす、ということが言われていますね。男性はあまり関係がないようですが。筋肉のことはデータがないのでワカリマセンが、アメリカの心臓病学会は「大豆イソフラボンの摂取は推奨しない」という宣言をしています。
どっちにしてもサプリメントなんてそんなものです。
安全性も効果も確認できないから薬にできない、それがサプリメント。
某サプリメントはガンを抑える効果が期待されていたのですが、市販からだいぶ経って結局はガンを増やすということが判明して、いまではほとんど見かけなくなっています。
健康のために”健康食品”を遠ざけましょう!が医者の常識。
そんなものです。
さん
再度胃カメラの検査を受けられてはいかがでしょうか?
ガスターは非常に良く効くお薬ですが、胃がんを誘発することもあるそうです。
2月にも検査を受けられているので、癌だとしても痛みが出るほどに進行していることはないと思いますが、念のために検査を受けて安心できれば症状が軽減するかもしれません。
主治医に症状を正直に伝えて相談されることをお勧めします。
お大事にして下さい。
さん
まずピルに「がんになる成分」が入っている訳ではありません。
ピルによってホルモンバランスが一定になることによって
ある病気は起こりやすく、ある病気は起こりにくくなります。
先に書いたように「がんになる成分」が入っている訳ではないので
1錠でいきなりがんになる、ということはありえませんが
何か月なら大丈夫、何ヶ月で危ない、などとは決まっていません。
詳しくは↓をどうぞ。
http://finedays.org/pill/aftereffect.html
副作用が起こる時間も決まっていません。
副作用はピルによってできたホルモン変動に、
体が適応できないため起こるものです。
適応できるかどうかなどは個人差があります。
例えばピルを服用すると2時間で血中ホルモン濃度が
ピークになります。血中ホルモン濃度が高い状態は
副作用が起きやすいとも言えますが、
ピークを過ぎると徐々にホルモン濃度は下がっていきます。
ホルモン濃度が下がっている状態も「ホルモンの変動」なので、
これに適応できず副作用が起こることもありえます。
わたしは服用8時間後が多いですね。
さん
痔の可能性もあり、腸がんの可能性も疑われます。
一応「肛門科」受診か、「消化器内科?胃腸科」を受診し、「大腸カメラ」検査をする必要性があります。
一度安心のため、受診?検査してみてください。
参考になれば幸いです。
さん
《西村胃腸科》
福岡市中央区平尾2-5-8
ラクレイス平尾ステーション 3F
tel?092-523-6150
西区でも女性医師でもないんですけれど、消化器系の内視鏡検査の名医ならばご紹介できますが。。。
この検査って場数を踏んででないと検査結果にも大きな違いがでますし、ヘタな先生に当たってしまうと、泣きそうなほど辛いめに会いますからね……涙
こちらは2年前から僕もお世話になっているんですがそれ以前に、消化器系に於いて国内屈指と言われている某福○大学病院と市内某総合病院のいずれの検査でも見逃されていた2センチの前癌腫瘍をこちらのクリニックにていとも簡単に発見して頂いたんですよね。。。
検査や治療にまつわるインフォームドコンセントもすごくしっかりしていますし、術後のアフターなんかも休診日返上で当って頂きました。
元々は熊本の胃腸科専門病院(通算検査数2000件だったかな…)で8年間、院長先生を勤めてらっしゃったそうで、あちらでもかなり有名な先生だったらしいです。
懇切丁寧で物腰もすごく柔らかいし、こちらの先生ならば女性の方でもそんなに意識せずに検査が受けられると思いますよ。
実際に僕が内視鏡手術を受けた日も外来の患者さん6人中4人は女性の方でしたよ。
さん
温熱療法とは、全身を加温する全身温熱療法と、
腫瘍局所に加温する局所温熱療法があります。
全身温熱療法では遠赤外線を用いて行いますがその効果はまだ不明です。
局所温熱療法ではマイクロ波や電磁波を用いて行います。
ですから、熱い風呂で効果があるかどうかというと、
効果はあまり期待できないのではと思います。
さん
がんは異常な細胞が原因です
熱い風呂に入ったところで
何にもなりません
さん
はじめまして。直腸癌ですか!(癌と分かるまで症状は何かありましたか? 軽い貧血やめまい、排便時に血便など)
癌の進行と癌自体の大きさにもよりますが完治するには他に転移してないか?とその癌細胞が原発か?原発の場合手術で取り除くかそれとも放射線や抗がん剤投与で進行を遅らせて行くしかないでしょうね!あと患者さんの体力や気力が必要ですが現在62歳ですと癌の進行速度はそれほど速くはないと思います。それと、本人が告知されたかなにかで自分の病状を知っているのでしたら周りの方達が今後の本人の為に気を付けて欲しい点があります。まず、本人が何かの形で自分が癌だと知った為に生きる気力がなくなり始めると鬱病になります。この病気になりますと周りの方も、もっと大変です。今後、本人に希望を持たせてあげたいなら、絶対本人に直そうと思わせること。(本人が直そうとする意思が低いと癌や治療の辛さに負けます)治療の辛さは本人しかわからない事が多いのでなるべく周りが協力してサポートしてあげて下さい。日本は現在癌は治る病気と言われていますが直る患者さんはまだ一握り位しか居ないと思います。それでも直る方が居るのですから希望を持って戦ってください。私の両親も癌で2人とも負けましたので、あなたのお父さんは絶対勝って下さい。62歳でまだまだ若いのですから。がんばれ~!(個人的ですがアニマルセラピーは効果があると言われていますし実際に効果がありました、実行してみて下さい)
さん
doctor5toさんとほぼ同じ意見なんですが、治療が終わると6~8週間くらいで生え始め、半年後には短髪ぐらいまでにほぼ回復する事を説明します。しかし、女性ですので???があってもやはり気にする方は辛いと思います。その気持ちを受け取め、???専門店や貸出団体を紹介してください。???は製造方法や毛質によりさまざまな種類があり、価格も数千~数十万まで幅広いので、その人に応じたものが手に入るように悩んでいれば一緒に考えたりする事も必要かと思います。
さん
抗がん剤の副作用による脱毛は、一時的で抗がん剤をやめればその後ほぼ問題なく元に戻ります。
治療中どうしても気になる方は、乳がん患者さん用のかつらが専用メーカーから発売されています。
以上のような説明をします。
さん
家の叔父がやはり、全摘出をしました。
当時40代でした。
一緒に摘出したリンパ節の一部に
転移がありましたが、まずは取れた部分で収まっているだろうが
万一の為に、と、抗がん剤治療も行いました。
癌手術からもう8年経ちます。
食事も病前よりは減りましたが、好きな物を食べています。
仕事も、今では病前と変わりなく、こなしています。
一応10年が目処だと言われていて、あと2年、定期的な
通院は続きますが、多分知らない人は大病をした事など気付かない程、
元気にやっています。
大きな病気をなさって、不安に思われるお気持ちはよく分かります。
叔父は今でも、風邪でも無いはずなのに咳が出たりすると
転移かもしれないと、不安に思うそうです。
熱が出ると、抵抗力が落ちたのかと、不安になるそうです。
不安に思われて当たり前です。
大きな病気ですから???。
ですから、無理に前向きになろうと焦らず、
お体を大切に、なさって下さいね。
でも、叔父は元気にしていますよ。
数年前、大腸癌で50代で手術をした義母も、今は元気にしています。
子宮がんで30代で手術をした姉も、元気にしています。
それぞれに、不安を抱えていますが、身近な人間(私が主に聞くのですが)
に相談しながら、たまに八つ当たりさえありますが、
言える相手だと認識してもらっているのは、
病気をした家族を大事に思っている身内の立場からすると、
何も言えずに抱え込んでいるよりもずっと良いですよ。
ご家族や、ご友人、相談に乗ってくれる機関もありますから、
不安が溜まってしまったら、誰かに吐き出して下さいね。
1人で抱え込まないで下さいね。
不安に思う事は、いけない事では無いですよ。
手術の成功、おめでとうございます。
さん
こんにちは。私たちは素人ですから、おおづかみでいいから物事の本質をつかんでいればいいと思うんです。ここのみなさんは専門用語は沢山ご存じなのに癌という病気をどのように把握しいてるか、どのようなイメージをもっているのか、非常に疑問なんですね。ご質問者様は癌という病気をどのようにお考えでしょうか。主治医にはなんと説明されましたか。他の人にちゃんと説明できますか。癌という病気を考えるときにいいのは心臓癌です。心臓癌は無いのはご存じだと思います。脳に転移する癌細胞が心臓に転移しないのは明確な理由があるはずです。おちついて考えれば、癌細胞が活動をはじめた理由がわかります。たとえばあなたの家に浄水器があったとします。そこへセールスマンが浄水器を売りに来たらどうしますか。いりませんというでしょう。浄水器が2台はいらないですからね。浄水器のあるところに浄水器はいりません。おなじ理由で心臓のあるところに癌細胞は必要はありません。ですから心臓癌はありません。こんなにわかりやすい病気ってほかにないんです。糖尿病はこんなに簡単じゃないです。治す方法はひとつです。ひとによって違いはありません。心臓って浄水器みたいなもんだから。やることはきまってます。
さん
はじめまして。
私も4年ほど前にクラスⅢaという結果が出て以来、3ヶ月に1回検査を行ってきました。ずっと進行もせずⅢaだった結果が、1月の検査で、クラスⅡになり、6ヶ月に一度の検査になりました。この4年間で、変わったことは、去年の9月から、ジョギングを始めたということだけです。仕事をしているので、週に2回10キロ走っていました。それが、よかったのかどうかは、わかりませんが、私の生活で変わった事は、ジョギングを始めたことだけなので、何か関係があるのかと思いました。
お役にたてる情報とは思えませんが、参考までにと思いました。
さん
部分的にとがっているのであれば歯科医院に行って丸めてもらったほうがいいと思います。慢性的な舌への刺激は舌がんの原因にもなります。費用はたいしてかかりません。レントゲンとか検査をしたら2000~3000位はかかると思ってください。
さん
できればもう少し落ち着いて読みやすい文章を書いていただけるとありがたいんですけど???。
要するに「大腸がんの手術後、血栓などの影響で心筋梗塞を発症し、心不全、肝不全の状態になって肺に水がたまったのでドレナージチューブで抜いている。その後自発呼吸が弱くなり人工呼吸器を装着した状態だが心臓手術には耐えることができるだろうか?。」でいいですか?。
年齢、大腸がんの手術(術式にもよりますが???)、自発呼吸の弱化などで体力的にはかなり厳しい状態であろうかと思われます。
ここで開胸手術を行うとなると相当厳しい状況も予想されるでしょう。
お母さんの体力次第としかいえません。
かといって手術を行わなければ生命に危険があるということでしょうから、主治医と心臓外科医の判断にお任せするしかないでしょう。
さん
ステントの留置に伴い気管支粘膜の線毛運動が障害され
痰の排出が困難になります。
ある程度は致し方がないとも言えます。
痰の生成を抑える薬や粘度を抑える薬を使用する、
体位ドレナージを施行するなど対症療法が主となると思います。
さん
子宮頸ガンと子宮体ガンはまったく違う病気です。
頚ガンから体ガンになることも、その逆もありません。
ではなぜ子宮頚ガンは検診をするが、体ガンは検診をしないのか…
一つは検査に掛かる手間が違うのです。
健診は多人数に対して効率的に行い、その中から可能性のある人を拾い上げるのが目的です。子宮体部は子宮頸部の「さらに奥」にありますから、通常は経膣エコーなどで健診を行う必要があり、スキルを持っている検査担当者(医師がほとんど)が限られてしまい、万人向けの健診としては(マンパワー不足という意味からも)不適、となっています。
もう一つは罹患する年齢層が違います。
子宮頚ガンは比較的若いうち、体ガンは高齢者の病気です。社会的なインパクトと申しますか、早期発見早期治療が「社会にとって」有意義なのは若いうちのガンを早期発見することですから、公費を当てて健診を推奨します。しかし「体ガン健診」は「社会にとって」有意義とはいえないので公費負担をすることはほとんどなく、もしも心配なら自分で受けてください、という扱いになっています。
若年者に多いという点では「乳がん」もまさに同じで、乳がん健診が比較的若いうちから公費補助が受けられるのはそのためです。
しかし日本で一番多い肺癌の健診に公費はほとんど当てられません。
その理由の一つに肺癌は比較的高齢者に多いガンであること、発見しても治癒率が低いため社会への「還元」が望み薄であることなどがあげられます。最近はCT健診が注目を浴びており、CT健診で見つかるレベルであれば「早期発見、早期治療」につながるし、早期発見ゆえに若い患者を救えると期待されていますので、今後は少しずつ変わってくるのではないかと思われます。
回答がよこすべりしてしまいましたm(_ _)m
さん
まずは社会復帰おめでとうございます
少量でも上手く食事とれていますか?
