父が先日食道癌と発覚し一年程前から癌があったみたいですがだいたいどれ位まで進行してるかわかりますか?状態としては喉の痛みと体力の低下、との事ですが。
さん
私の父も食道癌でした。
お父様の年齢や癌の場所(例えば食道癌でも部位によって状態や症状、進行性が違います)によって異なるので、医師にしかお答えできないと思います。お力になれなくて?????m(__)m
ただ…これから抗がん剤の治療等が始まるということですので、お父様のお力になっていただきたいと思います。
心から応援しています
m(__)m☆
さん
私の父も食道癌でした。
お父様の年齢や癌の場所(例えば食道癌でも部位によって状態や症状、進行性が違います)によって異なるので、医師にしかお答えできないと思います。お力になれなくて?????m(__)m
ただ…これから抗がん剤の治療等が始まるということですので、お父様のお力になっていただきたいと思います。
心から応援しています
m(__)m☆
さん
ステロイドを使用する肺炎ということは、間質性肺炎などの特殊な肺炎(細菌感染による肺炎ではなく)なのでしょうね。
>薬に効果がない、肺炎ではないと言う事になりますでしょうか?
この場合、ステロイドの効果はCRP値などの炎症反応や、解熱しているかどうかで判断します。
体重の増減は、効果のよしあしの目安にはなりません。
なお蛇足ですが、ステロイド治療の効果があっても、肺の陰影はすぐには改善しないかもしれませんので、ご留意ください。
ゆっくりと時間をかけて改善するか、もしくは改善しない場合もあります。
さん
はっきり言わせて貰いますが検査費用と資源の無駄遣いですね。
より信頼できる病院に受診を絞って、その診断を確認する意味でセカンドオピニオンを受けるのが正しい受診方法です。
それに2箇所の病院を同時に受けても検査結果そのものに大きな差異はないでしょうし、放射線被爆や薬剤の投与など健康上の問題も否定できません。
まあ、確実に不快がられるでしょうし、場合によっては怒られるかもしれません。
以後の治療を拒否されるまではいかないと思いますが???。
気持ちはわかりますがお母さんのお体にも余り良い影響はないですよ。
さん
医療費?税金などと馬鹿な回答が多いので一言。
結果として無駄になるかもしれませんが、ご家族特にお母様が納得される方法が一番です。
セカンドオピニオンは最初の診断に引っ張られる可能性があります。所詮同じ穴のムジナですから、前医の診断や意見を否定するような事は言わないものです。
不快をあらわにするような医師なら、信頼関係は築けないのでそんな病院やめたほうがいいです。
人の不幸で金儲けするヤクザみたいな病院に気兼ねする事はありませんよ、生命がかかっているんですから。
さん
度重なる検査はただでさえ辛い状況のお母さまを
疲れさせるだけだと思います。
期間内に使用して安全な投薬量というのもあるので、
どちらの病院にも内緒で同じ検査をするということは、
何らかのアレルギー症状等が起こっても、病院としても
責任の取りようがないのでは?
どちらかの検査をすべてキャンセルするという意見に賛成です。
ただちにキャンセルして、セカンドオピニオンをとる方法に
変えるべきだと思います。
さん
>②掛け持ちで回ってるせいか、MR、CT、CT、シンチ とかで検査が連日続いてます。
造影剤とかも使ってるみたいなので、検査結果への影響が心配なんですが、大丈夫でしょうか?
これはキャンセルできるものがあれば、キャンセルしてください。
他の方が予約が取れなくて、困っているのでは。
なぜ、こんなことをしたのですか?検査は何度やっても同じと思いますし、
確かに、診断や治療方針は先生方、病院ごとに差があります。
CTのフィルムを貸し出してもらい、セカンドオピニオンを受ければよいのです。
病理の検体は、とったものを他の病理医にも見てもらうことも可能ですよ。
少ない医療資源(予約の枠も、医師の時間、技師の時間全部)、みんなの税金を
余計使ってしまいましたね。
そんな患者さんたち、いやな気分にはなりませんが、後々まで噂にはなると思います。
「あぁ、あの人でしょ。」でも、医師の興味は治療とその経過にしか有りませんから
正直に、早めに伝えてください。
さん
同規模の病院なら検査機器や精度はほとんど変わらないでしょう。
1つの病院の検査を完全自費で行うのであれば問題ありませんが、2つとも保険診療で行っているのであれば、あなたの母の保険がどうなっているか分かりませんが、保険負担分7割か9割かが税金から使われているんですよ。
全く無駄なことをしている上に社会に迷惑をかけていることを自覚して下さい。
さん
わたしの母も4年前に乳がんになり、家族中で大パニックになったことを憶えています。
まずひとつお伺いしたいのは、どなたの考えで病院を掛け持ちされているのでしょうか?
内容を拝見しますと、毎日の検査でお母様は心身ともに衰弱されていると思います。
先生が不振に思うか思わないかではなく、まず第一にお母様の体を考えてあげてください。
ご自身は乳がんになっただけでかなりショックを受けていると思います。その上に毎日の検査はあまりにも苦痛でしょう。
一日も早く<お母様が信頼できる先生を選ぶこと>です。あとはその先生を信じるしかないと思います。
どうぞお母様の助けになってあげてください。
さん
更年期や早い方だと閉経前で
ホルモンのバランスが崩れているのではないでしょうか。
乳がんや子宮がんの検診は受けていらっしゃいますか?
この際ついでに婦人科を尋ね、検診してもらってはいかがでしょう。
もしも更年期障害の場合でもきちんと分かりますよ。
理由が分かれば上手く付き合っていくことも出来るでしょうし???ね。
さん
内視鏡で粘膜切除ということでしょうか?
内視鏡で切除するなら他臓器への転移はないと思われます。
また、癌の分類も悪いタイプではなくて粘膜内の癌の場合内視鏡で行われます。
心配されている事を担当医からもう一度聞いてみてはいかがですか?
さん
形も大きく変わりますし、もとの組織と違う構造/違う性質を持っているので、色も異なります。
http://www.chiringi.or.jp/k_library/kaishi/kaishi2008_2/index.htm
中程に、がんに大きく占められてしまった肝臓のCT画像と摘出写真がのっています。白い部分が癌ですが、ゴツゴツと「瘤」のようになって、元の赤い肝臓の部分とは似ても似つかぬ形なのが一目瞭然です。
さん
そんなことは原理上ありえませんが、そうなった人がいるのですか。癌細胞のメカニズムからしてそんなことはおこらないです。
さん
そんなことはないですよ
濃度によって1時間~2時間でおとしてます
さん
運動不足は大腸がんの原因の一つだと医者で言われました。
さん
汗の臭いはしりません。。ちゃんと、走った後にケアをしましょう。
血液についてですが?????ランニングした後はドロドロになってます;(って言うか、運動した後はドロドロになってます。)それで、水分を摂取することによってさらさらになります。(麦茶がお勧め)
メリットについては、代謝があがる????足腰のきんりょく強化。 後、ランナーは長生きすると研究ででています。
さん
へこへこ走れジョキングなんていう題名の文章がありましたよね。
逆境で育った人間がストレスに強いようにメンタルタフネスの向上には体に軽度のストレスを経験させるのが1番です。
仕事さえあれば車など何時でも購入できるし乗れるわけですよね。笑
神戸のクリスチャンの叔母などは夫が新しいBMWを購入した程度の事で軽く喜んでいましたが。
叔父に軽く捨てられないようにして注意してもらいたいものです。大笑
有酸素運動=ランニングは、新鮮な酸素を体内に取り入れながら長く続けられます。ランニングを定期的に続けることで、体内を循環する血液の量が増え、細胞の隅々まで酸素や栄養素が巡るようになり、疲れにくく、心肺機能も向上して、免疫力も高まります。
「週1回ランニングをする」といった身近な目標を掲げながら、自分のお気に入りコースを作って自分のペースで始めてみませんか? 新鮮な空気を吸いながらランニングをして、自分なりの楽しみを見つけると続けやすいでしょう。ランニングが苦手な方はまずはウォーキングで体を慣らしていきましょう。まずは、気軽に運動ですよね。
さん
乳癌、乳腺の専門は乳腺外科、乳腺科という科です。大きな病院では外科の中に乳腺外来として行っていることが多いでしょう。特に症状もなく全くの検診としてなら、病院でマンモグラフィ2方向とエコーを自費で受けて1万円くらいからでしょう。
痛みやしこりの疑いなど何らかの自覚症状があれば保険適応になります。
マンモグラフィ単独、エコー単独ですと安いですが、検診の精度はやや低くなります。
以下のリストの中には乳腺専門のクリニック(乳腺専門医が開業していることが多い。)もありますので、近くであればお勧めします。
マンモ検診画像認定施設
http://www.mammography.jp/
マンモグラフィ検診可能施設
http://www.j-posh.com/mtyusikoku.htm
乳腺専門医全国リスト
http://www.jbcs.gr.jp/ninteii/senmoni.html
さん
大きい病院には乳腺の専門外来が設置されていることもありますが、かかりつけの婦人科があればそちらでもしてもらえます。
1万円までのところで間に合います。
さん
どこの市でも国保対象など制限があったりしますが、健康診断はあります。
うちの市ですと一方向のマンモですが、毎年あります(妻が毎年受けています)。
もちろん子宮ガン検診もあります。
役所に問い合わせしてみてはどうですか。
さん
会社の健康診断に社員とパートで区別つけませんよ。
逆にお金も時間もかかってしょうがない。
精密検査も区別なく疑わしければ再検査して下さいって正社員にもパートにも言います。
ちゃんとした専門的な検査が必要になれば、病院に行って再検査して下さいって通知が来ます。
さん
すいません。。。。
46歳です。市の検診で40歳以上は千円で受けられるので毎年してます。(子宮頸がん)
来年から財政難のため2年に1度の補助になりますが、怖いので自費でも受けようと
思います。
さん
室蘭でそのような話を聞いたことあります。ドームのような円い部屋のようだとか、製鉄会社が寄贈したのでしょう。
さん
今かかってる病院の診療内容に納得が行かないのであれば、思い切って変えるのも手だと思います。
痔が疑われるのであれば専門は肛門科ですが、女子高生が肛門科でお尻の穴を出して診察を受ける???というのは、かなり抵抗があると思います。医者が男性なら、なおさら???ねえ(^^;
年齢的にも大腸がんはまず考えづらいし、痔の原因が便秘による固い便であることはほぼ間違いないでしょうから、新しい病院にかかるにしても、まずは内科にかかるのが現実的だろうと思います。
なお、一口に内科と言っても専門分野が幅広いので(心臓だったり、糖尿病だったり???)、できたら消化器を専門としている内科にかかりましょう。
消化器内科であれば、必要に応じて腸の専門的な検査もしてもらえますので。
さん
便秘で受診するなら消化器内科。何処の病院でも処方される薬はだいたい同じだと思うので行かれてる病院が嫌なら病院を変えて良いと思います。お金を支払っているのはあなただし、病院もある種サービス業だから良いサービスを受けるべきだと思います。そして、食生活を整えて運動もする事とお腹を「の」の字にマッサージ。
あと、痔で診察を受けるのであれば私が知っている病院では肛門外科があり、外科の先生が診察しています。年齢的に男性の外科医は嫌だと思うので、女性の外科医に診察してもらえるのか確認してみてはいかがですか?