家族の経験からですが
医師は退院後4ヶ月たったくらいからだったと思いますが
基本的になんでも食べてみてください
そして身体で経験して食べ方を覚えてくださいみたいなことを
言われたと思います
食事指導の方はお酒にかんしては
肝臓の機能が良ければ、絶対ダメというわけではありませんが、
お勧めはできません。
アルコールの吸収が早いので気をつけてくださいみたいなことだったと思います
実際何人かは全く受け付けなくなりました
ビールコップ一杯だけならOKという方の何人かいます(術後5年~10年の方)
家族は幽門側胃切除で胃の2/3を切除ですが
5ヶ月すぎて 初めて日本酒を少しだけ
しかもかなりのゆっくりめのスピードで 体調を試す感じで飲んで見ました
その時は酔いも早かったですが 後上手くいったようです
今現在 術後3年になりますが(アルコールの吸収が早いため)
未だに昔の量は飲めませんが かなり少ない量ですが気分よく飲める時と
気分悪いのか顔をしかめている時があります
こればかりは自分で試して飲み方を覚えるしかないのではないでしょうか
さん
大丈夫です.時間の経過と共にお酒を楽しく飲めるようになります. 全摘をした人も飲んでいますよ.
タバコだけはもう止めた方がいいです.
http://www.nosmoke-med.org/lung.htm
http://www.kyposky.net/gazou8.html
http://www.google.com/search?sourceid=navclienthl=jaie=UTF-8oe=U...
さん
AHCCとD-12の愛用者です。
AHCCやD-12といっても分からないでしょうが、いずれも免疫力を向上させるサプリです。
AHCCは、大阪大学や金沢大学が、強い免疫力を期待して癌治療に使用していますし、国立がんセンターではQOL改善のための臨床試験を行っています。
北海道知事や経産大臣表彰も受けている製品で、世界からも高く評価されています。
D-12はAHCCなどを補完する食品で、より免疫力をUPさせる効果があり、お医者さんがつくったサプリです。
食べ始めたきっかけは妻の癌治療です。
昨年9月40cm超の直腸切除、11月からは仕事に復帰しています。
AHCCに過度の免疫力を抑制する成分ガンマーリノレン酸(GLA)を配合したエルガンマーという製品を妻とともに食べています。
私は経験がありませんが、大量(15粒程度)に、かつ一度に食べると、男性自身が元気になるそうです。
さん
大いなる勘違いしています. 侵入したウイルスに対し,体は熱を出して自己免疫力を働かせてウイルスをやっつけているんです.
ですから,かぜ薬や解熱剤を飲んではいけないのです. 体が正常に反応しているんです.
ですから普段から免疫力を上げる食生活が大事なんです. サプリにだけは決して手を出してはいけません.
http://www.google.com/search?sourceid=navclienthl=jaie=UTF-8oe=U...
http://www.terumo-taion.jp/health/temperature/06.html
さん
鼻が詰まってると、口呼吸になるので
すぐ風邪をひく! すぐ! と耳鼻科の先生が言っていました
熱が出るのは、体温が高い方が 体の免疫が強いので、
熱を上げて免疫を強くして、体がウイルスと戦っているのです
私は アレルギーで鼻が詰まっていた時は ひんぱんに風邪をひいて、なかなか治りづらかったです
耳鼻科に行って蛾やブタクサのアレルギーとわかりました
昔から年に2回は風邪ひいてましたが、養命酒を飲むようにしたら、
年に1度も風邪を ひきませんよ d(^O^)b
さん
自費で健診を受けられるのなら、お近くの内科開業医か中規模の病院などに問い合わせてみてください。
項目にもよりますが、一万円台で一般的な健診(血液、尿、胸部レントゲン、心電図、内科診察など)は受けられます。
次に、保険から補助を受けて健診を受けたいという場合ですが???
あなたの加入している保険は何でしょうか。自営業なら国民健康保険でしょうか。
保険をかけている保険者がどこなのかによって、受ける健診も違います。
特定健診は40歳からときまっていますが、がん検診や結核検診は20代から行っている市町村もあります。
国保なら、市町村の福祉保健課などに問い合わせてみてください。
埼玉周辺は、すみません、わかりません??
さん
肋間神経痛かもしれません。肋間神経は背中(胸髄)から出て、右側と左側にそれぞれ12対あります。この肋間神経の支配領域で痛むのが肋間神経痛で、頻度が高いものです。
脊椎から助骨に沿って激しい痛みが突然起こります。指で押すと痛みが起こる圧痛点が存在することが少なくありません。
変形性脊髄症や帯状疱疹が原因で起こることが多いのですが、胸膜炎、肺炎、肺がんなどの胸部の内臓の病気が関係していることがあるので、いつまでも続く時には、内科を受診して原因をはっきりさせることが大切です。
何もなければいいですね。ていうか何もありませんように???。
さん
抗がん剤で肺がんの治療を行っている医師です。
ぜひ、一時帰宅させてあげてください。
ただ、抗がん剤の投与方法にはいろんな規制があるため、はやめに主治医に外出日を伝えて相談してください。
その日に帰宅できるように抗がん剤の日程を組むことが可能になります。
まったく非常識ではありません。
患者さんに気分転換していただいたのうが、我々も嬉しいです。
さん
身内が数人癌と戦いました。
近しいお身内なので、声をかけられない方が辛いかな?と
思いますが、
周りの人間はちょっとした事に敏感に反応します。
私の場合は妹の結婚式。
呼ばないで、とは思わないものの、
抗がん剤でその時期はかつら使用。
初節句なので、日にちが決まっていますし、全く違う状況だと思いますが、
妹のお祝い事、お祝いする気持ちにはなりませんでした???。
正直、その時期、体調はどう?
身内が集まるけれど、どうかな?と、聞いて欲しかったと、
本人よりも、私が思いました。
抗がん剤の種類によっても違いますが、使っている時期は免疫が低下するものもあるので、
お医者さんから人が集まる所に行かないで下さいね、って言われる事もあります。
絶対参加ではなくとも、大事なお孫さんの行事、無理して出ちゃうだろうな、とか、
自分の事ではなかなか言えないから、
でも、一番身近にいるお母様がお父様の事をお考えになっておっしゃったのではないかな??と思います。
非常識とは思いません。
誘わない方が切ないと思います。
また、お節句は自分で時期を決められるものではありませんから
間違っているとも、思いません。
けれど、そういった事でお母様が怒ったというのは、
お父様の病状を慮ってであり、
お母様も間違っていないと思います。
身内が病むと、周りの者も辛いので???。
お気持ちは分かりますよ。
私は次子を産む数日前に祖父を亡くし、
お祝い一切無かった事が(物ではなく、言葉も)寂しかったので???。
でも、どちらが間違っているではなく、
親なら子供の成長をお祝いしたいし、伴侶なら、大事にしたい者が別にある、というのも
理解して下さい。
ご両親が愛し合っている素敵な家庭に育ったと、
思えませんか?
さん
私は、非常識はないと思いますよ。
私の義母も肺がんで手術をしました。3年以内の再発の可能性が高いと診断されてました。
でも、精神面が強い方で娘の結婚式を見るまでは、「絶対死なないから早く挙式してほしい」と頼まれたくらいでしたよ。
幸い再発もなく、現在元気ですが。
私が思うには、がんで苦しんでいる方は、生きがいがほしいのです。たくさんの思い出も必要だと思いますよ。
お孫さんは特に特効薬だと思いますよ。
他の病気と違い、がんのいいところは、家族で過ごす残り少ない時間を、大事にできる事ではないでしょうか?
他の病気では、伝えたい事を伝える時間がないですよね?残された時間を是非、有意義に過ごしてください。後悔がないように。
ちなみに私の友人のお母さんは、「お孫さんが生まれるまでは死なない」とがんの痛みに苦しみながら、最後まで頑張ってました。
「私の生まれ変わりだわ」と写メール見ながらとおっしゃって、翌日旅立ったそうです。
また、友人は抗がん剤治療の間も、海外旅行に連れて行ってあげたりもしてました。
お母さんの希望だったみたいです。その時の写真が遺影になってます。いい笑顔でしたよ。
「たとえそのことで、余命が短くなっても、いい思い出になった」と友人は言っています。
「もし無理してでも、行っていなければ、今頃後悔していた」とも。
最後になりますが、天候に恵まれて、良い初節句なればいいですね。お父さんきっと喜ぶと思いますよ。辛いこともあると思いますが、抗がん剤治療頑張って下さい。応援しています。
さん
お父さんは治療を頑張ってるんですね。
貴方がお子さんの初節句にお父さんと一緒に祝いたい気持ちは非常識じゃないと思いますよ。
お父さんの体調にも寄りますが問題がなければ是非声を掛けてください、きっとお父さんはかわいい孫の初節句なんだから貴方から言われなくてもお父さんは来る気でいるんじゃないのかな、たとえ体調が優れなくても喜んできてくれますよ。
孫の力はどんな良い薬よりお父さんにとっては力になりますよ、ただ母さんはお父さんの病気に対して神経質になっており、心配でしょうがない気持ちにいるので貴方と意見が合わずに喧嘩になってしまったでしょう。
お母さんの苦しい気持ちも分かってくださいね、親子なんだから幾ら口げんかしてもまた仲良くしてくださいね。
お父さんにとっては凄く気分転換が出来て、また頑張ると言う気持ちは必ず湧きますよ。
もし良かったら、お父さんに直接話して見たらどうですか?きっと二つ返事で一緒に祝いたいと言ってくれますよ。
貴方はお父さん思いの方ですね、楽しい初節句を祝い楽しい一日にして下さい。
お母さんもきっと分かってくれますよ。
良く話してみてください。
さん
お父様の体力的なところはわかりませんが、私はご招待された方が良いと思います。
私自身も10年前に子宮肉腫というがんと同等の治療をする病気で2度続けて手術をしましたが、
家族の思いを改めて知り、日ごろ当たり前のことの一つ一つが有難く感じることができて、
生きる希望を再認識出来ました。
???子供の頃の家庭環境で生きていることが辛かったので???
その思いは、今でも不思議な力を与えてくれます。そして、周りの人以上に元気です。
現在、お父様はとてもナ-バスになっていらっしゃるとは思います。
しかし、もし招待されなかったことを知ったらもっとナ-バスになるでしょう。
抗がん剤での治療を受けていないのでその辛さは計り知れませんが、
病室の仲間の大変そうな様子はたくさん見てきました。
希望をもって治療に臨んでいらっしゃる上でその辛さを我慢できるかどうかは、
ご家族という心の支えや将来への期待(????)のようなものだと思います。
それに、お祝いの日に対する目先の目標は、不思議な力を与えてくれるでしょう。
「お孫さんのご成長をもっと見たい」という生きる勇気を持つことがなにより。
???つまり”病は気から”の力を借りることこそが、免疫力を高め回復を早めることになると思います。
反対に、招待されなかったことを考えてください。
”ご家族の配慮”よりも”落胆”というストレスを感じるでしょう。
これは極端な例ですが、極度のストレスを与えられた人の吐く息を集めてネズミを入れるとネズミが死んでしまうそうです。
つまりストレスはそれだけ体を犯してしまうそうです。(免疫力を下げる)
5月5日が治療の中でどういうタイミングかはわかりませんが、
次の抗がん剤が始まる直前など、出来ればお父様のコンデションの良さそうな日に設定を変えプランを立てられれば、
「自分に合わせて設定してくれた」というところからもその配慮に感謝され生きる喜びを感じることが出来るのではないでしょうか?
ご家族の「頑張って生きて欲しい」という願いがお父様を支えています。
さん
非常識ではないと思います。
お母様は、少し疲れているだけだと思います。
お孫さんの初節句は大切なイベントだと思います。
お嬢様として、しごく、当然な思いと受けとめます。
気分転換にでも、一時退院ででも、楽しい時間は共有したいですよね…
私は、癌の手術入院を経験しています。気分転換、次の目標は大切です。
目標(初節句のようなことなど)に向かって、本人も、体調の整え方を学習しますのでね…。
※今の状況で、お母様との喧嘩は辛いと思いますが、お父様の病気でうまくコントロールができないだけでしょうから、その言葉などに傷つくことなく乗り越えられますように。どんな時も、ポジティブ思考で^^!
さん
あなたは、誰かに励まして欲しいんだと解釈しました。
負けないで元気を出して下さい!!
どうすれば良いかわからない時はバカヤロー!!
って叫ぶか思いっきり泣きましょう!!
そして父上とご家族とよく相談なさって、答えを出して下さい!!