さん
肛門科、胃腸科にかかってみては?
便が固いんで切れ痔の可能性が高いけど、一度腸のカメラの検査を受けてみて、しっかり調べてみては?
さん
肛門科だと思います。
多分肛門科なら本格的な肛門の専門医なのできちんと対処してくれると思いますよ。
さん
私の知り合いのおじさんが、脳腫瘍で余命半年と宣告されてから、病院の治療と、東洋医学的なものや健康食品など、なんでも手当たり次第に併用してみて、腫瘍が消えた(制御できるまでになった?)人がいます。
本人曰く”キャッツクロウ”という植物(のお茶?)が一番よかった。との事。
質問者様やご家族のご心労は私の想像を遥かに越えるものでしょうから、生意気に聞こえやしないかと不安ですが...
とにかく、「夏は越せない」が1週間なのか1ヶ月なのかわかりかねます、諦めないでください。
その時がいつ来るかと不安に過ごすより、できる事は全てやっているんだからと希望を持って過ごしたほうが、ご本人?ご家族ともの精神衛生上も良いと思います。
一日も早い回復をお祈りします。
さん
★★標準医療関係者からのご助言は私以外からお願します。★★
私は代替医療側です。私個人の意見としては時間はたっぷりあると思います。ちょっと視点をかえてみるというのもいかがでしょうか。世の中には右もあれば左もあります。私がいつも参考にしているお医者様です。
『自然医食療法』森下敬一著-文理書院
『消癌作戦』森下敬一著-文理書院
『病気にならない生き方』新谷弘美-サンマーク出版
さん
触るとしこりみたいになっていますか?もしも単なるあざなら、しこりにはなっていないのではないでしょうか?もしも心配でしたら、「婦人科」か、最近では「乳腺科」というのがある病院もあります。
さん
通常健康な方は、おりものがあって普通です???どうおかしいのか!分かりませんが年齢も42歳だそうですので
がん検診をかねて、おりものの検査もしてもらったらどうでしょうか?
平常ナプキンをつけることは通気上あまり良くないのでは????綿のパンティが一番だと思いますが、気になる時は、おりものシートを使用しては?これも通気性は良くないですが、ナプキンよりは、ましです
さん
子宮筋腫、成長の形とか、大きさなどをMRIで診断。
卵巣部分も同様かと???
乳がんもあてはまるかも???
さん
前回が3年前と言うことですが、子宮がんの検査は毎年なさっていますか?
もししていないのであれば、念のためにがんの検査も兼ねて出血が落ち着いた時点で一度受診なさってはどうでしょうか?
前回特に異常が見つからなかったのであれば年齢的なこともあるのかもしれませんし、3年間の間に筋腫が出来ていれば筋腫のために生理の期間が長引いている場合もあります。(私はちょうどこの年齢の頃に筋腫が見つかりました)
期間が長いと鉄欠乏性の貧血になっている場合もありますよ。
さん
私も急性骨髄性白血病患者です。発症は15歳、高1のときでした。骨髄移植2回(二回とも骨髄バンクからの提供)、ほか放射線治療、抗がん剤治療としています。今は拒絶反応の後遺症と戦っています。また骨髄移植が必要になるかもと言われています。周囲の人はできるだけ笑顔で普通に接してほしい。なぜなら私はそばで支えてくれる婚約者にとても感謝しています。友人さんを元気づけてあげてください。
さん
白血病にも種類があり種類によって予後不良だったり抗がん剤が変わったりします。
今は不治の病ではないですが患者さんや支える家族にとって辛い治療には変わりありません。
貴方ができること…話を聞いてあげる事ではないでしょうか。
例え何も言えなくても寄り添うだけで違うと思いますよ。
千羽鶴ゎ大丈夫です。
生花は原則禁止、生ものは白血球次第ですが肺炎を併発しているため恐らく白血球が低く抵抗力が落ちていると思われます。
なので出来れば生ものは避けた方が??と思いますよ。
早く良くなることを祈っています。
さん
白血病に関しては、今は抗がん剤のよく効く病気だということ、肺炎はその方の場合白血病により抵抗力がなくなり、肺炎を合併してしまったのだと思います。どちらにしても入院期間は半年を要します。面会も制限されます。千羽鶴は構いませんが、生の食べ物や生花は持ち込みできません。簡単に説明しましたが、何かしてあげることはできませんが、話をよく聞いてあげることぐらいかと思います。治療は副作用が伴うので辛いものになります。
さん
ドック項目に婦人科健診があるとおもいます。
会社の健康組合によって、その負担は変わってはきますが、ドックと一緒にやってもらえるはずです。
ちなみに私の会社では、婦人科健診は無料で受けられます。
その検査機関でどの方法で検査をするかにもよりますが、乳がん健診?子宮ガン健診は行われるはずなので、筋腫も分かると思います。
会社に確認するのと、受診予定機関に確認してみたら良いと思います。
さん
企業の人間ドッグで行う婦人科検診って、子宮がん検診くらいじゃないですか?
子宮がん検診は子宮頚部の細胞を採取するだけで、子宮内は診ません。
子宮筋腫はエコー検査を受けないと分かりませんから、婦人科で検査を受けたほうが早いし確実だと思いますが。
さん
病院によって違うと思いますが、乳がん検診セットだと5000円~1万円が多いそうです。
病院に問い合わせをなさると良いと思いますが、お若い方の場合、乳がん発症リスクと乳がん検診を受け続けることのデメリットを考えると、ご自分で触診なさる習慣をつけることも大切ではないでしょうか。
さん
足の裏じゃなかったら大丈夫ですよ~。 ちなみに悪性黒色腫は足の裏、掌、口の中の上顎がよくでるとこらしいです。 あとは肌色の皮膚との境目が不明瞭、形が変、だんだん大きく成長してる、などがほくろの皮膚癌の特徴です。
さん
膵臓癌治療の最新の情報については下記のHPをご覧ください
http://mouginan.hp.infoseek.co.jp/i_pancreas.htm
gemcitabine (商品名:ジェムザール)治療抵抗性の膵臓がん での 5-fluorouracil (商品名:5FU注)+ paclitaxel(商品名:タキソテール)(論文?報告)08.12.29tb
5-fluorouracil and paclitaxel in patients with gemcitabine-refractory pancreatic cancer
などの報告もあるようですが、担当医師の指示に従うのがベストです。どうしてもの場合は、セカンドオピニオンという形で他の施設に相談するのがいいでしょう。
あまり参考にならないかもしれませんが、お大事に!
さん
程度によります。
ごくごく軽いものなら人間は自然治癒力があるので治ります。
排便の際に硬めの便が出る程度でも粘膜に傷がつく場合があります。
便に血とか全然ないというのは目視ですよね?
今回の検査で引っかかったのは便潜血という、目には見えないものです。
検診だと主に大腸がん検査などの目的で検査します。
潜血で引っかかって精査して結果が痔だったり胃が荒れてたり…ということは結構ありますので深く考えなくても大丈夫ですよ(′ω`)
私は元臨床検査センター勤務ですのでそういった事例はたくさん見てきました。
さん
医師を信頼できるかどうかという問題になってくると思いますよ。
確かに、治療法などについては病気にもよりますが、病院ごとにちがう場合もありますから医師のおっしゃることに違いが出ることはあります。
治癒率(ガンの場合は~年生存率、再発率など)についても病院ごとに違いはあるでしょう。
しかし、公表されているものではありませんので通常の人間(あるいは医師でも)に病院単位の治癒率を知る術はありません。
上記理由により最上段の結論に落ち着くわけです。
もちろん、ある程度はネットなどで調べられますが、これが絶対に正しいと信じられるものでもありませんし、なにより病院としていいというのは一つの評価であって、より重要なのはその病院の「どの医師」に見てもらうのが良いかという問題になりますね。
あと、ガンについては標準治療というものがありますので、胃がんなどこれが確立している部位については何処で受けてもそう大きな差はありません。
さん
個人的には???
セカンドオピニオンをお勧めします。
乳がんで膿がでる場合もありますし、膿がでなくても赤く腫上がってしまう炎症性乳がん等もあります。
また、乳腺炎で膿が溜まってしまうこともあるでしょう。
治療に「超音波」はないと思うので、放射線治療だと思いますが、そのせいで皮膚が炎症を起こすこともあります。
乳腺外科を受診されているのでしょうか?
いずれにしろ「わからない」医者に診てもらっても不安です。
症状がわからなくては今後の対策が立てられません。がんとは関係なく膿が出ているだけかも知れません。
がん治療は地域や病院により大きな差があります。
他にも病院があるのなら、1度は行ってみたほうが良いと思います。
ただ、本人の気持ちが一番だとも思いますので、あまり強くは言えないかもしれません。
本人が一番不安でしょうし。(だからこそ別の病院に行ってみて欲しいと思うのですが???)
【補足説明を拝見しました。】
あなたはそのお医者さんに会ったことはないのでしょうか?
もしそうであれば、一度お医者さんと直接話をして(一緒に診察室に入るだけでも良いと思います)ご自分の目で信頼できるお医者さんか否か判断されてはいかがですか?
患者さんが一番不安であり、お医者さんに自分の症状を聞くのは怖いはずです。一度医者が「わからない」と言った症状について、本人が何度も医者に質問することは気分的に凄く難しいと思います。
その状況で、周りから「医者を変えろ」とただ言われても無理ではないでしょうか?
以上、勝手な意見を書かせていただきました。
さん
セカンドオピニオン先は国立の癌センターなど、本当にがんに対して有用な場所を選ぶことをお勧めします。国立の癌センターならもっと有用な情報を教えてくれるはずです。もしものことがあっても、最良の手段を考えてくださります。がん拠点病院ではなく、癌センターなら治療用の装置も、薬剤も整っているはずです。拠点病院の殆どは国の帳面消しで、施設がまだ整ってないんですよ???。早めに行ってみてください。その病院では原因を知るには無理でしょうし、施設も医者の質も良くないと思います。
放射線治療した場所(照射した場所)が爛れますが???ちょっと状況がわからないので何とも言えません。
医者と言っても外科医が放射線治療に携われるほど知識があるかと言えば???ないですね。都道府県に放射線治療の専門医の数は物凄く少ないんです。海外と比べて日本は外科的手術に固着した結果、放射線治療においては30年も遅れています。医者のカリキュラムには確かに放射線の勉強はありますけど???はっきり言ってコメディカルの放射線技師の方がよく知っていたりするとかで、医者は放射線治療においては全く使えない方が殆どだったりします。だから医者は半分疑った方がいいんですよ。(本人たちの前で言ったら殺されかねないですが???これが現場の本音です)乳がんの専門医も、X線写真の読影診断医も足りていない日本です。国が示すがんの治療成績というのは???最高の設備を使った場合のことなのです。
ここに国立の癌センターのリンクを張っておきます
http://www.ncc.go.jp/jp/
さん
まあ、逆流性食道炎でしょうね。
ガンになる可能性が高いと言われたなら「バレット食道」という状態になっているかもしれませんが…
所見が強い、あるいは症状があるなら胃液を抑える薬を使う(PPIと呼ばれるタイプ)こともありますがそれほどでもなかったのではないでしょうか。
気をつけることといえば「食べた後数時間は横にならないこと」とかかな。
食べた後すぐに横になると、胃液が逆流しやすくなりますからね。
さん
病院を変えて診察を受けて下さい。
お医者も患者さんにとって他病院(他の医者)に掛かる事は良いことですと言っていました。
一箇所の病院(医師)だけに掛かることが決して良いわけではないですと言っていました。
貴方の疑問に答えてくれるお医者さんが必ずいます。
患者を不安にさせる医者は考え物です。
さん
当人は吸わなくとも副流煙でがんになります.
5本だけではすみません. 周りからの副流煙も吸わされていますから,合算して相当な量になっています.
http://www.greenlife-web.com/mimi3.html
http://www.geocities.jp/uen2003ehime/page035.html
http://kinenjouhou.blog116.fc2.com/blog-entry-8.html
http://www.google.com/search?sourceid=navclienthl=jaie=UTF-8oe=U...
さん
日本人の死亡原因1位は癌です。
亡くなった方の3~4人に一人は癌という統計です。
肺がん?舌がんなどに限らず大きなくくりで「発癌する可能性」と考えるなら
可能性は充分あると思いますよ。
ただそれはあなたに限らず全ての人に言えることですが。
症状は癌のできる部位によってかわってくると思います。
もちろん初期?末期でも全く違いますし。
初期は症状があまりないと思います。
さん
タバコ吸わなくても肺ガンになる人はたくさんいますよ
さん
タバコ吸わない人でもガンになるので5本も毎日吸えばガンになる確率もかなり上がります。
更に怖いのは肺気腫ですよ。
http://www.masa.go.jp/res/files/resQnA/emphysema/emphysema11.html
さん
タバコを吸わなくとも癌にはなりますので、
当然いるでしょうね。
たばこと癌の関係は統計上顕著に見られているだけで、
細かい原因が分かっていないのが現状ですので???
ちなみに、話がずれるけど、たばこをやめて肺癌が治った人なら知ってます。
さん
のってます。
わたくしでしたら、本じゃなくて石原先生にすべてお任せします。
ただ半年先まで予約でいっぱいらしいですけど。
さん
大変なご心配をされているのではないかと、心中御拝察申し上げます。まずは回答として、「大腸癌の可能性は低い」とお答えさせて頂きます。ただし、やはり正確な事は病理生検の結果待ちです。一般的にポリープの出来やすさは、食生活や家族性など{家族であれば同じ食生活になるため}に成人病健診では必ず問診される内容です。お肉類が多い食生活、外食が多い食生活はポリープの出来やすさが、格段に上がります。便についても、5年前から時々鮮血とありますが、硬い便の後であれば、肛門付近の皮膚が一時的に切れてしまう事が多いです。便潜血検査は名前の通り、便の中にある解らない出血の有無を調べるものですので、これまでの鮮血とは、少し意味合いが異なります。また殆どの出血するポリープはキノコ状で、かさの部分に便が当たるので、出血を伴います。さらに、癌であるポリープは3cm以上であることが多く、1cm程度では、良性の物である可能性の方が高いです。以上は50歳を超えている方々に多いものですが、30代での大腸がんは、たくさんのリスク要素を抱えていない限り、限りなく0に近く、低いですね。
更に末期であれば、肝臓やすい臓、肺、骨、脳などへリンパ節を通じての転移が必ずあります。当然消化機能が落ちて、食事が喉を通らない、とか急激に痩せるとか、そんな症状が現れます。医師の言い方も無神経なようですが、私にすれば、「多いけど心配要らないよ。だけど一応念を入れて検査しとこうね」と受け取れます。また写真をみたり、一緒に内視鏡を見られたときに、綺麗なピンク色の腸ではなかったでしょうか?白色のポリープが多く、少し血によって変色した部分もあったとしても、横行結腸までであれば便の溜まり所なので心配はご無用かと思います。
PS:上記の方のおっしゃる通りです。しかし年齢的に可能性は低い事に変わりありません。
さん
大腸にできるポリープは大きく2種類に分けられ、過形成性のポリープと腺腫性のポリープです。
おそらくたくさんあるポリープは白色調の過形成性のポリープなのでほうっておいて問題ないでしょう。
きのこ状のものや、赤みが強いものについては癌化する可能性のある腺腫の可能性があります。
腺腫で1cmを超えるものは一部が癌化している(Cancer in Adenoma)可能性が否定できないとされます。よって1cmを超えるものについては切除して癌になっていないか調べなければなりません。
一般的には5mmを超える腺腫は可能であれば切除します。
下の方が言うような3cmを超えるものは基本的に進行がんの可能性がありますので、よほど横に平べったく進展するものでなければ内視鏡的に取ることはできません(リンパ節転移の可能性があるので手術を行ないます)
文面からすると1cmのきのこ状のものはCancer in Adenomaの可能性はありますが、基本的に粘膜内癌であればリンパ節転移はないとされていますので、治療としてはこれで終了です。
少し隆起したポリープは過形成ポリープの確認のため大きめのものからひとつ細胞を取ったのではないでしょうか。
ただ、小さいものの中で、腺腫性のものか過形成性のものか区別がつかないものがありますので、今回経過観察としたポリープの中に、腺腫性のものが含まれている可能性は否定できませんので、定期的に検査を受けることをオススメします。
1~2年に一回ぐらいでいいと思います。
便に混じった鮮血は肛門周囲の問題でしょうから心配要りません。
さん
私の妻も同じような症状でした。
ひとつの病院ではなく、他の病院の専門医を受診する事をお勧めします。
医者でも、見解は人それぞれ、納得行くまで症状と向き合って下さい。
婦人病は何かと大変ですが、お体ご自愛下さいませ。
さん
★★標準医療関係者の意見は私以外からお願いします。★★あなたがたのやっていることは治療ではなく攻撃です。癌に無知蒙昧なままただ時間を無駄にしているだけです。治してあげたいのなら、ただしい治療方法を実行しましょう。まずは夕食ですが、玄米に十六穀米セット(スーパーで売ってます)を一袋いれ炊飯器で炊きます。これを主食にします。生野菜ジュース一杯はかならず飲む。あとは季節の旬な野菜をおかずにバリエーションゆたかに楽しむ。肉、牛乳、乳製品、卵料理は厳禁です。砂糖はなるべくひかえる。揚げ物もひかえましょう。朝食は生野菜ジュース一杯程度、昼は同様軽くすませる。疲れているときやおなかが空いた時は生姜の絞り汁(大さじいっぱい)に砂糖すこし、お湯をいれて飲む。玉ねぎを湯通しして食べる。生の大豆(水に30分ほど入れるとよい)をかじる。青汁、大麦若葉などを飲みにくければ豆乳にまぜて飲む。人間に最も必要な栄養素は葉緑素であることを理解する。生野菜ジュースの作り方:ニンジン、リンゴ、大根、キャベツ、白菜、小松菜、レンコン、野菜ならなんでもOK。細かく切って、すこし豆乳をいれてジューサーにかける。コップ一杯かならず食事と一緒に飲みます。参考文献を以下に示します。『ガンと闘う医師のゲルソン療法』-星野仁彦-ビタミン文庫。『医学?健康常識を疑え』石原結実-廣済堂出版。『自然医食療法』森下敬一著-文理書院。『消癌作戦』森下敬一著-文理書院。『病気にならない生き方』新谷弘美-サンマーク出版。『家庭で出来る自然療法』東城百合子-あなたと健康社。『朝食有害説』渡辺正-情報センター出版局。『がん-ある完全治癒の記録』AJサティラロ著-日本教文社。以上。
さん
現在、白昼堂々と病院という場所で大量殺人事件が起こっております。以下の食事療法の回答の方のおっしゃるとおりです。
今の医療はたいへんな事態です。いまのところ製薬会社の飼い犬のマスコミは口が裂けても報道できませんが、インターネットで話題になっており、そのうち大発覚となるはずです。
現代医療のガン治療は悪質な殺人収奪詐欺で、自分で気づかない限り、一度騙されて乗せられたら降りられない地獄行きの新幹線です。
それものぞみ号です。ノンストップで地獄に連れて行かれます。医者や看護婦は殺人の実行犯です。
現在の病院は最大の人殺し装置です。屠殺場以下の殺戮の荒野です。
厚労省の役人も徹底追求で、ついにその現実を認めました。詳しくは動画をご覧ください。
これは薬害エイズなど数万倍超える巨大犯罪です。
私の回答がガセネタと勘違いされたようで、ごっそり削除されていますが、ガセネタではありません。
ヤフーの方も削除される前に動画で現実をご確認ください。
ついにラジオ、毎日新聞で日本で行われている大量殺戮の実態が報道されるようになってきました。
抗ガン剤で殺される、ガンで死んだら110番愛する人は殺されたに詳しくは載っています。
http://gogatsu-shobo.hondana.jp/book/b3643.html
http://www.amazon.co.jp/%E6%8A%97%E3%82%AC%E3%83%B3%E5%89%A4%E3%81%...