僕Kyなんで、気分を害されたら申し訳ありません。
さん
お父さんの癌の具合によりますね。調子が良ければ、なんの問題もないでしょう。私は非常識とは思いません。癌ですから、やはり最悪の事態も考えると、どんどん、お孫さんとの思い出を作って上げたいですね。
さん
全身状態を見るので、血糖値はもちろん肝機能、血液、凝固、線溶系、血液ガス、電解質、血清蛋白質、アミノ酸、窒素化合物など、手術にする上で問題ないのか検査しますので安心してください。
手術頑張ってください。
さん
私の記憶では、良性腫瘍なら手術から3?5年経っていれば、普通の人と同じ条件でがん保険も入れたと思います。
何社かに、問い合わせて聞いてみるのがいいと思いますよ。
さん
レントゲンで引っかかるのは、結核と肺がんでしょうか。
今のこの世に結核!!と思われるかもしれませんが結構います。
精密検査ですね。
さん
一番怖いのは「肺がん」でしょうね。
影があったけどなんでもなかったなんてことも勿論あります。
後日やっぱりなかったなんてこともありますから…血も、喉がちょっと腫れているときに出るときもありますから。
しかしながら、影があると言うことは肺にがんがある可能性もあります。
早期発見なら完治もありますし、大事にならなければよいですね。
さん
アメリカでは、あらゆる年齢層の女性に数種類のホルモン剤が投与されている。 数千万人の女性がピルや合成エストロゲンを常用している。 DESも合成エストロゲンの一種であり、性交後のピルとして、また乳汁の分泌を抑制する薬として使われている。
FDAは全国の医者に、四十歳以上の女性にはピル以外の避妊薬を勧めるよう通達を出した。
さらに、ピルを服用している四十歳以上の女性に小冊子を配布し、心臓病のリスクが異常に高いことを警告するように医者に要請した。 しかし、こういった措置が成果を挙げているかどうかは疑問である。 なぜなら、四十歳以上の女性は、情報が十分に伝わっていないか危険を覚悟しているか、いまだにピルを服用しているからだ。
また、ピルを服用している女性の大多数は四十歳未満であり、比較的若い彼女たちにとってもピルのリスクは大きい。 心臓病だけでなく肝腫瘍、頭痛、うつ病、がんなどを引き起こす恐れがあるからだ。 ピルの服用者は非服用者と比べると、心筋梗塞で死亡する確率が四十歳以上で5倍、三十歳代で3倍である。 それ以外の病気発生率を比較しても、脳卒中が4倍、血栓塞栓症が5倍以上、高血圧症が6倍である。
ピルの巨大市場を維持するためには、医者は「ピルの服用は妊娠よりも安全です」と女性に教える。
こんな理屈は非論理的で非科学的だ。 ピルのリスクは表面化している。
そのリスクとは、不自然な化学物質が女性の体の諸機能を阻害することだ。 それに対し妊娠は自然な生理現象である。
女性が健康であるなら、いつでも妊娠に備える準備ができている。 ピルの服用は病気を呼び寄せる行為なのだ。
妊娠のリスクとピルのリスクを比較することが、そもそも科学的ではない。リスクを比較するならピルとピル以外の避妊薬と比較するべきだ。
アメリカではピルを服用している約1000万人の女性に加え、閉経期の500万人以上の女性が合成のエストロゲンを服用している。この薬は胆嚢炎と子宮ガンの発生率を5倍から12倍に高める危険性が指摘され、FDAはピル同様、医者と患者に警告してる。だが、医者に関するかぎり、警告はほとんど無視されている。 この薬は閉経期の不快な症状を予防するという目的で多くの病院で処方されているのが実情だ。
合成のエストロゲンは、若さの維持、うつ病の軽減、心臓病の予防という名目で投与されているが、合成では実際そんなに効果がないことが証明されている。 高齢の女性には骨粗鬆症の予防に役立つと言われているが、骨粗鬆症の予防は運動療法と食事療法でできるし、しかもそれならがんになるおそれもない。
医者は、薬を使わずに治療する可能性を真剣に探すことは全くない。 医者にそんなことを期待するほうが野暮なのだ。---引用---
さん
私は今のピルにたどりつく前に何種類か試したんですがみんな副作用が違いました。
A ひどい頭痛
B 目の乾き 胸がチクチクする
C 脚や腕がピリピリ痛い 手足のむくみ
今使っているのはCなんですが、1ヶ月くらいで手足の痛みはなくなりました。ただむくみはあります。
ピルを使い始めてから肌がすごくきれいになり、よくほめられるようになりましたよ。副作用は人によって全く違うと思います。自分に合うものが見つかるまで試してみるといいと思います。あと、私の場合はピルを始めてから5年くらいですが、下半身がすごく太り、暑がりになりました。これも多分ピルの影響だと思うのですが???
さん
不妊治療などで使う黄体ホルモン剤などでも副作用が
出る人が多いので
ピルもホルモン剤ですから、なにかしらある人はあると思います。
様々な人の体質によるもので、人が出たから自分も
とか、人が出ないから自分もなど
そういうことは試してみないと一切わからないものだと
思いますよ。
お医者さまもいいますが、例えば風邪などでお薬を出すにしても
はじめはこれを与えて患者さんが効果がないとか
副作用があると言われたら
症状を考慮して次はこの薬を、、という様に
処方するもので実際は口頭で言われた症状を元に
試してみるもの??それがお薬というものと
仰います。
ですから諸説をあてにしてはいけませんよ。
副作用がない場合も、軽くある場合も
重く出る場合もそれは飲んで見なければ
わからないということです。
さほど生理などに問題がない場合は
避妊目的程度では使用しない方がいい、
自然な若い体から出るホルモンは
いじらないのが無難ですよ。
生理をピルで自分で止めすぎて、子宮萎縮して
しまい子供が産めない人もいるんです。
生理がなくてラッキーなどと言って
自己判断で乱用するのも危険です。
定期的に病院へ通うことも忘れずにしないといけません。
きちんと調べて下さいね。
さん
副作用は起こる人もいれば、起こらない人もいます。
起こっても種類は様々なので一概に「こう」とは言えません。
私の場合は副作用があり、吐き気がしました。
なんとなく気持ちが悪いな、横になっているほうが
楽かも?という程度の気持ち悪さだったり
乗り物酔いに似た感じで動いたり
ゆれたりすると気持ちが悪く、よく吐いていました。
空腹時は特に吐き気がするので
お茶でもなんでもいいのでちょっと飲むか、
飲んで一旦戻すとかなり気持ち悪さが軽減されます。
あと元々便秘気味でしたが、休薬中はお通じがいいので
もしかして便秘の副作用もあったのかな?と
思う時期もありました。最近は実薬中でも
お通じがあるので気のせいだったのかもしれません…
さん
何種類か服用しました。どの種類か忘れましたが、出血が毎日少しずつあったのでやめました。頭痛、下痢、便秘、精神不安定、などの症状が出る人もいるらしいです。どの避妊用品(ピル、リング)もそうですが、生理自体は短くなり出血もかなり減ります。私はリング(シリコンリングのようなものを入れる)が一番良かったですが、性欲がうせました。
さん
こんばんは。
何か、肺がんが気になるようなことがあったんでしょうか?
肺がんは、質問者さんのご年齢では、まず考えられませんね。
と言っても、肺がんになる確率が完全に0%と言うことではありませんけど、私や他の先輩医師も、小?中学生の肺がんは経験していません。
がんと言うのは、体のどこかにがん細胞として発生してから、何十年という長い歳月をかけて、やっと検査で発見される大きさになります。
ですから、検査で肺がんが発見された人のほとんどが「無症状」です。
咳が続いたり、血の混じったタンが出るのは、ある程度、進行していることが多いです。
何か、肺がんが気になるようなことがあれば、安心するためにも病院で診察を受けてみてください。
肺がんに限らず、がんは早く見つけて早く治療すれば、治る確率が高い病気です。
見つけるのが遅くなるほど、がんが進行しますので、症状が何もなくても気になることがあれば、病院に行って診察を受けることが命を守ることにつながります。
また気になることがあれば、質問してくださいね。
さん
小学生や中学生で肺がんはあまり聞いたことがありません。
癌は日々の排気ガスや喫煙、受動喫煙、生活習慣、食事、遺伝などなどたくさんの要因が合わさって年月をかけて増殖?進行していきます。
癌の種類、進行具合によっては手の施しようがない場合もあると思います。
症状は咳、痰、呼吸苦、胸の痛み、背中の痛みなどがありますが、すべての肺がんの患者さんに症状が出るわけではありませんし、すべての症状が出るというわけでもありません。
さん
私の義母が肺がんで手術をしていますので、参考になるかわかりませんが、レス入れますね。
発症年齢は、あまり関係はないと思いますよ。
ご両親が、喫煙される場合、発症率はやはり高くなるのではないでしょうか?
もちろん、発見が遅い場合は、手術ができないなどの理由で、死に至る事もありますよ。
症状についてですが、初期の段階では、あまり自覚症状はありません。多少、息苦しくなるみたいですが。
自覚症状が現れ、血痰などが出る場合はかなり進行していると思います。
肺のレントゲン検査で、影がある場合は、精密検査になり、ヘリカルCTをかけることになります。
さん
授乳中の女性ですよね?
私の場合は乳腺炎は誤診で、うつ乳という症状でした。
最初に乳腺炎の診断をして薬やマッサージなどをした先生からは謝罪をうけ、
別の病院を紹介してもらい、急遽麻酔をして切開。
乳腺ではないところにたまった乳がうっ血するように出口を失ってしまい、
切開して管をとおして自然治癒を待ちました。
切開したとたんにパンパンに腫れた乳がすーっと引いて、スッキリしました。
ほうっておくと毒素が体にまわって死ぬといわれました。高熱も出ていました…
さん
大腸がんの第一選択は、FOLFOX±BV(アバスチン)です。術後補助療法ではアバスチンを使わないので、今回はFOLFOXのみになります。副作用にしびれはありますが、FOLFIRIの方が全体的に副作用は強い印象があります。(吐き気、脱毛、下痢が強いです)
しびれは、10コースを越えるころからひどくなることがありますが、私の病院では術後補助療法は12コースで終了しますので、生活に支障の出るような強いしびれは現れないと思いますよ。FOLFIRIよりFOLFOXの方が奏効率が良いですし、手先を使う職人とかでない限り、しびれだけを理由にFOLFIRIに変えるメリットはないと思います。
化学療法の経験を積んでいない病院では、抗がん剤の投与量を少なめにしたりという(病院にとっての)安全策をとる所もあると聞きます。どちらも外来治療ですので、通院が可能な距離であれば、がん専門病院へのセカンドオピニオンを受けてみてもよいと思います。
さん
触診のみの乳がん検診はかつて日本中で行われていましたが、現在では乳がんの死亡率減少の有効性がないとのことで触診単独の検診は廃止されたはずです。あくまでもマンモグラフィと併用することとなっています。早期発見は触診ではできないということが既に科学的に証明されています。ですから、あまり触診のみの検診をあてにしないほうがいいでしょう。乳癌を見逃される可能性は高いです。
厚生労働省の乳がん検診に関する検討会は平成12年3月に、50歳代については視触診とマンモグラフィの併用検診が死亡率減少効果があるとする十分な根拠があるということ、40歳代についても死亡率減少効果があるとする相応の根拠があると文献的研究を根拠に報告しています。
さん
マンモは乳腺の発達している若い人には向きません。
ほとんどの自治体の乳がん検診が40歳以上(35歳以上)はマンモと触診、40歳以下の方は触診のみです。
さん
喉頭に出来るがんが喉頭癌。
咽頭に出来るがんが咽頭癌。
喉頭と咽頭の違いわかる?