◆「告知」ならぬ「酷知」をする医者の心理◆
http://www.epocaclub.com/hon6/7-iryouzigoku.html
なにしろ抗ガン剤は莫大な利益ですから撃ちたくて仕方有りません。殺人鬼達に騙されないようにしてください。それで抗ガン剤打って「先生のおかげで延命できたと…」と言わせる悪質な騙しの作戦です。抗ガン剤で殺してもまかり間違って治ってもどちらに転んでも大丈夫というトンデモナイカラクリです。もともとその余命宣告がウソ八百なのです。
新聞も大量殺人であることを報じてます。患者と家族は殺人詐欺集団に騙されているわけです。
http://gandouga.dousetsu.com/sinbun.html
以下の動画に末期ガンの治し方も説明しています。騙されていることに気づくことが治療の第一歩です。
ガン完全治癒の法則
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4629024
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4642147
FM 76.8MHz
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582707
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1582706
地球とキトサンと健康
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6342441
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6342774
抗ガン剤で殺される
http://www.youtube.com/watch?v=svKH1zA2HF4
http://www.youtube.com/watch?v=9fj7JZBbZlk
http://www.youtube.com/watch?v=8a0-Ls5-9mo
http://www.youtube.com/watch?v=ov4fYavwX0s
http://www.youtube.com/watch?v=BIX-tHVYUO8
全編 1から8まで
http://www.youtube.com/watch?v=Kr5CWGWRVHM
http://www.youtube.com/watch?v=ScwmzK9xX-Q
http://www.youtube.com/watch?v=Rh1EmcvYyik
http://www.youtube.com/watch?v=ns96lsfWyZg
http://www.youtube.com/watch?v=XBOEdIKsdoo
http://www.youtube.com/watch?v=nPAtlbbG-Qk
http://www.youtube.com/watch?v=Zj56gmgYMR0
http://www.youtube.com/watch?v=lEAyhbc-qoc
さん
医師です。
がんは、一般的に遠隔転移が見つかった時点で、ステージ4の末期がんと診断されます。
従って1年前、転移が見つかって抗がん剤治療が始まったときに、既に末期に入っていた可能性が高いです。抗がん剤治療が始まる際に、転移巣がどのくらいの広がりがあるか、お母さんは聞いていたはずです。
そのときの説明の紙を再度読んでみていただけると、1年前に既に通知(宣告)してあったのではないでしょうか????
さん
私の親の時には、こちらから担当医に余命を聞きました。
主人の親の時にもそうしました。
抗がん剤が効いているという思い込みが、災いしたのではないかと思います。
関係ない話ですが、妊婦さんがお腹の赤ちゃんの性別を、生まれる時の楽しみにしていたのに、こちらが聞いてもいないのに『男の子ですね~』と教えられて、大変憤ったという話を聞いた事があります。
お医者さんとはいえ、患者や家族が希望していない事まで告知する事は、稀ではないでしょうか。
さん
特に余命宣告の義務はありません。医師のいう余命が的中するとも限らず、長く生きる人もいます。しかも医師も病人も希望をもってつらい治療をしていくわけですし、早くから余命あとわずかだと病人に宣告するのは失礼です。しかし医師には病状説明の義務はあります。例えばどこにどのくらいの大きさの再発があるとか、薬が効いていないとか、再発の場合は5年生存率は低いとかの説明があると思います。本当に危うくならない限り医師の方からわざわざもう長くないですとは宣告しないと思います。
さん
一つの検査だけではどうしても限界があります。エコーにしてもマンモにしても有用な検査ではありますが、それだけで診断できない症例も多くあります。微妙な描出だったんでしょうね。
結局、細胞診や組織診までいくことも少なくないですが、確信を得るためにはやむを得ないでしょうね。
最終的にそれらの検査を総合して診断が出るのが通常です。
さん
私はマンモグラフィとエコー検査を受けました
画像を見せてくれましたがしこりのまわりにトゲがありました(ウニみたい)
99パーセント癌と言われました
小さくて細胞が採取できず陽性判定が出来ませんでした
再検査の予定ですが??
心配ですね、私は疑問な点をメモ書き持参で主治医に質問しましたら気持ちが落ち着きましたよ
さん
こんばんは
恐らくマンモである程度の事は判明しますのでよいかと思いますが、心配なら私の妻も実際に細胞を採取して異常なしといわれましたので、そこまでの検査もお勧めします。妻は特に痛みは感じなかったみたいですから頑張って!
さん
残念ながら、TS-1は内服だけです。
同じ系列の抗癌剤で、5-FUというものがあります。これは注射薬ですが、TS-1に比べて少し副作用が出やすいかもしれません。
さん
色々と心配でしょうね。まだ診断されていないなら不安も多いことでしょうが、一度大きめの病院(消化器内科を標榜し、MRやCT装置のある施設)に行くことをお勧めします。MRIで確かに詳しく診断できるでしょうが、予約をとるのに日数がかかることや、腸の動きにも弱いため、造影CTでの検査が最初になると思います。
さん
はじめまして。
私は25歳、既婚者ですが子供はいません。
去年の10月に社内で婦人検診があったので軽い気持ちで子宮?卵巣の超音波検査を受けました。
今まで病気にかかったこともなく、生理不順にもなった事がなかったので何にも心配していませんでした。
しかし、エコーを始めた瞬間に、検査の先生が?ん???と言い、子宮か卵巣が腫れていると言われました。
もう頭の中は真っ白で旦那と二人で不安で泣きました???(笑)
わたしもあなたのように欝になり、仕事も一週間ほど休んでしまいました。
悪いことばかり考えてしまいました。
勇気を出して病院に行きましたが、MRI画像を撮っても場所的に子宮が腫れているのか卵巣が腫れているのか100%の判断は画像では出来ないと言われました。
大きさは7cmくらいでほぼ子宮と同じくらいと言われました。
もちろん、悪性か良性か、そして子宮筋腫なのか、卵巣腫瘍なのかは手術してお腹の中を見てみないと、取り出した細胞を検査しないと確定出来ませんと言われましたが、先月手術を終えました。
結果は、子宮筋腫でした。あと、小さな卵巣膿腫があったみたいでついでに取ってくださいました。
手術は腹空鏡手術(←漢字間違ってますが???)で出来ましたので、傷もほとんど目立ちません。
あなたも突然病気と言われ、現実を受け止めるのは大変だと思います。
その気持ち、すっごいわかります。
でも、今後良くなる事を考えて結果頑張って聞いてきてください!
長々とすみません。
さん
心中お察しします。私も5年前に左の卵巣が5cm近く腫れ始めて一時は小さくなったのですがまた大きくなりだして結局去年の秋に腹くう鏡手術で悪い部分を切除しました。私は病院で血液検査(腫瘍マーカー)、MRIを受けて腫瘍マーカーの方は値が低かったのでおそらく悪性ではないでしょうとの事でした。初めて血液検査した時は私も悪性を疑ってかなりへこみました。結果が出るまですごく長く感じたので質問者さんのお気持ち、とてもよくわかります。
私の場合は再度7cmまで腫れてしまったので手術せざるを得ませんでしたが一度は小さくなりましたよ。そういう人いるよって聞きましたよ。9割が良性と私も聞きましたしあまり考え込んでしまうとストレスがかかってよくないので良性と信じてください。きっと大丈夫ですよ!
さん
1匹目ですが、
?紫のできものは何なのか
…(本で調べましたが)もしかしたら「腫瘍」というものかもしれません。
『腫瘍は、いわゆる「がんや肉腫」等で、全身どこでもできます』と書いてあります。
?病名は何なのか
…「腫瘍」と書いてあります。
?治るのか
…もし腫瘍であっていれば、ほっておくと死にいたるので早期に手術が必要です。
?2匹目の病気は本当に「腸炎」なのか
…「腸炎」かも知れませんが「回虫症」の可能性もあります。
回虫症も「飲む水の量が増え…」と書いてありました。
?治るのか
…腸炎の場合でしたらすぐに専門医に見てもらってください!
検便して寄生虫がいることがわかったら駆虫剤で虫を駆除するそうです。
回虫症の場合も↑と同じです。
?鳥は普通の動物病院でも見てくれるのか
…参考までに…ですが私のところのインコは普通の動物病院で見てもらってます。
注)あくまで素人の判断ですので、参考までにしてください。
出来るだけ早く病院に行く事をお勧めします。
さん
生検しなければリンパ腫なのかすら分かりませんし、sIL-2Rは感染症でも上昇しますが、確かに濾胞性リンパ腫の可能性もあるかと思われます。悪性リンパ腫が小さくなったりする事は時折あることです。
濾胞性リンパ腫は悪性度が低くて進行もゆっくりですが、細胞分裂がゆっくりな分、化学療法に対する感受性が低く、完治はなかなか難しいです。
もしも濾胞性リンパ腫であれば、FLIPIという濾胞性リンパ腫専用の予後予測法があり、①60歳以上、②LDH上昇、③臨床病期Ⅲ以上、④リンパ節病変が4か所以上、⑤貧血の有無の5項目で、いくつ当てはまるかが問題です。
今のところLDHは正常、臨床病期はⅢ期以上、リンパ節病変は3ヶ所(詳しく調べると増えるかもしれませんが)、貧血なし。年齢やリンパ節病変が当てはまらなければ、1項目のみ当てはまる状態なので、濾胞性リンパ腫であれば5年生存率90%、10年生存率70%程度。もしもあなたが60歳以上で、リンパ節病変が他にもいくつかあるようならば5年生存率75%くらい、10年生存率50%になります。
ただしこのデータはひと昔前のものなので、今は治療法も進歩しており、生存率はもう少し良くなっています。
もちろん別のリンパ腫であれば予後は全く変わってきますし、濾胞性リンパ腫が悪性度を増して、別のリンパ腫に変わってくることもあります。同じ病気の人のデータを集めたものであり、あくまで目安です。
経過からすればリンパ腫でない可能性も十分にありますが、頸部の病変が消えたにしてはsIL-2が高く、きちんと診断した方が良いと考えます。
さん
左鼠径部の親指大ほどのころころと硬い腫れは,以前からあったものでしょう。S-IL2Rが高くても,悪性リンパ腫とは言えないので,左鼠径部リンパ節は,過去の炎症に対する反応性腫大の可能性が高いです。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
珍しくはありませんが、気にしなくてよいという種類のものではありません。
本格的な出血が始まる少し前に出血が起こる場合を除き、
生理にフライングというものはありません。
出血の量も少なく期間もごく短時間だったようですから、
不正出血と考えるべきものかと思います。
不正出血について(携帯用サイト):
http://girlsnavi.jp/i/kiso/shukketsu.html
その理由は、仰っているように性交渉の刺激かもしれませんし、
膣内に傷が付いたため、びらんやポリープなどからの出血という事も考えられます。
びらんとは(携帯用サイト):
http://www.arasi.com/sei/byoumei/sikyutitubiran/index.shtml
ポリープとは(携帯用サイト):
http://www.arasi.com/sei/byoumei/sikyupori-pu/index.shtml
日程だけでは原因を判断する事は不可能ですし、
原因によっては治療が必要な場合もありますから、
婦人科を受診して診ていただくようにしてください。
不正出血が起こる原因としては、
上記に挙げたもの以外にも子宮頸がんなどがありますので、
放置だけは決してなさりませんように。
さん
まず、9月までほっといたら増える可能性は十分あります。
ただ、TAEを早くするかどうかとなると話は別です。
まずTAEという治療は肝動脈を詰めてしまい
癌の栄養血管をつぶして癌細胞を殺す治療です。
言わば兵糧攻めのようなものです。
それに併せて癌に対し抗がん剤を局所的に注入することも多いです。
問題は癌細胞だけに薬が流れたり、癌細胞に行く血管だけをつぶす
ことはできないということです。
正常の肝細胞もやられます。
TAEの適応として肝機能がある程度保たれていることが条件となります。
肝硬変ですと肝機能が低下しているため何回も何回もTAEをできません。
それとTAEは理論上、数、大きさに制限なく治療できます。
20個だろうが40個だろうが100個だろうが
肝機能が保たれていれば理論上治療可能です。
ですので9月まで待機して治療することを選択していると考えます。
ちなみに肝硬変の患者の命に関わる病態として
代表的なものに肝細胞癌、食道静脈瘤、肝不全(肝硬変の終末期)があります。
肝細胞癌、食道静脈瘤は治療可能な状態ならコントロールできますが
肝不全についてはコントロールできません。
ですので肝硬変が悪化しないように今の状態を維持することが重要です。
悪化すればTAEできなくなります。それが癌の治療にもつながります。
がんばってください。
さん
ほくろは、色素の沈着しているデリケートな部分で???がん化しやすいです。
なので、ほくろを自分でさわって繰り返し出血させたりすると、ほくろガンになるリスクが高いです。
ゆえに、ほくろの毛を抜き続けると刺激になり???ほくろが大きくなったりガン化する危険があるのでやめましょう。
ほくろ毛は切る???これ、基本です。。。看護師でした。。
さん
かなり厳しい闘いになります。。知人が血液内科で仕事していますが、人の死に慣れてしまう場所だと。。
ちなみに①白血病②悪性リンパ腫③多発性骨髄腫④前白血病と言われる骨髄異形成症候群等があります。
抗がん剤治療がクセモノです。
さん
今から30年ぐらい前は治りませんでしたね。身内を白血病で亡くしましたからね。
現在はどうなのでしょうかね。
さん
治る可能性はゼロですか?。
確かに末期ではありますけど抗がん剤の反応がよい可能性を無視するのもどうかと思います。
ご家族がどう考えるかより、本人がどう考えるかではないかと思います。
お母さんが病気を諦められているならなんとも言いようがありませんが???。
主治医と副作用や効果について相談してみてください。最近は副作用が小さくて効果の高い抗がん剤も出てきています。
お母さんが死ぬことを前提に考えるのではなく生きることを前提に考えられないでしょうか?。
余命1年ということは「まだ1年ある」と考えることも出来ます。良い意味でも悪い意味でもです。
免疫療法を試す時間もあるでしょうから下記のURLで実施できる病院も探せます。
とにかくお母さんと主治医の先生、3人でよく話し合ってください。
http://www.kenko-msnet.jp/gannobyouin.html
私も父をガンで亡くしましたが安易に諦めることこそ親不孝だったと後悔しています。
さん
こんばんは。
ご家族としてはとてもお辛いことと思います。
詳細はわかりかねますが、文面からはstage4の胃がんと判断してよいのでしょうか?バイパス術を受けられたのでしょうか??
一応、stage2,3の胃がんの術後に関してはTS-1の経口薬が効果があると言われています。また手術不可能な局所進行胃がんにもTS-1の有効性が示されています。副作用は消化器症状と血液毒性ですが、外来検査と通院で対応は可能と思われます。お母様が経口摂取が可能であればTS-1が第一選択と思われますが、無理であれば点滴治療となると思います。
痛みに関しては一概には言えません。予後に関しても同様です。ただなるだけお母様の望むように治療をしていけたらいいと思います。
主治医と良く相談されてはいかがでしょうか?少しはアドバイスになりましたか?
さん
抗がん剤は本当にキツイ副作用があります。薬によりますがやはり効果が強くなればなるほど副作用もキツイです。
僕としては末期患者への治療はオススメ出来ません。お医者さんに言って痛み止めの薬を貰い、お母様と好きなことをされた方がいいと思います。
心構えに関しては特別なことを考えるより普段通りの生活をされるのが一番だと思います。
旅行に行かれるなら早めに連れて行ってあげて下さい。病状が酷くなると受け入れてくれるホテルも少なくなると思うので…
さん
摂りすぎた状態を続けていると高血圧や胃がん等を招く原因にもなります。
控えめにしたほうが成人病予防になりますよ。
さん
だめでしょう!
言うまでもなく体に悪いし浮腫むから美容にも悪い!
けどやめられない…苦笑
さん
卵巣癌は経膣エコーで調べるのが一般的で、そこで病変が疑われればCA125などの腫瘍マーカーの血液検査をしてそれで怪しければ(あくまでも怪しいだけで)摘出手術になるものです。
普通の癌の様に生検(組織を取ってきて調べること)をする事の出来ない臓器で摘出時に即時検査を行い癌ならば拡大手術をするようになるのです。非常に転移しやすい癌で組織が脆弱なため生検を行う事が非常に危険な事(傷を付けることで癌細胞を散らかす事になる)なのです。ここが子宮頚癌や子宮体癌と違う所なのです。
何らかの症状があれば当然調べて貰える事なので常に自分の状態には注意を払っているべき事です。検診は保険が効きませんが症状があれば同じ検査を保険で受ける事が出来るのです。
さん
今は体調いかがですか???
1
少しでも先生や看護師に不満があったら私なら病院を替えます。
看護婦のカウンセリングもなしで、患者の話を聞かずに思い込みで話す先生は信用できませんよね(^_^;)
2
私も性交痛が気になってクリニックに行ったら内膜症でした。
あとひどい生理痛と排便痛と腰痛もひどく、それも内膜症の症状と言われました。
エコーではそれしか分からず、子宮頸がん検査をしても異常はなく、
子宮体がん検査をして揉毛(卵をキャッチする)の欠乏と子宮内膜の(着床する際のフカフカのベットが座布団みたいらしい)欠乏と言われました。
当人25歳で未婚ですが、なかなか子宮体がん検査は20代でしないらしいんですが、最近は20代で子宮の病気が多いらしくとことん検査してくれて、自分の体の状態を知れてその先生に感謝してます★
そんな病気エコーではわからなかったし、一度詳しい検査に行くことをお勧めしますよ!
あとインターネットの口コミで評判のいい所に行きました!
近所の病院を探して見てはいかがですか?
さん
1、検査結果だけ聞いて他の病院に変えた方がいいと思います
2、女性はあまりクラミジアの症状がでません。気付かないからクラミジアを移してしまったり、不妊症になってしまう方が増えているみたいです。私もクラミジアになった時膀胱炎になるまで気付きませんでした
質問者様の症状だとクラミジアの可能性もあるし(生理ではなく不正出血)子宮内膜症の疑いもあると思います(こちらだと排卵出血)
私も子宮内膜症なので症状が似ていると思っただけで、医者ではないのでやはり病院を変えて診察した方がいいと思います!お大事に><
さん
はじめまして。
お母様を亡くされた無念な思い、心中お察しいたします、、
リザーバーをつくらなければどうなっていたか、、結果は同じでしょう。感染症に抗生剤点滴で太刀打ちできない状態なら、「4か月も一緒の所に入れている」点滴の管から感染してしまうのも時間の問題です。正常な白血球がある程度の数ないと、白血病細胞のほうが増殖する可能性があるので安易に増やすのもかえって危険です。
さらにもうひとつ、お亡くなりになった直接の原因は白血病(この場合MDS)の急激な悪化と思われますが、白血病細胞が急激に増えて???という出来事とリザーバー感染との因果関係がどの程度あるかというとこれは不明です。ということは、リザーバーをつくらなくても白血病が悪化するのは時間の問題であったと考えられます。白血病の治療にはステロイドや抗がん剤が使われますが、これは感染をコントロールできないと非常に厳しいものがあります。だからこそ、最初で「余命数か月」と主治医は告げたのです。
大変お気の毒ではありますが、医療ミスにはあたりません。ただ、ご納得がいかないようですので、配達記録か内容証明で質問状を送られてはいかがでしょうか。送る前に内容のコピーを忘れずに。
ただ、正直なところ結果論ですべて医療ミスならこのような厳しい状態の患者さんを診る医師はいなくなってしまうと思います。外科や救急の医師が足りなくなって医療崩壊が叫ばれているのは残念ながらこういう社会情勢(特にマスコミによる医療バッシング)が招いた結果なのです。医師は神ではありませんし、100パーセントの医療は存在しません。それを100パーセントに限りなく近づけようとしてさまざまな研究がされているのですが、なかなか難しいのが現状です。
お母様のご冥福をお祈りいたします。
さん
こんばんは。心中お察し申し上げます。
憤りを感じる文面であなた様の悔しさがよくわかります。はっきり言っておかしいですよ。
大まかに言えば、病気?手術についてどれだけの症例数をもって、主治医がどんな医師なのか知っておかなければいけません。要は病気をみる医師か、病人をみる医師かを見極めることです。??????勝負の世界ではありませんからね。主治医と他の医師?放射線技師等の見解の相違を話されても、結局迷いながら進むのが患者?家族ですから。
私なら手初めに、配達証明付きの手紙を出し、そこから考えます。
さん
こんな事、結果論。結果が悪ければ、医療ミスやら言われるのなら、もう癌を含め治療なんてやってられません。
元々、余命数ヶ月と言われているわけじゃないですか。
免疫抑制も含め、治療のリスクも聞いているはずです。
それを都合のいいところだけとらえて、このように医療ミスと考えるなら、最初からなにも治療を受けずに、死を迎えるべきです。
最初に治療を開始した時をちゃんと思いだしてごらんなさい。
リスクを含め、やってみますけれど、どうしますかって聞かれませんでしたか。
それに対して、お任せしますって答えませんでしたか。
経過を見ると、よくやっていると思いますよ。
可能性を信じて、、、、ただ、その結果に、あなたのお母さんが、応えるだけの体力がなかっただけです。
医療ミスにしないでください。
さん
中心静脈リザーバーが感染源になることは,予測可能性があり,「手術した所が赤くはれ今までにないほどの高熱と血液検査での高い炎症反応がで」たことについて,結果回避可能性があったので,血液内科の主治医の過失です。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
母が癌でなくなって10年になります。
「症状は人それぞれで、この症状が出たからあとどれだけとは言えない」と病院の先生に言われました。
全く参考になりませんが、母の経過を…
腹水を抜くようになって1ヶ月、
尿が出なくなって1週間、
38度代の熱が出だして3日でした。
本当に個人差があります。母は抗ガン剤も使っていませんから、進行が早かったと思います。
ありきたりな言葉しか出てきませんが、
弱っていく姿を見るのはお辛いでしょうが、気を強く持ってがんばってください。
さん
癌闘病生活を患者さん本人?家族?共皆さん大変なことと思います。
義弟が30年間 癌との格闘をした経験があります。
闘病生活をしながら 職場復帰?入退院と繰り返し ほとんどの癌を体験して 63歳で肝臓転移?手術?退院?再入院?手術?結果は亡くなりました。
人工肛門も経験して 人工肛門から肛門につなげる為の手術もしています。
腎臓までの転移と言う事では まだ 余命の宣告はない可能性もあるでしょう。
命にかかわる危険は 肺癌?肝癌?とも言われています。
まだ生命力があれば 大丈夫だと信じたいですね。
闘病生活は大変ですが 周りの人の力で 生命力が出てくることもあります。
鳥越俊太郎氏が 癌宣告と癌闘病生活を 力強く伝えています。
命の尽きる時まで 優しく心使いをして 悔いを残さないようにしてあげて下さい。
医師により 余命を宣告しない場合もあるのでしょうが 義弟は余命は宣告されませんでした。
薬剤師
さん
一番は昆布です。昆布は各種ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含み、海の野菜とも言うべき食品です。
昆布には水溶性食物繊維が豊富に含まれ、そのひとつ、U-フコイダンはがんを自滅させるはたらきがあると報告されていて、コレステロールや血圧、血糖値を低下させる作用があります。同じくこんぶに含まれる水溶性食物繊維の一種で、こんぶのぬめりのもととなっているアルギン酸は、がん予防やコレステロール、血圧、血糖値の低下にはたらく栄養成分です。
また、ヨウ素の含有量はナンバー1。ヨウ素は海藻類に広く含まれていて、甲状腺ホルモンを正常化して、新陳代謝を促すはたらきをするミネラル。「ヨウ素は髪の毛のたんぱく質に合成する際の代謝を助けます。」
昆布の栄養成分には、ほかに強い抗酸化作用でコレステロールの酸化を防ぎ、動脈硬化を予防するカロテン、余分なナトリウムを体外に排出して血圧を正常に保つカリウム、こんぶ特有のアミノ酸で降圧作用があるアラニン、コレステロールや中性脂肪を減少させるフコステロールなどが含まれています。
さん
当然ながら、ステージ(病期)によって異なります。
国立がんセンターのホームページをご覧下さい。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/lung.html#prg21
さん
最近はもう少しいいのではないでしょうか。
60%はあると思います。
ですが、これはCTの進歩により早期肺がんが多く見つかるようなった恩恵だと思います。
未だに進行肺がんの予後は惨憺たるものです。
さん
カビによるアレルギーには、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、
過敏性肺炎、アレルギー性気管支肺真菌症などがあります。
症状は、咳や喘鳴、呼吸困難、たん、くしゃみ?鼻水?