「のど」と呼ばれている部分は、解剖学的には「咽頭」と「喉頭」に分けられています。
咽頭は鼻?口と喉頭?食道の間の部分です。
上から「上咽頭」「中咽頭」「下咽頭」の3つの部分に分けられます。
咽頭?喉頭は、人間の生命維持に不可欠な呼吸と食事に深くかかわっている場所です。
また、社会生活における発声によるコミュニケーションをとるための機能として重要な場所でもす。
細かい説明をすると。
口腔: かむ
味わう (体に必要なおいしいものか、毒になるまずいものかを判断する)
ことばを発音する(コミュニケーションをとる)
咽頭:食事、呼吸のとおりみち
音の共鳴するスペース
細菌やウイルスなどの外敵を感知、防御する(扁桃などリンパ組織が豊富)
喉頭:食事と呼吸の行き先をふりわけるポイント
食事は食道へ
呼吸は肺へ ???? 間違えるとむせてしまう
声をだす
薬剤師
さん
お母様、大変な症状ですね???ご家族様の心痛お察しいたします。
まず先にお断りいたしますが、私の知る限り正直にご回答しますが、あくまで一般論ですので、お母様の病状との直結ではありません。
1.抗がん剤治療、これは癌を完治する為の物ではありません。人間の持つ正常な細胞と異常な細胞(分裂の早い悪種=癌)の進化速度の速いものを攻撃するのが抗がん剤で、必ず副作用が起こります。その為、治療継続が中止と言うのは良くあります。
2.継続入院を行っても副作用で抗がん剤治療が中止となっている状態では、精神衛生上からいっても自宅療養を判断したのでしょうね。感染症?合併症に関しては、重度の懸念が血液検査データから予見される状態であれば、無菌室での入院となります。
3.医者から見離された???2.の理由からお母様の病状が良いと考えるべきでしょうね。担当医師は、現時点での継続有効治療方法で効果が期待できる状態(お母様が)ではないので、一時自宅療養と定期的輸血措置を行っていると思います。
4.余命???癌はご存知の通りですが、生存率5年単位で何%と言う指針で見ています。お母様の状態は分かりかねます。
「骨髄異形成症候群」についてと上記の内容の詳細なサイトURL↓ご参考までにご覧ください。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/MDS.html
長くなりましたが、最後に担当医師にインフォームドコンセント(医師が患者に対して、受ける治療内容の方法や意味、効果、危険性、その後の予想や治療にかかる費用などについて、十分にかつ、分かりやすく説明をし、そのうえで治療の同意を得ることをいいます。)を再度、充分ご納得ご理解するまで受けることをお奨めします。
お母様のご病状のご回復をお祈り申し上げます。
さん
先日私の父が肺がんで入院、手術をしました。
肺がんの手術に関しては癌の段階(ステージ)によると思います。
うちの父はステージⅡだったのですが、術時間は約3時間程度、手術を行ってから8日後にはすでに退院しましたよ。
ただ、うちの父の場合は非喫煙者だったので、がんの部分以外は肺がとてもきれいな状態だったので、手術がとてもしやすかったようです。
もちろん、退院してから半月~1か月くらいの休養は必要になりますが、肺癌の手術後はすぐにリハビリのようなものをしないと、肺が弱ってしまうようなので、休息をしつつ、散歩などをするようなことが必要になると思います。
実際、手術が終わった次の日からすでに病院内でリハビリのような感じで動かされていたみたいです。
肺がんというのはステージ、細胞の種類などによって治療方針が変わってくるものです。
あまりに進行している癌の場合は(ステージⅢa以降)手術ではなく化学療法と放射線治療をするようです。
初期の段階の、手術ができるくらいの肺がんの方がむしろいいようですよ。
さん
乳癌の手術では,胸筋も取ることが多かったため,この場合は,乳房再建は,難しいのです。腹の筋肉や背中の筋肉を胸に移植しなくてはならないのです。しかし,最近は乳房温存術も増えています。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
あなたね ほんとに乳がんで苦しんだ人の立場にたって物を言いなさいよ??って言われるよ
さん
何を疑問に思われているのかわからないのですが???。
子宮頸がんの検査は自治体で補助が出たりしていますので(年齢にも寄りますが)せっかく診察したから勧められたのだと思います。ですがその場合だと「頸部の細胞診」が一般的ですので綿棒でこするだけになります。
仰っているように会社などの健診のオプションでされるのはこれだけになりますから他の詳しいこと(内診だけでわかることはあっても確定診断は無理なもの)はわかりませんので「子宮がちょっと大きい?筋腫かな」と感じたら(医師がですよ)婦人科へ受診してくださいといわれるだけです。(健診は健診だけと割り切っている医師はそれさえも言いません、綿棒を入れるだけ)
今回の受診は保険診療なので内診とエコーもしたのでしょう。
で、ついでに「がん検診」も営業したのだと思います。言葉は悪いですがご本人もまた改めていくのも面倒ですし一回で済んだほうが良いでしょう?私ならやっちゃいます。
さん
肺がんの症状ゎ三大症状として咳?痰?血痰がぁります。進行すると呼吸困難、胸背部痛、発熱、体重減少、全身倦怠感等がぁります。
肺がん以外にも喫煙者ゎ肺炎や閉塞性肺疾患になりやすくなります。肺の病気ゎ呼吸が思ぅよぉに出来なぃためすごく苦しぃ思ぃをします。
また、肺がんですと、転移することも多く、発症した部位によってゎ予後が悪ぃものもぁります。
どの病気も早期発見が大切です。自覚症状がぁる場合ゎ御家族の方が何がなんでも受診させるべきです。本人が「想像を絶するくらぃの苦しみを味わぃながら死ぬ」ことを選択するならば何も言ぃませんが……。
さん
乳房腫瘤はあくまで腫瘤ですのでがんとは言い切れません。
5cm四方とは結構大きいので、ご自分でも触れませんか?
授乳に関しては「過去形」で書かれていますので
現在は授乳されていないと言うことでしょうか?
大丈夫かどうかが、子供に影響があるか?と言う意味であれば全く問題ありません。
乳腺腫瘤に対しての影響は不明ですが、おそらく問題ないと思います。
さて、これが本当にがんであれば上皮内新生物ではなく
進行がんの可能性が高いと思われます。
そうであればがん保険で保障されるものと思われます。
いずれにせよ精密検査を受けられて
今後の治療方針を決定することが先決だと思います。
追)
心中お察しいたします。
さてまだ母乳が出ると言うことは、結構乳腺が張った状態かもしれませんね。
その状態だとなかなか診断も難しい場合があります。
触診だけでは困難ですので、特にエコー検査が重要となるでしょう。
乳がんでないことをお祈りしております。
さん
おそらく誤解があると思いますよ。
そもそも肺がんはレントゲンでは見つかりませんし。
たぶん、「CT検査が多い国では肺がんの発生が多い」というランセットに載った論文を誤解したのかな、とおもいます。この論文の中身は、かいつまんで言うと「CT検査をたくさんすればそれだけ肺がんが見つかるので肺がんの診断を受けるヒトが増える」というごく当たり前の内容です。
あるいは、どんなヒトが積極的に肺がん健診を受けるか
→タバコを吸うなど”身に覚え”のあるヒト→つまりは肺がんのリスクが高いヒトが肺がん健診を受けることが多い。
結果として、肺がん健診を受けるヒトほど肺がんが多くなる。
医学の世界ではこういうのを「バイアス」って呼んでいます。
さん
質問者さんご自身が、主治医の先生から説明をお受けになることはできないのでしょうか?
「最近、父が元気ないように見えるのですが、これは薬の副作用でしょうか?
父がどうも、自分の治療について今ひとつ理解しきれていないようで、本人に聞いても要領を得ません。
以前腸閉塞を起こしたし、食事にも気をつけないといけないので、今の病状や副作用?食事の注意点について教えていただけないでしょうか?」
もし私が質問者さんの立場なら、病院に電話して、こんな風に看護師さんに話を切り出すと思います。
お父様は進行がんのようですが、進行がんの治療についてはそもそも、標準的な治療法が決まっていないことが多いのです。
難しい病状ゆえ、治療についても「これが効くのでは?」「いや、こっちのやり方の方がいいのでは?」と試行錯誤にならざるを得ないのです。
ある人には劇的に効いたけど、同じ病名の別の患者さんにはまるで効かない???というパターンも多いです。
だから、ここで質問しても残念ながら、明快な答えは出てこないと思います。
書物によって色々な見解???イコール、がんの専門医の間でさえ意見が分かれてる???ということですから。
質問を拝見するに、抗がん剤のうち「アバスチン」は新薬ですし、また転移があっても手術に踏み切ったことから、がんについてはかなりの専門的病院だろうと推測されます。
(普通は、転移があったら「手術せず、余命を穏やかに過ごしましょうね」という病院が多いですから???)
お父様の病状や、抗がん剤がどれだけ効いているのか、また副作用が起こりやすい体質なのかどうか、一番分かってるのはやはり主治医の先生ですから、まずはかかりつけの病院にお尋ねになった方が良いですよ。
がんのノウハウにも熟知している技術力の高い病院と推測されますので、主治医が真摯な方であれば、きちんと説明してくださるはずです。
食事についても先生か、または栄養士さんから教えてもらえることと思います。
万一、それでも納得のいく説明が得られなかったら、その時はセカンドオピニオンを検討された方がいいかもしれませんね。
セカンドオピニオンは↓に載ってます。
http://ganjoho.ncc.go.jp/pub/hosp_info/index_03.html
さん
腸閉塞についてだけですが,ノリや糸コンニャクは良くないそうです。
http://www.hiroshima.med.or.jp/kenkojoho/monsin/000625.htm
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
ゼリーはタンパク質ですから 少しづつ口に入れて食べると良いのではないでしょうか?
その他 プリン?スープ(缶入りでも売っています)?カロリーメイト(1缶200Kcalあります)?ヨーグルト?等は如何でしょうか?
野菜ジュース等も少しづつ飲んで欲しいですね。
お大事に???
薬剤師
さん
よく知られているように?がん、心臓病、脳卒中?は日本人の
死亡原因の3分の2を占める3大疾病と言われています。
そのほとんどに生活習慣病が大きく関わっています。
とりわけ、喫煙に伴う糖尿病、高血圧症など及ぼす影響は深刻です。
下に勃起改善薬を購入できる所を記載しましので参考にしたら良いでしょう!
http://www.i-kusuri.jp/index.php?ref_id=4070
実は「喫煙、糖尿病、高血圧症」はそのまま、
インポテンツ(ED)を引き起こす3大要因でもあるのです。
喫煙習慣が健康を損ねることは誰でもご存知でしょう。
現在インポテンツ(ED)を喫煙の最大の弊害として
啓発活動に取り組んでいる国もあるようです。
インポテンツ(ED)患者の中で喫煙者が80%以上のことが現実です。
喫煙によるインポテンツ(ED)はどんなものでしょうか。
タバコに含まれるニコチンには血管を収縮させる強力な作用があります。
ですから、健全な勃起にとっては大敵。陰茎は血管でできていると
言ってもよいくらい複雑な血管網で構築されています。
その陰茎海綿体を貫く動脈に流入する血液が満たされることによって
勃起は起こりますが、ニコチンにより肝心の血管が
しぼむので、あそこもしぼんでしまうのです。
インポテンツの80%以上が喫煙者というデータがそれを裏付けています。
せっかく効いているインポテンツ(ED)治療薬をタバコが
しぼませてしまう。実にもったいないことです。
セックスが終わった後にベッドでおいしそうにタバコをふかすシーンは
映画などの定番的な演出の1つですが、今は少し減りましたね!
しかし、喫煙はインポテンツ(ED)の原因になるばかりでなく、
多くの病気を引き起こす原因にもなります。
喫煙は、血管の収縮のほかにも、心拍数の増加や血圧の上昇、
心筋収縮力の増加など、循環器機能に関係する
さまざまな作用のあることが確認されています。
タバコは健康にとって「百害あって一利なし」と肝に銘じましょう。
さん
感染の55-70%は性交渉ですが、他の原因の人も多くおられます。サウナや大衆浴場、便器などでの接触感染と思われます。ウオシュレットは水圧でウィルスが流れるので、感染しにくいとは思いますが。
潜伏期が3~12か月なので、御主人の治療を開始して、12か月を経過してもあなたに出てこなければ感染していないと考えられます。パピローマウィルスの感染ですが、陰茎や睾丸にコンジローマがなければ、膣の中に感染は起こりにくく、感染していても陰唇の付近に出てくることになります。それなら、ベセルナクリームの塗布で軽快する場合が多いです。なお、コンジローマの感染の原因であるパピローマウィルスの型は6と11が主で、子宮膣部、子宮頚部がんの原因であるパピローマウィルスの型16と18と異なっていますので、子宮がんになるなどと心配しなくても大丈夫です。
さん
Wikipediaにコンジローマは公衆浴場やサウナでも感染することがあると明記されていますよ(^_^)。
ですから、感染源は性感染症以外にもあって不明なわけですね。
ご参考までに
さん
あなたはとても「頑張り屋さん」ではないかとお見受けしました。
抽象的なお話ですが、今、実際に進行中の具体的な何かがあるのではないですか?
ストレスとは、何かがんばろうとすれば、知らずのうちに多かれ少なかれ必ず感じるものです。
あなたのように、ストレスをあまり自覚できない人は、その発散も下手かもしれませんね。
「自分を奮い立たせて」までがんばらなくてはならないことがあるのなら、そればかりをやるのではなく、少しは息抜きやストレス発散をしなければいけませんよ。
ストレス発散が足りない証拠に、立ちくらみや吐き気など、体の症状にまで現れているのです。
要するに、あなたはがんばり過ぎです。
無理ばかりしないで、少しリフレッシュしてから今のことに取り組み直すと良いと思いますよ。
さん
こんばんは。
帰りが遅かったので回答が遅くなってしまい、ごめんなさいm(__)m
数ヵ月前からの、のどの引っかかりがご心配なんですね。
まず、がんですが、中学生さんでのどにがんが発生するのは、広く見るとゼロとは言えないんですけど、ごくごく稀です。
のどのがんでは咽頭(鼻の奥から食道までつながる器官)がん、喉頭(食道と気道が分離する箇所)がんがあり、がんの発生した場所によっては、のどの引っかかりとして症状が出ることもあります。
しかし、のどのがんは、質問者さんのご両親以上の年齢(50歳以上が多いです)になって発生することが多いですから、質問者さんがのどのがんになる確率はゼロに近いほど低くなります。
ただ、ゼロに近くても、ゼロとは断言出来ないのがつらいところですので、のどの引っかかりの原因を調べるためにも、耳鼻科で鼻からファイバースコープを入れて、のどの奥を検査してもらうのがいいと思います。
鼻から入れるファイバーですから、吐き気などは起きませんし時間も短いです。
なお、たばこは喉のがんの発生に大きく関わります。
喉頭がんは90%以上、喫煙が関与するとされています。
質問者さんが、ご両親の喫煙によって吸い込む副流煙によっても、呼吸器系のがんの発生の原因になることがあります。
出来るだけ、ご両親がたばこを吸う時は、そばにいるのを避けられたほうがいいでしょうね。
さん
私も蓄膿症と言われた事があります。春と秋は花粉症のように鼻が酷いです。
ですが蓄膿症という事がよく理解できてません。
レントゲン!?でもわかるようです。
さん
要するに境界のはっきりした円形状の陰影が確認され、結節影の可能性があるので再検査ということですね。
確かに肺がんの可能性もありますし、結核腫や良性腫瘍などの可能性もあります。
いずれにせよ、悪性の可能性があるなら必ず精密検査をうけて確定させておかなければなりません。
あとは仕事と命、どちらが大事かという話しになります。
まあ、あくまで可能性の話しですけど、疑いがもたれる所見がでているのは確かですね。
さん
手術以外にも抗ガン剤や放射線など治療法あります。
治療効果はがんの場所や状態によります。
治る治らないの回答は無理です。
モルヒネはがん患者にはよく使われルもので適量なら良いのでは?
何も治療せずモルヒネだけなら元気になるのは難しいデスネ。
お見舞いまだ行ってないの?
1時間30くらいだし心配なら赤ちゃん連れて、すぐ行くでは?
元気になるか?心配するより
貴女がおばあさまに出来る事を先にした方が後悔ありませんヨ。
さん
そうですね??。
高度異型性だけが所見であったらならクラス5 ではないですね??。
その先生の判定のまる付けが誤ってしまったのかもしれません
でもあんまりひどいことですね??。
さん
お医者さんの指示は、守った方が良いですよ。
無駄と思っても、万一、億一で、転移や再発を考え、
すぐ発見すぐ治療、と思ってください。
強いご自分を見せる強さをお持ちなんですよね。
でもね、しんどいよ~って言っても、大丈夫。
むしろ、きっと周りの方はしんどいのを分かっていて、
言わないから聞かないだけですよ。
精神的にも疲れちゃいますよね。
もう何にも聞きたくないって思いますよね。
残酷な事を言いますが、もう少し早く来てくれれば、って言われる事だって、
あります。
だから、早く行って欲しいと思います。
どれだけ時間を空けて大丈夫なんて言えません。
何ヵ月後に来て下さい=何ヶ月後までなら大丈夫、と
専門家が思っていると思って、しっかり通って下さい。
お大事になさって下さいね。
さん
ホルモン治療によって子宮体癌のリスクが上昇します。
半年~1年毎の検査を受けるべきでしょう。
さん
ご心配でしょうね??
急性憎悪というのか、うちの父も慢性の間質性肺炎
を持っていたらしいんですが、知りませんでした。
息苦しさなどを感じていたようですが。
何も知らずインフルエンザにかかり、そのまま3週間後に
亡くなりました。私たち家族は唖然としましたよ。
熱が上がっても、高齢者は下がる場合があり、安心して
しまいます。
そして、突然、それはやってきます。急激に息ができなくなります。
それまで動けていたのに、息切れの度を越し、チアノーゼ
みたいな状態になりました。
それからはあっという間でステロイド、免疫抑制剤治療も
効き目はありませんでした。恐ろしいほど進行が早かったです
(うちの場合ですが)
うちは特発性間質性肺炎から急性間質性肺炎
になりました。先生は、完治する人はなく奇跡的に1割
退院できるても酸素療法が必要で、3割から4割
もし、人工呼吸器をつけた治療を行った場合でも
呼吸器が外せる確立が3割から4割、治って退院するのは1割
だと宣告されてしまいました。
新薬のピルフェニドンは昨年の12月に発売されたそうですね。
まだ、急性まで進んでいないうちに早めの治療をして
できるだけ進行を遅らせてあげられればいいですね。
効き目は期待できる、といわれていますけど
副作用がかなりあるようですよ。まあ、ステロイドもありますけどね。
皮膚がんなどの予防もしなければならないそうです。
お医者さまと相談してください。
間質性肺炎は肺の病気の中でとくに苦しみ、恐ろしいと
先生に言われました。私たちももっと早く気づいていればと
悔やんでも悔やみきれません。
最後は、モルヒネと強い眠り薬でしたが、それでも
苦しみました。
早いうちに治療できれば、希望が持てます。
がんばってください。
さん
私の母(75歳)も間質性肺炎と戦っているところです。急性増悪の兆候とのことですが、母の場合は、個人差もあると思いますがありませんでした。1年近くの在宅での酸素吸入では、介護のかいもなく入院となりました。入院では5ヶ月近くになりますが、今のところ比較的元気ですが、だんだんと体の中の酸素が肺から取り入れなくなって、思考力が落ちてきました。最近は(時々)ですが
高山病のような酸素不足で簡単な足し算などがわからないことがあります。このまま進まないでほしいと私は思っています。
これはどうしょうもないことだと先生に言われました。(母の症状 肺の繊維化あります)筋肉痛、関節痛、熱っぽさ、リンパが少し痛むとのことですが、私の母の場合何もありませでした。ただ咳がときどき出たくらいでした。
回答にならないと思いますが今の介護の体験です。私の希望ですが早く症状を遅らせる薬ではなくて治す薬が開発されれば良いと思います。これからもお母さんをしっかり看病してください。私もがんばります。*回答にならなくてごめんなさい。。。。。。*
さん
腎臓がんなら、もしかすると骨転移されているのでしょうか?全身状態を把握していないので憶測ですが。
右手の痛みが骨転移によるものならば放射線療法などはされないのですかね?痛みが和らぐ可能性はあるかもしれません。
さん
根治的な治療はなく自宅で症状緩和を主に療養されているとおみうけしました。
右肩から右手全体への痺れは,脊髄神経の一部にがんが浸潤していることによる神経原性の痛み?しびれの可能性があります。癌性疼痛には通常の非麻薬性の鎮痛解熱剤と麻薬性の鎮痛薬に加えて,抗痙攣薬,抗うつ薬,ステロイド薬などを併用して痛みを積極的にとっていきます。絶対的に鎮痛薬の量が不足している可能性が考えられますので,麻薬性鎮痛薬を段階的に増量してもらうと共に,痛くなったときに治療できる頓服薬を処方してもらうことが必要だと思います。
また,神経への浸潤による痛みにはステロイド,ケタミンなどで神経への腫瘍による圧迫を和らげる薬物療法がよりよいかと思います。骨への転移で骨が痛い場合には放射線治療が効きますが,一方で放射線治療により衰弱するリスクもあります。苦痛をとるための多数の選択肢がありますので,医師が積極的に苦痛を取ってくれるようお母様の症状をよく観察して伝え,現状に適した治療をできるよう支えることが重要と思われます。そばにいていて苦しむお母様をみていることは,苦しいと思います。痛みはご本人も家族も消耗させますのでまずは,痛みがとれるよう主治医に働きかけてください。もうすでに,そばで自分のことのように痛みを感じてくれているあなたの存在にお母様は癒されているはずです。お大事に。
さん
「咽喉頭異感症」が一番疑わしいでしょう。
ある日、のどの調子が少し悪く感じ、飲み込んでも何かが残っているように感じ、何度も飲み込もうとする内にのどが痛くなります。
この症状を手っ取り早く治す方法。病院に行って、調べてもらうことです。
「異常ありません」と言われます。
すると、今までのあれは何だったんだろうと!?といくらいあっという間に治ります。
あれこれ悩んでいると、ますますのどの感じが悪くなりますから、ちょっとの我慢でバリュウムを飲んで検査をしてもらってください。
さん
耳鼻科に行ってカメラで診てもらってください。
異常がなければ自律神経失調症でも、うつ病でも喉の違和感は出るものです。
その場合は心療内科へ行って診察してもらうのもいいと思います。
さん
こんにちは。プロとしてアドバイスさせていただきます。
そうですよね、アイロンですると汗などですぐ元にもどってしまいんますよね。毎朝大変ですしね。偉いです!
<お店などに売っているストレートシャンプーで治りますか?
使った事はないですが、まっすぐするというよりは、落ち着かせる、ボリュームを落とすと言う事だと思います。理論的に
シャンプーでは、まっすぐにはなるはずがないからです。ごめんなさい。落ち着かせるんだと思います。
<縮毛矯正とはどんなことをするのを言うんでしょう?
まず1液(薬剤)を塗布して髪の癖を作ってる鎖をといてあげます。
次にアイロンでまっすぐに癖を伸ばしていきます。
そして、2液を塗布してまっすぐになった髪の鎖を再び繋げて行きます。 おしまい?
長さにもよりますが、1回の施術に2時間くらいかかります。申し訳ありません。鎖をとくのやアイロンに時間がかかるので。本当に
細かい作業なんです。
ただ1日だけ、2時間座ってるだけで次の日から毎日朝寝坊できますよ^^
縮毛矯正したとこは、ずっとまっすぐですから^^¥
また根元が伸びてきたら根元だけしないといけませんが???。
値段は、店によって違いますが、¥10000~¥15000だと思います。
<日頃どんなケアをやれば
少しでもストレートになりますか?
ん~。先ほど言ったように、落ち着かせる事はできても、ケアではストレートにはなりません。アイロンでのばすしかないです。
文章からすると、男性の方みたいなので、サイド、バックを短くしてトップ部分で遊ぶ感じはどうですか?
芸能人の佐藤隆太みたいな感じ。パーマ風に見えるカットもあるんですよ^^間引きとかはずしっていう技術です。
毎日の事を考えると、縮毛矯正するか、短くして活かすかですね。
それか、逆に!パーマです。
参考になればうれしいです。1度美容室などで相談してみたらどうですか??
せっかくのあなたの可能性を無駄にしないでくださいね^^がんばれーーーー^^
さん
マイナス思考を止めて、プラスに変えましょう。
ワザワザお金を掛けて、チリチリパーマにする人が多いのに、あなたは天然パーマなんだから、それを活かす手を考えなきゃ、天性を殺しちゃう事になり、大損害です。
芸能人にいるでしょ? パパイヤ何とかって????