鼻づまりなど、主に呼吸器症状です。
黒カビには発がん性があるとも言われています。
さん
全身に癌の転移があるということなので、抗がん剤治療をしても非常に厳しい状態だと思います。また、抗がん剤は副作用も強く、人によっては抗がん剤の副作用で体力を落とし、亡くなるかたもいます。
お父様には転移したことを正直に話したほうがいいと思います。非常に厳しい告知だと思いますが、やはり本人に選択してもらうのが一番だと思います。お父様が、抗がん剤を選べば一緒に闘っていきましょう。あと数ヶ月の命だと分かれば、治療せず自宅で家族とゆっくり過ごしたいというかもしれません。そしたらそうしてあげれば良いと思います。
ホスピスという病院をご存知ですか?今のお父様の状態だと、ホスピスという選択もあると思います。
先日、60才代の男性が肺がんで亡くなりました。入院し抗がん剤治療していましたが、副作用が強く、中断しました。ご本人はもう家に帰りたいと言い、自宅へ帰りました。家に帰ると、今まで食べれなかった食事が摂れ、家のお風呂にも入り、1週間家族と過ごし自宅で亡くなりました。非常に良い顔をされていました。ご家族も家に帰って来れて良かったと言っていました。
抗がん剤を使えば、命は延びるかもしれません。でも、命、人生の質って長さですか?
苦しい思いをして(思いをさせて)延命する意味って何でしょう。それより、苦しい思いをせず、最後まで笑顔を見ながら過ごしたいと思います。
私だったら、告知して本人に選んでもらいますが、抗がん剤は選択しないと思います。
自宅で過ごしながら、本人が痛い、苦しいという苦痛がないように症状コントロールしてもらいながら残された時間を一緒に過ごしたいなと思います。
抗がん剤を否定しているわけではありません。あくまでも私の考えです。
セカンドオピニオンはご存知ですか?主治医以外の先生に治療方針など相談する方法です。
そういったことをされてもいいと思いますし、ホスピスに興味があれば、近くのホスピス病院へ見学へ行かれても良いと思います。
長くなってすいません。
ご家族でよく話し合ってくださいね。頑張ってください。
さん
ご心配ですね。小児科でも、診察は可能かと思いますよ。必要があれば大学病院などに紹介状を書いて下さると思います。かかりつけの小児科(以前のかかりつけでもよいかと思います。従来のお子さんの身体症状に詳しいお医者様がおられたらベストです。)に、電話で症状を説明されてはいかがでしょうか?診察してくださる場合もありますし、小児科以外の診療科になると判断された場合でも適切な病院を紹介していただけたりもするかと思います。。(外科に行ってください、とか)総合病院などに直接行かれる場合は、総合案内(受付)に問い合わせると診療科を案内してくれます。多分電話でも案内はしていただけます。
さん
眼瞼下垂(がんけんかすい)という症状ではないでしょうか?
基本的には手術で治しますが、美容整形ではなく、形成外科で保険適用になると思います。
ですが美容整形ではないと言ってもまわりの人には違いを説明するのは難しいし、手術自体をしたくないということであれば、軽度なら漢方薬などが効くこともあるそうなので医師に相談してみては。
まずは眼科に行かれるとよいと思います。
さん
大腸癌から子宮と卵巣に転移ですね。抗がん剤で、腫瘍を小さくする医学はありますが、他に心臓とか合併症が有れば手術が出来ない場合があります。後は子宮癌は放射線治療と抗がん剤治療の科学療法がありますが、病院によって治療方が違いますから、癌の用な大きな病気は大学病院とかにかかる事をお勧めします。私も子宮癌になり手術は出来ないと言われましたが、病院を変わり今は手術しました。手術出来ない人は抗がん剤治療をしてる人いますから、医師と状態を知らせ納得行く治療方をして下さい。
さん
妻も乳がんで手術し現在は定期検査のみです。ご心配なことと思います。
担当医師との相性がとのご質問ですが、医師でもいろいろな方がいらっしゃいます。無口で聞いた事意外答えない方、攻圧的で怒ってばかりいる方、愛想がよく親密で感じがよいのだけどおっちょこちょいで誤診が多い方など人様々。特にスペシャリストは無口の方が多いように感じられます。
初対面で判断してはいけません。今、先生は最善の治療方針を選択するために真剣で、患者さんの応対など眼中に無いのかもしれません。あなたも病気への心配で医師を困らせているかもしれません。軽々しく患者さんに期待を持たせる話は経験が深くなるほど慎重になってしまいます。また良い先生なのに人見知りがある方もおります。しばらく様子を見てください。あなたにとってはこれからの治療はつらく大変です、せめて先生の優しい言葉と思う気持ちよくわかるのですが、あなたは家族のために歯を食いしばって治療に当たってください。また看護士さんが良いかたならそちらを通じて聴くのも良いと思いかとおもいます。まず治療を第一にお考えください。またご自身の判断で転院は可能ですので抗がん剤投与前に連絡した方が良いでしょう。
さん
癌に対してただしい知識を身につけましょう。
ほらだから私はいつもいってるんです。私と同じこといってます。なんで乳癌患者って何にも知らないの。セカンドオピニオンとかセンチネルなんとかなんかどうでもいいんです。この事実を乳癌患者のみなさんに知ってほしいんです。これが癌という病気の特徴をよくとらえているんです。
★★「(温存)出来るか出来ないかなど関係ない、どうでもいい。取っても取らなくても(生存率は)変わらない」★★
私はこの医者は素晴らしい医者だと感じます。本当のことをダイレクトにつげる。やさしくされようがしまいが、事実は事実です。
ついでにいっておくと
★★マンモなんかうけてもうけなくとも(生存率は)変わらない★★
★★マンモなんかうけてもうけなくとも(生存率は)変わらない★★
★★マンモなんかうけてもうけなくとも(生存率は)変わらない★★
★★マンモなんかうけてもうけなくとも(生存率は)変わらない★★
さん
眼瞼下垂(がんけんかすい)だと思います。
知り合いで医者に通っていた人がいます。
ひどい時は手術するそうです。まぶたの筋肉がゆるむのだとかいう話でした。(その人はそのままです。)
心配な時は、受診して、どうするか決めたほうがいいと思います。
なんでもなければそれで安心だし??。
さん
薬は一般的なもの(抗がん剤などは除く)は1時間で半分二時間でほとんど体から抜けるそうです。完全に抜けるまで24時間です。確かに薬を飲み続けると効きずらくなりますが、容量を守っていれば効かなくなる事はありません。心配しないでもう薬は体から抜けてるはずですよ。
さん
カビは胃酸で殺されてしまいますから先ず問題はありません. その中にカビ毒があった場合は,下手すると将来がん化するかもしれません. 有名なのはピーナッツのカビ毒:アフラトキシンです.
ですから,パンやもちにカビが生えたら,絶対食してはいけません. 表面を取ってもカビ毒は中に入り込んでいます.