縮毛を最大限に活かす方法を考えられた方が、あなたに大きなメリットが生まれてきます。
さん
早期胃癌では数値に異常がでることは少ないですね。
赤血球数やヘモグロビン値が下がる貧血という状態がでるのは、
かなり進行した胃癌です。
(進行した胃癌で貧血すら呈さない場合もあります。)
腫瘍マーカー(CEAやCA19-9といった項目)も早期胃癌発見の指標にはなりえません。
検診などでよく行う、ペプシノゲン法という血液検査項目も直接癌の有無を見るのではなく、
胃粘膜の萎縮の有無をみるものであります。(胃粘膜の萎縮が強い人は、胃癌になるリスクが高いので
胃カメラなどの更なる検査が望ましいということ)
さん
釣りだと思いますけど???お節介で書きますよ。
霊能者もどきで医療従事者(主婦なので一時前線は退いています)です。
ありえません。今の病院じゃご不満なら、セカンドオピニオン等で国立の癌センターに行って、最良の治療をして頂く方がいいです。
さん
現在は西洋医学(手術など)に変わるさまざまな治療法が出てきていますが、
医者の立場からすると、
現時点で乳がんに対して一番良いのは手術などの西洋医学ではないかと思います。
代替療法を否定するわけではありませんが、
検査や手術をするしない(できるできない)は、
あくまでも医師が医学的根拠に基づいて決めることだと思います。
西洋医学を否定し代替療法に走って
気が付いたらもう手遅れになってた???という方を何人も見ています。
最終的に治療法の選択をするのはあなた自身なのですが、
どうか後悔されないように祈っております。
さん
検査は急いですべきだと思います。検査の結果によっては手術でなくって放射線の治療になったりする場合もあると思います。
摘出等嫌悪感がぬぐえないのなら温存治療をしてくれる病院を探せばいいし、セカンドオピニオンをとって今回の検査結果を元に他の治療法をさがしてもらうという選択肢もあると思います。
気功も体にはいいかと思いますが、今回の気功師のお話はちょっと疑問を感じます。
さん
西洋医学では、世界的にがんの3治療法に加え補完代替医療(CAM)が注目され始め、CAMの中に気功は含まれています。
ただしCAMは、3治療法を補完代替するもので、取って代わるものや優先されるものではありません。
またCAMの中で最もエビデンス(科学的根拠)のあるものが健康食品です。
国立がんセンターなどのHPでダウンロードできる?がんの補完代替医療ガイドブック」を参考にして下さい。
大阪大学や金沢大学及び同大病院などでCAMを採用してますし、国内でも数百の病院で採用しています。
しかし医師の中には未だCAMを信じていない方が多いのも事実です。
まずは、CAMを併用したいことについて医師に相談してみて下さい。
私としては、エビデンスがある健康食品併用をお勧めします。
がん専門医師により助言が得られる方法もあります。
詳しくお聞きになりたければ下記までお問い合わせ下さい。
mt727103_16a50@ybb.ne.jp
さん
効果があるかどうかはわかりません。
ただし、医学は正当な根拠と治療性?効果があり行われるもので、
気孔はなんの根拠もありません。
医学者でもないのに、検査をやめろ、手術もやめろというのは、ペテン師ですよ!
ご病気で辛い投稿者さんの藁にもすがりたい気持ちを巧妙に利用してお金儲けしようとしているだけです。
騙されてはいけません!!!
きちんとした病院の乳腺外来等で検査し、必要にあわせて手術などの治療をしてください。
どかお大事に。
さん
バリウムの検査の影はほとんどが良性ポリープです。
胃のしわがポリープに見えていて、内視鏡ではないこともよくあります。
良性ポリープであれば手術もする必要はないです。
大きくなってくるようなら内視鏡で切除することもありますが、簡単なので30分もかかりません。
また8mmであればがんの可能性は低いと考えられます。
体重はどうでしょうか?体重減少があれば可能性はでてきますが、8mmの進行胃がんはあまり見たことがありません。
あと治療が必要なものは胃腺腫(アデノーマ)があります。
これはがんになる芽のようなものです。これはESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)で取れます。
一部がんになっていたとしても転移はまずありません。治療で根治できます。
いずれにせよ外科的手術の可能性は低いです。
まず内視鏡でポリープかどうか見てもらいましょう。内視鏡であれば組織を取って悪いものかどうかも調べることができます。
バリウム検査は簡単ですが、見落としが多いです。
これからは検診で内視鏡検査を1年に1回するようにしましょう。
内視鏡であればバリウムで見つけることができないくらいの小さながんも見つけれます。
小さければ内視鏡で取れる可能性も高くなります。
胃の痛みはがんの末期ででてくる人がいますがこれは痛み止めを使うほどの痛みがほとんどです。
軟便は胃がんとはほとんど関係ないです。
さん
陰影欠損と言われたのでしょう。バリウム検査では,陰影を見ているだけなので,内視鏡で,生検し,組織を顕微鏡で見て,悪性か,良性か調べます。胃癌の可能性もありますが,良性の可能性もあります。仮に,悪性の場合でも,開腹手術でなく,内視鏡下で摘出できることもあります。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
はっきり申し上げますが胃がんの可能性は否定できません。
また、手術適応があるかどうかも検査の結果を待たなければわかりません。
大きさからだけ見ればおそらく大丈夫な範囲であろうとは思いますが、もし最悪、ガンであった場合、根元の深さが不明ですし、胃壁外部へ浸潤していた場合は腹膜播種の可能性はあります。また、場合によっては遠隔転移の可能性もまったくのゼロではありません。
落ち着いて検査結果を待ちましょう。そして下記のURLでがんに関する知識や病院を探しておくことをお勧めします。
http://www.gsic.jp/index.html
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/index.html
http://tumor-marker.com/
http://www.kenko-msnet.jp/gannobyouin.html
さん
若年の癌が早期でなくなるのは癌という病気のメカニズムからくるもので細胞分裂とは関係ありません。老年の方が長期にわたり病床につくのも癌という病気のメカニズムから来るものです。老齢のほうが慢性度が強くなるためです。老年の方の癌がなぜ長引くのかも説明できないようでは、癌について何も知らないのと同じです。半年あれば十分回復の余地はあります。インターネットや書籍でゲルソン療法、ナチュラルハイジーンなど調べて実行してみてください。心構えとして、
1.癌で死んだ人の話【映画、書籍】は無視する。
2.癌から生還した人の【体験談、書籍】だけ熟読し、体得する。
参考文献:『ガンと闘う医師のゲルソン療法』-星野仁彦-ビタミン文庫。『医学?健康常識を疑え』石原結実-廣済堂出版。『自然医食療法』森下敬一著-文理書院。『消癌作戦』森下敬一著-文理書院。『病気にならない生き方』新谷弘美-サンマーク出版。『免疫革命』安保徹著 講談社インターナショナル『家庭で出来る自然療法』東城百合子-あなたと健康社。『奇跡が起こる超少食』甲田光雄(甲田医院院長) 監修。『朝食有害説』渡辺正-情報センター出版局。『がん-ある完全治癒の記録』AJサティラロ著-日本教文社。
さん
私も腋にしこりがあるのですが、自分ではわかるのですがお医者さんにはわからないといわれました。
癌は痛みがないということなので、痛みがあるということはそれ以外と考えられますね。
私の場合、乳房の腫れなどはなかったのですが、生理前になると少し痛みがあったので乳腺外来に行きました。
私も会社の健康診断のエコーでは何もでなかったのですが、マンモグラフィを受けたところ軽い乳腺炎とのことで、特に治療はなく、しばらくしたら直りました。
腋のしこりは結局3、4年そのままなのですが、触らなければ痛くないので放置しています;特に悪化する様子もないので、脂肪の塊とかなのかな、と思っていますが…。
腋の下はリンパ腺とかあるそうですし、気になるなら内科を受診して、血液検査を受けてみたらいいと思います。
乳房の方は「乳がん検査」で癌の方は異常なしといわれたのかもしれないので、乳腺外来で乳腺炎の検査をしてみてください。
乳腺炎は妊婦さんでなくてもかかります。
あとあまり思いつめると逆にそういう症状ってひどくなるようです。
受診すると決めたら、後は気楽になさってくださいね。お大事に。
さん
乳腺炎でも乳腺症でも、乳房のしこりの診察と検査は乳腺外科にいくのがベストです。乳腺専門のクリニックや総合病院などの乳腺外科や乳腺外来を探して下さい。検査しないことにはわかりませんが、専門医ならマンモグラフィとエコーで診断がつくはずです。痛みの原因などの説明もしてくれると思います。
さん
乳ガンかも知れませんので早く大きな病院に行って検査して下さいm(__)m早期発見が大事ですよ。
さん
乳腺外科医 に診てもらうのでいいと思います。乳癌と甲状腺癌をどちらも診る医師つまり外科医は多いです。同じ内分泌系の腫瘍なので大学の外科出身者なら、どちらも担当する機会は多いはずです。それと、甲状腺を看板にあげている、いわゆる甲状腺専門医は、どちらかというと内科系の甲状腺疾患つまり甲状腺機能亢進や低下症、バセドウ病の内科的治療の専門家が多く、癌はあまり扱いません。腺腫様甲状腺腫などの腫瘍となると、甲状腺外科医に任せることが多いです。甲状腺外科の専門医制度はまだありませんので、内分泌外科医と考えてけっこうです。この辺が乳がんと専門領域性が似ています。
数値からは、サイログロブリンがかなり高値ですが、数値が大きく変化していなくて、エコーでも増大がないようなら経過観察です。甲状腺ホルモンやTSH(甲状腺刺激ホルモンのことです)がこの程度なら、正常です。バセドウではありません。むしろ、息切れなどなら、心臓疾患そのものの診察を循環器内科で検査したほうがよさそうです。また、甲状腺機能正常でも腫瘍の増大を抑制する目的でチラーヂンという薬を飲む治療もあります。乳癌のホルモン剤を飲みながらでも甲状腺の治療薬も内服できます。
さん
私は低下症ですが…。
ご自分で疑いを持たれていて、家族にもバセになられた方がいらっしゃるなら、
一度専門医に見てもらうことをオススメします。
問題なければそれでよし。
経過観察なら半年や1年に一度程度の通院になるでしょうし、
病気が見つかればそれでまた気持ちはある意味スッキリする(不謹慎ですみません)のではないでしょうか。
バセドーならこれから厳しい季節です。
お身体大切に…。
さん
私の経験ですが、12月10日に検査(超音波、胃カメラ、CT)、胃ガンの疑いあり、18日検査結果で胃ガンと診断
手術は、1月末との事でした。2ndオピニオンを希望、がんセンターで26日受診、翌1月16日再検査で、スキルス性と
判明、その時点では、手術不可能(脾臓、食道下部に転移あり)抗癌剤治療を1月29日よりスタート。週1回の点滴+口径剤を2週間実施し、1週間休薬し、体力回復を図る。2月18日CT検査、癌縮小が確認され、24日入院、26日手術により、胃全摘しましたが、腹水に細胞レベルでのガンあり、3月11日退院後、口径抗癌剤を4週飲み、2週休薬で現在の至っております。
年末、年始、2ndオピニオンなどで、かなりの時間かかり、心配で担当医に『その間、進行、転移しませんか?』聞いた覚えがあります。『ある程度、進行するが、検査、手術スケジュールなど優先順位を付けているので、致し方ない』との事でした。
実際、手術後、担当医は『思っていたより、抗癌剤が効いていた。腹膜への転移も無く、また食道下部のガンも消えていた。
胃とその周りのリンパ節のみ、摘出した。腹水に細胞レベルで存在するが、抗癌剤で対応しましょう』との事でした。
治療は、大変です。吐き気や食欲不振?下痢?便秘?精神的なものなど副作用があり、かなり体力を使います。
今できることは、担当医を信じて、治療に耐える体力と気力を付けさせるよう努力?見守りしてください。
治療が上手くゆき、快復される事を心より、お祈り致しております。
さん
基本的に標準療法とは、膨大な証拠に基づき、現時点で一番治療成績のよい治療法です。
もちろん癌治療に100%はないので、その方法をとっても転移するかもしれませんが、他の方法を取った場合より、うまく行く可能性が高いということです。
どうしてもっと早く診断を、という気持ちはとてもよくわかりますが、初診から1ヶ月で診断ー治療開始なのは、全国的に見て極めて平均的な期間だと思います。いろいろな検査をやったことで、いまの状態に最も適切な治療方法がわかるのです。大きな部分に転移しているのに手術をしてしまうと、かえって予後が悪くなったりするからです。
無事にお父様の治療が終わりますことを、お祈りいたします。
さん
そこまで極端な作用はないでしょう
適度にとれば男性の健康にもいいようです
ご参考
http://wrs.search.yahoo.co.jp/S=2114736003/K=%E7%94%B7%E6%80%A7+%E5...
(抜粋)
さらにイソフラボンは、エストロゲンが不足するときにはそれを補いますが、過剰な場合は抑制するように働くことがわかっています。そのため、エストロゲンの過剰分泌がリスクの一つとされるタイプの乳がんの予防効果が報告されています。また、イソフラボンは男性の前立腺がんの予防にも効果があると考えられ、男性にとっても力強い味方といえます。女性も男性も上手に利用したいものです。
さん
年に一度の子宮がん検診にはいかれてますか?
もし行かれたことがないのなら、是非行ってみて下さい。
そのときに、相談するといいと思います。
さん
軽く撫でるように触れて、コリッとした感触がある(異物があるような)場合はシコリの可能性があると言われていますよね。
乳癌検診は受けてますか?
主が30歳を過ぎていたり、出産経験があるのなら『年に一度』の検診をお勧め致します。
さん
人から聞いた話ですので、医師などの専門家が訂正した場合はそちらを信用して下さい。
乳ガンがあった場合のしこりとは、「小石が入っているようにゴツゴツした固さ」だそうです。
触った時に明らかに脂肪とは異なる固さらしいですよ。
さん
こんにちは。
産婦人科医です。
検診の方へは、出産経験はお伺いしますが、性行為の経験は伺うことは、検診の場合はありませんね。
性感染症や膣炎の場合はお伺いしますが、子宮がんの場合は参考程度に聞いておく、と言ったところでしょうね。
27歳とのことですが、その世代の方なら、まだ性行為の経験が無い方はめずらしくありませんし、患者さんの方からお話しする場合は、一応聞くくらいです。
必ず聞く場合は、性行為が原因である、と思われる感染症の検査ですね。
特に、定期健診や結婚前の検診の女性には、私はあまり聞きませんね。
さん
子宮頚がんは性経験がある人がウイルスによって発症するがんです。
経験がない場合は、ほぼがんになる可能性はないので無理して検査を受けることもないですよ。
ただし、不正出血がある場合は検査が必要な場合もあります。
さん
聞かれたことはないです、年齢的に???
軽く問診あるかもしれません。
出産経験なしとなればなにかしら聞かれますけど、
三分もかからないですよ、
聞かれたら答えて、指示通りにしていればすぐ終わりますよ。
さん
献血する時に、看護婦がまともに聞いて来て問診で献血を拒否られて恥ずかしい思いをした。
看護婦「この1年間、複数の女性と関係を持ちましたか」
俺「はい」
看護婦「今回はあなたは献血は出来ません」
俺「えー」
拒否られたのは俺だけ???お前風俗行ってるだろう、お前も浮気してるだろう。てやつらが???みんな素直になろうよ。
正直に答えた俺も馬鹿だが???いちいち初対面の看護婦にそんな質問させるな。拒否られた時に落ち込んだ。
さん
症状だけを見て、胃がんではないかと直感しました
検査でできものがあったと言うことを見て、ゾッとしました
自分は医師でもないし、それに関係のある仕事にも就いてないし、はっきりしたことはいえませんが、
仮に腫瘍が良性だとしても取るに越したことはありません
即刻病院に連れて行ってあげたほうがいいです
どうしても行かないのなら、この知恵袋を見せてあげてください
http://www.ganigan.com/
↑胃がんについて詳しく書かれているサイトです
文面を見る限り、症状が出始める時期、便秘、腹痛、ゲップ、ぴったり当てはまります
無事であることを願っています
さん
お金が無くて困っていても
「お金が無いのとお父さんが病気で早く死んじゃって寂しくなるとだったら
お金ない方がぜんぜん良い。お願いだから病院に行って欲しい。
痛くて困っているお父さんは見ていられない。」
って真顔で子供に言われたら、病院行くでしょうね。
少なくても、私ならそんな事言われたら
有り難くて泣きながら、すっ飛んで病院行くと思います。
さん
リンパ腺の痛みの理由
リンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れを起こすのは、次のような病気が考えられます。
耳の周辺のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:外耳炎、中耳炎、内耳炎
あごの下のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:口内炎、虫歯、口腔の病気、喉の病気
首の両側のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:結核
鎖骨の上のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:胃がんの転移、肺がんの転移
脇の下のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:手や腕の外傷、おでき
脚の付け根のリンパ腺(リンパ節)の痛みや腫れ:足の外傷やおでき、性病
全身のリンパ腺(リンパ節)が次々に痛み、腫れる:内臓ガンや肉腫の転移、血球の腫瘍
リンパ腺(リンパ節)のあるようなところが腫れたり痛みを感じたら、あるいはグリグリのようなものができ押して痛みを感じたら、リンパ腺(リンパ節)が病原菌と戦っているという証しです。
痛みや腫れを感じなくても、腕や脚などのリンパ管が赤い筋となって見えたりすることもあります。
これも、同じくリンパ腺(リンパ節)が病原菌と戦っている証拠です。
リンパ腺(リンパ節)は体中に約800個あるといわれます。
そして細菌やウイルスが体内に入ってくるとリンパ球や白血球がすばやく反応して攻撃します。
この攻撃も時に痛みや腫れを引き起こすのですが、病原菌の方が強いような場合は、この体の防衛システムをくぐり抜けてリンパ管に侵入し、やがてリンパ腺(リンパ節)に到達。ここでリンパ腺(リンパ節)が攻撃を起こすとき、それが腫れや痛みという症状になります。
http://www.kaisingeki.com/4.html
リンパは体内に入り込んだ細菌やウィルスを退治する機能を持っているので
痛みや腫れ、炎症は細菌に反応していると言えます。
つまり、細菌を退治している証、という事なのです。
ですが、リンパ腺の痛みが悪性のリンパ腫が原因の場合もあるので
一概には痛み=退治している、とは言えないようです。
まず、リンパの痛み(腫れや炎症も同様)が気になる場合はすぐに専門科にかかると良いでしょう。
特に、痛みや腫れが長期間続いている場合は、急ぎましょう。
また、痛みや腫れと同時に、皮膚が赤くなっている場合も同じです。
かかるのは、整形外科や内科、耳鼻咽喉科などが良いと思われます。
血液検査をしてもらうのが、一番手っ取り早いでしょう。
血液検査なら、すぐに原因が判る事が多いのです。
http://linpaitai.livedoor.biz/archives/51043345.html
よく検査をしてから ゆっくり始めた方が良いと思います。
お大事に???
薬剤師
さん
直腸癌も含め大腸癌は比較的高齢の方がなりやすい病気ですが若いからならないという事はありません。??
大腸がんの症状というと、一般的に血便が出ると認識している人が多いですが大腸がんでも早期の場合ほとんど症状がないの一般的です。
では早期がんの時期を過ぎた大腸がんの代表的な症状とはどんな物でしょうか。これはやはりみなさんご存知の通り血便、便秘、下痢、腹痛です。しかしより厳密に言えば、大腸のどこの部分にがんができるかによって症状が変わってきます。
それは大きく分けて結腸がんと直腸がんとでは症状が変わってきます。
結腸がんの症状
結腸がんの症状としては、大腸の初めの部分でもあり奥深いところでもあるので比較的症状が便に出にくいです。また腸内径も広いので便通が悪くなるということもあまりおきません。
水分もまだ十分に含んだ状態で通過するのでそういった症状が出にくいのも理由のひとつです。しかし、がんが進行してくると腫瘍が大きくなり腹部腫瘤と呼ばれる腹部のしこりができたり、腸内で出血が大量に起こり貧血状態になったりします。
また倦怠感が強くなり「何かおかしい!」とかなり自覚症状が強く感じられてきます。いよいよ大腸がんが進行してくるとかなりの腹痛が起こります。
その理由はがんの腫瘍が管内をふさいでしまい排泄物がうまく流れなくなり、力んだり無理に排泄しようとするからです。そのうち、お腹がはっきりと張った感じになり慢性の膨満感が感じられるようになります。
結腸がんでも、S字結腸付近にがんができると内径が細いので便通に関する症状が現れやすいです。便秘になったり、下痢になったり、腸閉塞のような症状のこともあります。この付近での出血は便に現れやすいので発見されやすいでしょう。
直腸がんの症状
直腸がんの症状は、強い便意と下痢が特徴です。腫瘍が大きいと便が細くなったりもします。また、実際は大便が出尽くしてるのにもかかわらず残便感が残ります。
これは直腸付近に腫瘍があるとその腫瘍自体の感覚が大便が残っているように感じられるからです。そのほかにも肛門の奥の鈍痛や散痛、臀部にも痛みがはしることがあります。便につく血も鮮血に近く切れ痔に似た出血の仕方をします。
そのため出血を確認しても痔持ちのひとはいつもの切れ痔と勘違いしてしまい、発見が遅れることがあるので注意が必要です。
血便に見る大腸がんの特徴
肛門に近い大腸がんほど鮮血に近い状態ですが、切れ痔のように真っ赤な鮮血が便器いっぱいになるような感じではなく便にこびりつくような血の塊が特徴です。肛門から離れれば離れるほどどす黒くなりま、。また盲腸に近いところでの出血ですと便と混ざってしまい、血自体を確認することはなくなります。
大腸がんの末期症状
大腸がんの末期症状というのは、大腸がんが大腸壁を超えて、リンパ節や遠隔転移することをいます。嘔吐などのがんによる腸閉塞症状で発見されたり、肺や肝臓の腫瘤(しゅりゅう)として大腸がんの転移が先に発見されることもあります。こうした症状で発見されるがんは進行したものです。
さん
がんの型や形状などによりますので血便があるだけでは結論を出すことはできないでしょう。
また、がんと決め付ける必要もありません。
痔であることがほとんどなんですけど、なにか他にガンを示す所見でも出たのでしょうか?。
潜血反応が出たり、鮮血が便に付着するなどの状態であっても精密検査の対象にはなりますが、即座にがんの診断が下ることはないんですが???。
不安なのはわかりますが、あせらず、落ち着いて検査結果を待つべきでしょう。
それでも何かしたいとのことでしたら、下記のURLでがんのことを勉強しましょう。
知識はあってムダにはなりませんからね。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/colon.html
でも、一番不安なのはお母さんですので下手なことを言ってはいけませんよ。
さん
血便が長く続いておられるようですね???
私も、内視鏡の検査でS状結腸癌と診断され
2ヶ月入院しましたが
→再検査の時に癌が見つかればそのまま日帰り手術をすると言われたそうです
オペには、かなりの検査とが必要になりますが
日帰り手術ってあるのでしょうか?
だとしたら、良性のポリープが該当しますが??
癌だとしたら、日帰りは無理ですよ。
さん
抗がん剤治療は、殆どそうです。副作用が、その程度なら、通院で治療可能という判断です。身内の方のご心配もわかりますが、ずっと、入院されている方の気持ちはどうでしょうか。当日もしくは、2、3日の副作用の強い時期は、入院も可かもしれませんが、悪性リンパ腫の治療されている方の殆どが、通院で、鋭気を養い2週間後の治療に備える感じだど思います。おそらく、薬の効果もあるとの判断と思われます。感染する機会は、病人の集まる病院とおうちどちらが、危ないでしょうか?当然感染する機会のないように、ご家族も病気になれません。お大事に。
さん
厚労省の何が何でも在宅医療をしましょう政策の一環です。
国民には働け、共稼ぎをしろといいながら、
老人の介護や、病人の看病、幼児の保育????
見てくれるところがありません。
病院でも治療が終わったら、入院させておくゆとりがありません。
どうしてこんな国になってしまったのでしょう???
さん
位置的に膵臓癌は考えにくいですね..
わたしは肋骨神経痛持ちですが質問者様と同じ所も痛みますよ。
ですが、臓器に問題ないか診て貰いましょう。CTもしたほうが良いですね。
臓器に問題なければ肋骨神経痛かストレス的なものだと思います。
あと煙草吸い過ぎです。もしかしたら肺かもしれないですね。
この際全部調べて貰ったほうが安心出来ますよ
さん
みぞおちの辺りで右よりなら、胆石と言う事も考えられます。 早い内に病院に行く事をお勧めします。血液検査と内視鏡検査を受けると良いと思います。
さん
少々お金はかかりますが
現在通院されておられる皮膚科などで
ウイルスの同定を行ってもらうのも手です。
おそらくパピローマウイルスについて心配されておられると
思いますが、このウイルスは細かく分けると100種類くらいあり
感染部分による分類と発がん性についての分類の2種類に分けられています。
まずはあなたが悩んでおられるウイルスについてチェックしてみてはいかがでしょうか?
ただ指先とのことですので発がん性の低いウイルスの可能性が強いかなとは思います。
現在は粘膜に存在するウイルスで発がん性を認められているものがあります。
そのウイルスは通常粘膜に感染し、皮膚には感染しないこともわかっています。
ですのでまず心配はないと思います。どうしてもというならまず受診しウイルス同定まで
行ってもよいかと思います。
さん
若い歳でも乳がんになる可能性はあります。
中学生でも乳癌になる人はいると思いますが、かなり少ないでしょう。
でも、シコリは気になりますね。
痛みがあれば癌じゃない可能性が多いのですが????。
一度、乳腺外科で検査をしてみるのをお勧めします。
私は「若いからガンにならないもん」って、シコリを放置していたら乳癌だったので、一度ちゃんと検査してみてくださいね。
さん
中1男子です(回答????????)
そのくらいになるとでる症状ですよ^^僕もなったし、?????もなりましたからね??