さん
健康な人ならば、多少カビを食べても大丈夫です。
さん
悪性リンパ腫は、血液の癌で、リンパ系組織から発生する悪性腫瘍である。
リンパ系組織は全身を巡っているため、外科手術による切除は行わず、主に放射線療法および化学療法を行う。
リンパ腫には「良性」はない為、必ず「悪性」ということになる。
悪性リンパ腫の病型を大別すると、ホジキンリンパ腫と非ホジキンリンパ腫がある。
日本人の場合、9割方 非ホジキンリンパ腫である。
病型によって治療方針及び予後が大きく異なるので、悪性リンパ腫では自己の病型を知ることが重要である。
悪性腫瘍の中では、比較的抗がん剤が効きやすい。
進行が早い悪性度の高いものほど抗がん剤が効きやすい。
頸部、鼠径部、腋下などのリンパ節が腫大することが多いが、各臓器に発生するリンパ腫の場合にはレントゲンや内視鏡による検査で発見される場合もある。
また全身の倦怠、発熱、盗汗(ねあせ)、体重の減少などがみられる場合もあり、これらの全身症状はB症状と呼ばれる。
進行すると全身の衰弱、DIC、多臓器不全などから死に至る。
~?*?~?*?~?*?~?*?~
具体的に、患者数の多い『びまん性大細胞性B細胞性リンパ腫』の話をすると、
抗ガン剤は『リツキサン』を使います。
患者さんよって2~3週間おきに1回 点滴による投与です。
それを4~8回繰り返しますので、抗ガン剤治療期間は3~6ヵ月になります。
髪の毛は1本もなくなる人もいれば、フサフサのままの人もいます。
顔がむくみ、人によっては目が開けられないほどです。(ムーンフェイス現象)
吐き気や怠さも人それぞれで、普段と全く変わらないので人もいれば、生きている確認してしまうほどグッタリする人もいます。
白血球の低下に伴ない感染症のリスクが高くなるので、高機能の使い捨てマスクが数百枚用意しましょう。
抗ガン剤治療で癌が消失しなかった場合、放射線治療に入りますが、火傷の後を見たり体を放射能で焼くと聞くと恐いですが
患者さんが言うには、思ってたより平気みたいです。
お友達のこと心配ですよね……
言い辛いとは思いますが、『悪性リンパ腫=死』ではないですし、
早期発見早期治療が大切ですので、伝えてあげてください。
悪性リンパ腫の型によっては1日1日すごい早さで進行してアっという間に死亡ということも多々あるのです。(バーキットリンパ腫?リンパ芽球性リンパ腫など)
悪性リンパ腫でないことを祈っています。
さん
悪性リンパ腫は、白血球のリンパ球が局所的にがん化する血液がんの1つで主に、首やわきの下、足の付け根などのリンパ節にしこりができる事が多いです。細胞の形態などにより20種類以上に分類され、そのタイプや病気の広がり具合によって治療方法が全く異なります....(-.-;)
1期???1つのリンパ節領域のみ。
2期???上半身、又は、下半身だけの2ヶ所以上のリンパ節領域。
3期???上半身と下半身の両方のリンパ節領域。
4期???臓器?骨髄?血液中にも広がる。
5年生存して居る方もいれば1年も生きられない患者も居ます。。。血液疾患の特徴とも言えるでしょう
さん
大腸がんや、ポリープが出来たら、毎回、血が混じるでしょう。でも、目に見えなくても混じっていることはあるし、調べてみなくては分からない事もあります。気になって仕方ないのなら、検便してみては?赤いポツポツがあるからといって、血とは限りません。トマトとか、赤いものを食べたら、赤い物が便に混じる事はあるし、いかにも!って感じの血が(鮮やかな血)表面に見えたら、便秘ぎみということなので、肛門付近が切れて、便に血がついたという可能性もあります。私も、昔、便に血がつき、こわくなって、病院へ行きました。すると、中が切れてるといわれました。それでも、なんか怖いので検便をしましたが、異常ありませんでした。
あと、便秘はヨーグルトを食べると出やすくなりますよ。ビオがいいのでは?あれは効きます。私も便秘がひどく、よく食べています。あとは、ケフィアというサプリメントが効きます。野菜はなるべく多く摂るようにしましょう。あと、朝、腸は活発に動くので、朝食は必ず食べるようにしましょう。朝食にヨーグルトも食べるといいですよ。規則正しい食生活が大事です。バナナや、キウイを朝とるといいですよ。あとは、ストレスを溜めないことですね。精神的な事で、すぐ、便秘になりますから。運動不足も便秘になりますよ。水分もしっかり摂ってくださいね。
さん
コーヒーは体を冷やすドリンクですので私は滅多に飲みませんが、煙草とコーヒーはセットで中毒になる人が多いですね。
本来香を楽しむものなので、飲まないでコーヒーのお香などで精神を落ち着けるとか。
どうしてもあの味が忘れられないのであれば、ノンカフェインのものに変えるとかはいかがですか?
私はカフェインに弱い体質なので紅茶なども、ノンカフェインになるべくしたり、気をつけながら飲んでいますが、体質的に合うなら一日1~2杯位はいいと思います。
でも、先ほども申しました通り、コーヒーは体を冷や飲み物ですので冷え性を自覚しているとか、その他体に不都合が生じた場合は徐々に減らした方がいいと思いますよ。
ただ、あんまり頭で考えなくても、社会に出て三十代に突入すれば体にも気を使うようになりますので、今のうちから制限しなくても大丈夫ですよ。
私は三十代に入り、がん検診で度々ひっかかり何度も再検査をしているので健康面でとても気を付けています。癌は冷えの病気であり血液が冷えると癌細胞が出来やすくなりますので10年後の自分を気使えるなら今から注意してみてはいかがですか?^^;
余計な話まで失礼しました。
さん
カフェインは空腹時の胃には悪いんで、その条件で何杯も飲むのは止めた方がいいよ。?????中毒は殆ど飲まない人が5~6杯/日飲んだぐらいで起こる????。集中力????や??????酸などの????????の恩恵を考えれば飲んでていいんちゃいます?緑茶や紅茶はさらに?????多いしね。本当に?????中毒ならそれらのものでも代用できるはずですよ。ただの????好きかもね。僕も3~4杯は毎日飲みますよ~
さん
あくまで私見ですが、お母さんの方針は基本的に正しいのではないかと思います。
現在、手術と抗がん剤は、ごく一般的におこなわれている治療法です。
手術は必要なら仕方がないのですが、抗がん剤は体の免疫力を失わせます。
癌は体の免疫力が衰えることで転移もし、成長もします。
抗がん剤の投与が良い結果ばかりではないことは容易に想像がつくと思います。
癌治療の先進国アメリカでは、60%の医師が代替治療を患者に勧めています。
現在のがん治療が必ずしも有効ではないことを、きちんと認めているのです。
これにより、アメリカでは年々、癌による死亡者が減り続けています。
日本の医学会はその点、真摯に反省すべきです。
患者に有益な情報は何でも提供すべき立場にいながら、それを怠っています。
お母さんはそういうことをよくご存知なのではないでしょうか。
ご自分が納得の行くことを精一杯やろうとされているのだと思います。
今は手術と抗がん剤で、お母さんの免疫は大きく落ち込んでいるはずです。
「免疫力を取り戻すこと」、それが最善の治療になるでしょう。
いわゆる代替治療の最大の目的も「免疫力の活性化」なのです。
その意味では、先の回答者さんがあげておられる「星状神経節ブロック療法」は最も効果的な治療法の一つかと思います。
他にも丸山ワクチンなどの代替医療もあります。これも、弱体化した免疫の働きを強化することにより、間接的にガンの増殖、浸潤、転移を阻止する働きがあります。
担当の医師と、きちんと議論を尽くし、納得できる方法で治療を継続されるよう、
お勧めします。
さん
心中お察し申し上げます。ご家族の皆様もお辛いでしょうね。どうか体を壊さないように、お気をつけて下さい。
私も、今のあなたと同じ立場におかれた事があるので、参考にまでに書きます。
7年前、妻の母も肺がんで手術を受けました。ひとつの部屋を切除しています。
術後しばらく転移の危険性が高かった為、抗癌剤も投与していましたが、3年以内に再発の可能性が高いと医師から診断されました。また、白血球の減少による免疫低下がある為、肺炎などのリスクも高いと。
そこで、効果があったかは不明ですが、猿の腰掛を煎じて飲んでいました。
チオビタゴールドみたいな、ドリンクタイプも飲んでいたみたいです。(こちらは高額です)
その効果があってか、免疫ができてか不明ですが、一度も再発してませんし、合併症もおこしていません。現在とても元気です。
つい先日も予防接種を受けていたのですが、インフルエンザに感染してしまい、私たちは肺炎をとても心配しました。
でも、発症する事もなく、もう大丈夫そうです。
ちなみに残念ですが、抗癌剤はいつか免疫ができて、効き目が期待できなくなる時がきます。その度に強い薬に変更していかないといけないのです。副作用も酷くなります。ですので、お母様も別の治療方法を取り入れようと思っているのでは、ないでしょうか?
また私が思うには、お母様は再発のショックで治療を投げやりになってしまったのではないでしょうか?
今は、そっと見守ってあげて下さい。気分転換も必要ですよ。他の病気と違い癌のいいところは、残された時間を家族で有意義に過ごす事ができるところだと思います。どうか、たくさんの思い出を作ってあげて下さい。そして、あなた自身がお母様に感謝の気持ちを伝えてあげて下さい。
そうすれば、お母様も生きがいを感じるのはないでしょうか?また、治療を再開しようと言う気持ちになるかもしれませんよ。
お大事になさって下さい。
さん
私の父も肺癌になり手術をしました。。お気持ち分かります。お互い頑張っていかなきゃなりませんね。希望を与えてあげなきゃと思う日々です。
私は友人から聞いた話ですが、大阪の茨木市にある???????????の先生が、初期なら治せると聞きました。初期だけなのかは不明ですが、、気になる様でしたら院長先生に問診だけでもしてもらうといいと思います。うちからは遠いので通えないと言われてまい、予約を勝手にとっていたのですが、そこには行けなかったです。。説得力なくてすみません。
さん
ご心配ですね。
これから私がご紹介することは、信じられないことだと思います。
それは不思議な力によって健康を取り戻していただく方法です。
具体的には
http://byouki.seisonji.com/atobarai.html
を見て下さい。
ただ、お母様の場合は、既にいろいろなところに進行しているとのこと。
どこまでよくなるのか想像しかねます。延命的なことしかできないのか、それともガンが消えるのか??。
もしも関心がおありでしたら、相談は無料ですから行ってみて下さい。
さん
たいへんですね
一般的な話ですが
がんの治療法にはおもに手術、抗がん剤、放射線があります
これは再発がんも同様で、たとえば肺転移だけでしかも1ヶ所だけであれば手術することもありますし放射線治療でなおす(なおる)こともあります
ただし検査ではわからない小さいがんがすでにどこかに存在している可能性もかなりあります
抗がん剤治療だと全身どこにあるかわからないような小さいがんへの効果も期待できます
抗がん剤を使われていての再発ということですが、抗がん剤の種類や量を変えて再度抗がん剤治療を行うこともあります(その結果なおることもあります)
また主な治療法以外ではホルモン療法(これは乳がんや前立腺がんではかなり効果あるのですが大腸がんでは適応ないようです)、インターフェロン療法(これも大腸がんには適応ないようです)、温熱療法、免疫療法(これも先端医療レベルから民間療法に近いレベルまでいろいろ種類があるようですが)
抗がん剤と放射線治療、温熱療法と放射線治療というように組み合わせることも多いです
現代医学にみきりをつけてあやしい健康法や健康食品にすがるがん患者さんも少なくないようですが
もしそのようなすばらしいがん治療法があれば、新しい抗がん剤の開発に巨額の費用をかけている世界中の製薬会社がまずほっておくわけがないそうです
またなかにはがんの患者さんやそのご家族をくいものにしてやろうとしている輩(業者)もおるそうです
もし抗がん剤などの治療を行わないことに決められても、定期的な検査だけでも医療機関でうけ続けることをおすすめします