これは、体の疲れ、肝臓が弱っている、男性?女性ホルモンのバランスが悪くなっている、等が原因で起こるようです。
放っておくと、いつのまにかしこりは無くなっていますよー
だから乳がんなどの心配はありませんよ(;′Д`)
乳がんは女性だけではなく、男性もなるケースがありますよ(′?`
1ヶ月、2ヶ月経っても治らない場合は病院に行ったほうがいいでしょう^^;
さん
私は定期的に子宮がん検診しています
子宮頸癌、子宮体癌、卵巣癌などそれぞれ検査は別ですが、まずは子宮頸癌検査をするのが一般的かと思います
内容は問診、触診、細胞検査、エコーなどです
都内の大学病院産婦人科の場合
初、再診料135点
検査 530点
病理診断 296点
合計 2880円でした
検査代だけなら1600円程度でしょうか
病院によって多少違うかと思いますが、良かったら参考にして下さい
さん
腹腔内には正常でも30~40mlの液体が存在するようですが、それ以上の液体が溜まると腹水と言うようです。
腹水の原因疾患によってその成分も違っており、原因疾患には以下のものがあげられます。
肝疾患:肝硬変、肝臓がん、重症肝炎、日本住血吸虫症、バッドキアリ症候群など
腎疾患:ネフローゼ症候群、腎不全など
心疾患:うっ血性心疾患、収縮性心膜炎、弁膜症など
膵疾患:急性膵炎、膵臓がんなど
腹膜疾患:がん性腹膜炎、結核性腹膜炎、細菌性腹膜炎など
その他:栄養障害、門脈血栓症、フィラリアなど
腹膜が炎症を起こしているために腹水が過剰に作られる場合と、腹膜には炎症が無くて血液中の水分が滲み出てくる場合とがあるようです。
http://nihon.matsu.net/nf_folder/nf_mametisiki/nf_dog/nf_dog_hukusu...
さん
元は血液です。肝硬変などで血液中のアルブミンが低下すると,膠質浸透圧が低下して,血液中の水分が血管外に,漏出します。腹腔内にはサードスペースとして,腹膜に囲まれた領域があるので,ここに水分が溜まります。もう一つの機序として,肝硬変により,門脈圧が亢進するので,門脈の血液中の水分が血管外に押し出されるのです。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
基本的には老化現象に近いものですので萎縮を止める方法はありません。
胃カメラは可能でしたら年に一回しとくと安心です。(もし癌が出来ても早期がんで大概カメラで取れる程度です)
暴飲暴食だけは注意しましょう。
さん
医者にとっては初期段階の癌は全て
そう思うのでは無いかと思います
さすがにほっとけば???は無いけど
取れる物なら、取っちゃえばどおって事無いって
言われる場合も多々ある様です
さん
「気楽ながんの手術」は、もちろんありますよ???
皮膚がんです。。
http://www.onh.go.jp/seisaku/cancer/kakusyu/hifu.html
さん
私の母も87歳の6月に胃がんが発見され、見つかった時には既に末期で処置の仕様がないと言われ、家でなら1ヶ月、入院しても2か月と余命宣告までされました。
母には胃がんであることも、余命のことも告げず、重症の胃潰瘍と告げたせいか、自宅での療養を希望したため、最期まで自宅で生活しましたが、翌年の5月28日まで頑張ってくれました。
その母は、最期まで食べたい物を食べてもらっていました。
年齢的には十分な年月を生きてくれたと思いましたし、もう先が長くないことが分かっている以上、食べたい物を我慢させる必要などないと家族も医師も意見が一致していました。
量的には少量しか食べられず、吐き気や嘔吐もしましたが、健康の敵とも思えるカップめんも喜んで食べていました。
母は麺類が大好きな人だったので、おうどんや焼きそばもリクエストしていましたが、お母様のお好きな物なら何でも食べさせてあげてはいかがでしょうか?
病院にいらっしゃるようですので、先生や他のご家族とのトラブルがあってもいけないかと思いますが、それさえないのでしたら逝かれた後で後悔されるより、食べたい物を食べさせてあげた方が良いと私は思います。
母の場合は、鎮痛剤の座薬を頂いているだけで、治療らしいことは何ひとつしませんでしたので、スタミナドリンクを毎日飲んでいましたが、おかゆや流動食よりご飯の方が喜んでいました。
以上の経験から、病人は何を食べると良いとか、食べてはいけないと健常者の判断で決めるのでなく、お母様ご自身の希望を聞いてあげてはどうかと思います。
お母様の苦しみが少しでも少なく、少しでも良い時間を過ごせることをお祈りしています。
さん
抗生物質の種類が分からないと何も言えませんが、一度担当医にしっかり説明を聞ける場を設けてもらったほうが良いかもしれません。
今は使う薬はどういったもので、何に効き、どういった副作用が出るか教えてもらえる事が多くなっています。
それを拒むようでしたら転院を考えてもいいと思います。
(私も母が抗がん剤を打つとき、全ての点滴の内容を教えてもらいました)
ちなみに、ステロイド系の薬を使うときは「ムーンフェイス」という副作用があります。
その名の通り、顔が月の様にまん丸になります。
元々顔の小さい人でしたら、顔が2倍くらいになります。
これはステロイドの点滴をやめれば元に自然に戻ります。
ただ赤くはれ上がっていることもあるので、アレルギーの可能性もあります。
一度薬の名前を調べて別で質問してみてはいかがでしょう。
回答者様の中には薬剤師の方も見えると思いますし、今はネットでも薬の副作用を調べられますよ。
さん
愛媛県であれば、愛媛大学や松山日赤、住友別子病院などでしょうか??。
呼吸器外科専門医のいる病院をお勧めします。
がんセンターではVRSはやってくれないのではないでしょうか??。
また肺気腫に強い病院と言えば
少し足を伸ばしていいのなら岡山大学が有名です。
さん
確率的には低いですが、胆石患者さんの方が胆石のない人に比べ胆のうがんの発生率が上昇します。
また急性胆のう炎や総胆管結石などに罹る可能性があります。
ですが、全ての人を手術しているわけではありません。
症状があるなら手術を勧めますが、症状のない人は本人の判断に任せます。
最近は腹腔鏡で手術を行うことが多く、比較的楽に経過しますが
全く安全だとは言えないので、その辺りを考慮してもらうしかありません。
さん
関節の炎症なら、温めは厳禁ですよ。素人治療は危険ですので、やめましょう。手の痛みも大変でしょうが???
何より???現在の状態を放置していること自体が大問題です。
彼には頼れる親戚やご両親はいないのでしょうか???
肝臓癌の治療は、まず安静が第一ですし。力仕事なんて自殺行為です。告知というのは、もう末期であるという宣告を受けたということでしょうか!?
あなたの書いた内容からして、彼があなたの言葉に影響されて入院するとは思えませんし???
おそらく、肝不全で倒れて救急車で運ばれて強制入院になるのでしょうね。
助けてあげたくても、どうしようもないのかもしれません。
あなたに出来ることは、彼を説得してくれる人を探すこと。そして、彼に肝臓がんと闘う勇気をもってもらうことですね。
現実逃避をしたくなる気持ちも、すごくよく分かりますが。。。結局人間は、自分の体に何かが起きたときに最後は向きあわなければならないのです。。。
それが遅ければ遅いほど、辛い治療が待っています。
あと、彼はウィルス性の癌でしょうか!?もしウィルス性なら、あなたに感染している危険があるので調べることをお勧めします。
今は、インターフェロンなど良い治療もあるので怖がらずに検査してください。
お大事に???
さん
大腸の腫瘤がガン組織(レベル1~5で数字が大きくなるほどガンである可能性が高い、5で確定)であることは確定しています。
ただし、ステージ(進行度)が不明ですので悪い状態かどうかはわかりません。
大腸がんは手術適応が他のガンより高くなりますので治る確率は高くなると思いますよ。
さん
この記事だと思います!
韓国製化粧品5種類から発がん性物質=商品の回収?返金へ―韓国
4月8日10時32分配信 Record China
↓
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20090408-00000011-rcdc-cn
さん
5種類から検出されましたけど、その5種類全部がロセアンという会社のものでしたね。
コネストの記事にも書いてます。記事はこちら。。。
http://www.konest.com/data/news_detail.html?no=5142
さん
切除した大きさがわかりませんが、手術後としては、きわめて正常な状態でしょう。
さん
病院(婦人科)には行きましたか?
まだ、学生さんのようなので、ホルモンのバランスが悪いせいかとは思いますが、
一度、きちんと検査したほうが良いと思います。
私も、学生の時は質問者さんと同じような症状になりました。
病院で調べてもらったら、ホルモンのバランスが悪い&子宮がんになりやすい、と言われました。
子宮がんは予防をすることができない病気らしく、定期的に検査をして早期発見し、治療するほかないそうです。
婦人科に行くのは少し勇気がいるかもしれませんが、女性であれば遅かれ早かれ、お世話になるところだと思いますので、
気楽な気持ちで行って大丈夫。若い女性も結構いましたよ。
さん
風呂に入ろうと脱衣所で服を脱いで全裸でいる所を家族にドアを開けられて思わず。声をあげてしまいました。
びっくりしてしまって隠すところも隠せずにまともにがんみされてしまいました。
さん
特に食事の制限はないと思いますが??
食べたいものを食べられて、体力つけられるといいと思います。
抗がん剤をしているのであれば、周りはやはり風邪をうつさないように注意してください。
誰も風邪をひいていなくても、免疫力が落ちているので風邪を引いたりしますが??
部屋の喚起、清掃はしっかりと。
人込みにいくときは必ずマスク着用は当然です。
お母さんがやりたいのであれば、できる範囲で家事をしてもらえばいいのではないでしょうか?
けっして無理をしないように。
又、熱が出たりおかしい症状がでたときは、すぐに主治医に行かれるといいです。
(白血球も500を切ると危ないので)
PS 難しいかもしれませんが、お母様に対しては普通に、明るく振舞われるといいと思います。
そして、『あなたは私にとって大事な人』というメッセージと『大丈夫』という言葉はとても支えになるのです。
悪性リンパ腫は確か抗がん剤の中でもAランク級に効果があると聞きました。それを信じて治療を受けられると
精神面もいい作用があると思います。
さん
最先端の科学が生んだ健康食品
過度なストレス、環境汚染、栄養素の偏った食事、成人病の低年齢化。
私たちをとりまく環境はますます深刻化していきます。
人類が古代から母親の母乳を通して受け継いできた免疫力。
私たちの免疫システムは、
それぞれの環境の中で直面するいろいろな脅威から身体を守る働きがあります。
しかし、現代人の免疫システムは急速に弱まっており、病気の多発、長引く症状を招いています。
4lifeトランスファーファクターは免疫システムを効果的にサーポートし、
教育するために3つの方法を使います。
Recognize(認識する) 体内に侵入した外的を捜し出し、すばやくそれに対応する準備を整える。
Respond(反応する) 免疫システムを強化するために、それぞれの必要に応じる。
Remember(記憶する) 潜在的に身体に対する危険を記憶させる。
4lifeトランスファーファクターのこのような働きは
私たちの身体が健全な免疫システムを維持するための大切な情報を細胞から細胞へ伝達します。
テストの結果はカリフォルニア長寿医学研究所によって実施されたものです。
これらはがん細胞がどれくらい、消滅するかを実験することによって測定される
NK細胞活性増加の分析結果です。
http://www.digiplan.co.jp/live/image/glaph-new.jpg
もし、興味があるのであれば下記のホームページまでお越しください。
詳しくは載っていませんが、連絡を貰えれば
資料請求、分からないことをお答えします!
http://tf-hiro.my4life.com/my4life/my4lifeprofile.aspx
長文失礼しました。
さん
とある大学病院や総合病院で乳腺外来もしていますが、初診の方の外来は予約ではないので、込んでいる日にはある程度お待ちいただくのは仕方ないかもしれませんが、5時間待ちはちょっとお気の毒でしたね。診察が触診で2分でも専門医ならマンモグラフィを見ながら2,3分でがんかどうかほぼわかりますので、実質的にはこんなものでしょう。あとはエコーでほぼ確定診断できます。確認のため組織診断をする場合は後日検査日に予約して来てもらいます。エコー検査はうちの病院ではどんなに込んでいてもその日に初診の担当医が自分でエコーをするようにしているので、少し待ちはしますが、当日ほぼ検査結果を話します。このあたりの手順は病院の都合や診察システムの違いでしょう。ふつうの病院に乳腺専門医がいればいいと思いますが、専門医でなくては診断できないケースもありますから、無駄な診察を受けないためなら、本当にある程度我慢していただくしかありません。
乳がん、乳腺疾患の正確な診断ができるのは婦人科ではなく乳腺外科です。
さん
大学病院とはそんなものです。たぶん、担当医が検査程度で大学病院に来たことで面倒くさいと思い、わざと長時間待たせたのかもしれません。大学病院の医者からすれば、「癌検査は一般病院で受け、癌だと判明したら大学に来なさい」と、暗に言いたいのでしょう。
さん
大学病院ではないですが、都内の某病院の放射線科に勤務している者です。
確かに大きな病院、特に大学病院になると待ち時間は長くなります。といっても、一昔に比べれば良くなったほうだと思います。
今は、患者様が病院を選ぶ時代です。
ちょっとでも不安に思ったり、気になったらセカンド?オピニオンで他の病院で診てもらうのはどうでしょうか?大学病院だから絶対、なんてことはないんですから。
病気は患者と医者そして携わる人と皆の信頼感関係が成り立ってこそだとおもいます。