(「ただし治療を受けないことでの病気の悪化などについて医師や病院の責任はとわない」など書かされるかもしれませんが)
医療機関といったん縁が切れてしまうと、もし状態が悪くなったときにも入院できない「がん難民?」状態になることもあるようです
さん
ご参考になるといいのですが。
「星状神経節ブロック療法」(略してSGB)という治療を確立された若杉文吉先生が、その著書のなかで、このように書いておられます。
<一部引用>
私の考えでは、将来、ガンの免疫療法が広く普及する時代には、「星状神経節ブロック療法」はきわめて有効な手段の一つとして認められるでしょう。ほかにも免疫機能を高める治療法が開発されるかもしれませんが、現在の時点では「星状神経節ブロック療法」は最もダイレクトに免疫機能を向上させる方法であるといえます。感染症に対する抗生物質、ガン治療に対する坑ガン剤や放射線、これらは全面的に検討し直されるときが来るでしょう。そして、そのとき体の免疫機能を高める最もすぐれた治療法として注目を集めるのが、「星状神経節ブロック療法」であるのは間違いないでしょう。
また、その著書の中で、末期の肺がん患者さんに懇願され、「星状神経節ブロック療法」をおこなったところ、ガンが消えることはないにしても、自己治癒力が回復したことにより、ガンが悪化することはなく元気に暮らしているというお話も書いておられます。
私の父もガンの全身転移で末期はモルヒネによる治療を受けましたが、直前に「星状神経節ブロック療法」を受けていたため、骨転移を起こしていたにもかかわらず、末期特有の激しい痛みは経験せずに済みました。
「星状神経節ブロック療法」には痛みを緩和する効果もあるのです。
ご参考までに:
http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/4-8376-1201-6/
さん
心中お察しします。お辛いですね。
お母様の仰る「薬を使わずに??」という治療法も確かにあるようです。
「いのちの田圃」で検索してみてください。
癌は生活習慣病の極致みたいなものだから、
生活習慣を徹底的に見直す治療法ですね。
私は医者ではないので確かな事は言えないのですが、
こういった治療法もあるというのは知っておいていいと思います。
ただ病院の治療方針と合わないなど出てくると思います。
心配するエネルギーを癌についての勉強に充ててください。
きっと質問者様自身も落ち着きを取り戻せると思います。
色んな治療法があるようです。
メリット?デメリットそれぞれあります。
その中からベストだと思える物をお母様と選んではどうでしょうか。
お母様の仰る「食べ物の改善」は、
他の治療法を併用するにしても間違いなく有効な手段です。
「玄米」「ササヘルス」「リブレフラワー」など癌に良いとされる食品を
質問者様も一緒に試しては如何でしょうか。
家族皆で習慣にするとお母様も嬉しいと思います。
先ず健康な人に良い栄養バランスを勉強し、
これまでの食事がどうだったか、振り返ってください。
それを踏まえ、癌の人に良い食事や食品を勉強し、
これからの生活に反映させてください。
今日から始めてください。
身体?癌に良いものを食べているという安心感は
お母様の心身や家族の方にも良いと思います。
今は、「分かんない事が分かんない」状態なのだと思います。
ステージが分かりませんが、今日明日どうなる話では無い筈です。
落ち着いて、先ずは情報収集に努めてくださいね。
また分からない事があったら知恵袋や癌の???????に相談すると良いと思います。
溜め込まないでくださいね。
どうぞお母様をお大事にしてください。
さん
癌の出来る部位にも依りますが?乳ガン?等は取り除いて完治します。
姉も大腸癌で手術で取り除きましたが既に腹膜にも転移が有り結局は手術での切削は不可能で腹水が溜まり死亡しました。
抗ガン剤も効果が有りませんでした。
さん
インカなどの古代文明の麻薬を使用した手術を除外にすると、日本に於ける(というか、世界に於ける)医療として実証的に行われた全身麻酔の草分けは、江戸時代の医者華岡青洲が天保6年(1835年)10月に行った、乳がん手術です。華岡青洲は、家族の協力を得て臨床実験(早い話が、人体実験)を行い、全身麻酔手術の手法を確立したとされています。その辺りの事情を小説にまとめた「華岡青洲の妻」という、有吉佐和子さんの著書があります。
さん
日本では江戸時代に華岡青洲という人が全身麻酔のくすりを発明しました。
外国ではたしかアメリカの歯医者さんが麻酔のガスを始めたと思います。
さん
ご安心ください。
必ず治癒します。椎間板ヘルニアなどの今までよくいわれている疾患は、基本的には痛みではなく麻痺がきます。
麻痺とは、足を動かそうとしても動かなかったり、尿や便が意識していなくても、漏れてしまったりといったことです。
こういったことがなければ、大きな病気は考えられません。
痛みは、不安が大きな要素になります。まず、安心して体を少しずつ動かすことです。
痛み止めや、注射でその場をしのげば、1週間もすればよくなります。
がんばてください。
さん
ぎっくり腰は「筋肉の捻挫」だと言われていているので
そう簡単には治りません。
筋肉から来てない、腰椎椎間板ヘルニアや靱帯損傷であればもっと大変。
私は軽かったけど完治まで3週間。長いと3ヶ月かかるそうです。
安静と湿布が普通の治療法だそうです。
私は腰をかばった為に背中と肩の筋肉の緊張が酷く、接骨院で電気までかけてもらいました。
無理しないでくださいね。無理すると完治は遅くなるようです
さん
ペイト(PEIT:Percutaneous Ethanol Injection Therapy)経皮的エタノール注入療法。腹から肝臓癌まで,針を刺して,エタノールを注入し,肝臓癌をやっつける。違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
むくみの原因によって解釈は変わってきます。
がん手術のがん転移予防によるリンパ節切除からくるリンパ浮腫や
心臓、腎臓、肝臓、栄養失調など病気から来る浮腫に対しての
リンパマッサージは対症療法になります。根本治療にはなりません。
一時的に顔や足に浮腫みが出ているときはそれなりに効果はあるでしょう。
統計的に女性の方が浮腫が多いですが
これは男性に比べると筋力が弱い事や脂肪が多い、あと女性ホルモンの影響もあると思います。
慢性的な浮腫みに対しては体質改善しなければ根本的に治る事は無いと思います。
今の体質を変えない限りマッサージを続けても一時的には改善しても
その状態を維持できるのは難しいでしょう。
簡単な方法があるのですが、就寝時に足元にまくらを置いて心臓より高く置いて寝ると
朝方には浮腫みが改善されるかもしれませんから一度お試しください。
この方法は顔のむくみに対しても効果があります。
飲酒後の浮腫みが気になる時は頭を心臓より高くして寝るとほとんど浮腫みはでませんよ
ただ、慣れないと寝れないと思いますが???
さん
マッサージを続けることでリンパの流れが良くなり、むくみが取れやすくなる体にすることは可能です。ただ、根本的な改善には至りません。適度な運動や水分の補給なども同時に行い、それを続けていくことが大事です。
さん
クラスIIIbということですと、高度異形成で、組織診断も同様の結果ですと通常は円錐切除術が施行されます。ご心配の点は確かに完全には否定できません(細胞診はブラシで擦ったりして取れてきたものだけを診ているためです)。ただ、子宮頸部の細胞診については正診率の高い検査ですので、癌だとしても早期であると思います(これらは連続した病態と考えられています)。逆に組織では軽度?中等度異形成の診断で帰ってくることもあります。その場合は細胞診でフォローアップ、ということになるかと思いますが、主治医によく説明を聞いてみてください。不正出血は膣炎?頸管炎でも起こりますし、なんとも言えません。
さん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E7%99%8C
をごらんになって下さい。
>「クラスⅢa」で3ヶ月の経過観察
>「クラスⅢb」と進行
この段階は、上記サイトの「細胞診」に有るように異常細胞を判定するクラスです。
「クラスⅢb」までは、高度異形成といって、がん細胞へ変化する可能性が高い細胞という意味で、子宮頸がんではありません。
前がん段階と言う事です。
がんの分類の FIGO分類と似ていますね。
ご心配とは思いますが、この段階で治療を受けられれば、大丈夫ですよ。
お大事に。
さん
術後の経過として、お父様ほどの強い「痛み、全身のむくみ」が「多くの人に起こること」だとは、到底考えられません。
肝臓に異常があったということで、「肝性浮腫」(肝臓が悪いことによる腹痛?むくみ)を起こしていないかが気になります。
もちろん、違う原因かもしれませんが???
ぜひ、早くかかりつけの病院に相談してください。
がんの手術をされたということはおそらく大きい病院だと思いますので、明日でも電話してみてはいかがでしょうか?
当直医ぐらいはいるはずですので、もしかしたら、その病状なら日曜でも診てもらえるかも???!
最低でも、何かしらアドバイスはしてもらえると思います。
さん
サプリ取扱者ですから、話半分でお読み下さい。
大阪大学や金沢大学そして国立がんセンターで取り扱われている健康食品があります。
両大学では講座も開設され、外来診療も行われています。
医学書も出版され、パブメド(アメリカの医療データベース)にも掲載されています。
四国がんセンターでは、現在QOL(生活の質)改善の臨床試験を行っています。
薬でも100%の効果を発揮するものはありません、むしろ低い確率での高率のものが多いです。
その中で80%以上の有効性を杏●大学などが確認しています。
杏●大学では癌患者のための他の成分も開発するなど、日夜研究を重ねられています。
我が国では、健康食品の効能を表現することが出来ませんが、良いものです。
健康食品の評価のためのフローチャートです、参考にして下さい。
全て?はい?です。
さん
ありきたりのビタミンC誘導体、アルブチン、カモミラエキス、麹酸、タイソウエキス、バナバエキス、サクラ葉エキス、陳皮エキスなど。
でも美白そのものに即効性はありません。体の内と外を気長にケアしないと結果は出せませんよ。
さん
抗がん剤による治療は、(骨髄抑制などの副作用からの回復を待つため)数週間程度の時間を空けて繰り返し同じメニューで行われることが多いです。
一回の治療を1クールと呼ぶことがあり、第4クールであれば今回の治療が4回目の治療という意味ですね。
さん
ご質問の状況からは年齢的なものもあり急速に進行することは少ないと思いますよ。
無事にお帰りになれるかどうかについては、肝臓がんはステージⅢになっているかもしれませんが転移などの状況次第ということになります。
また、情報が少なすぎて経口、点滴などによる抗がん剤の全身投与なのか、カテーテルを使用した局所的な投与になるのかは不明です。
更に簡単に言えばとなると「薬(抗がん剤)を投与して、がんの進行を止めることを主眼に治療します」という解りきった回答になってしまいます。
やはり主治医に具体的な治療方針をきちんと聞いて理解するのがいいでしょう。
特に肝臓がんは腫瘍が出来ている場所によってケースバイケースの治療を行うことが多いですが、化学療法の場合はある程度、類型的な説明を受けられると思います。
あとは肝臓がんとはどのようなものになるのか下記のURLで勉強してください。
お母さんのことですのにお子さんであるあなたが「解らない」と言ってしまってはどうしようもありません。
http://www.sth3.com/kanzogan/kogan/
補足
上記をきちんと読めば医師からの説明もわかるようになると思います。
あくまでも医師の説明を理解するための予備知識として読んでおくことをお勧めします。
さん
痔の可能性が大ですが、私の父親は直腸がんでした。健康診断で便鮮血などひっかかったりしたことはないですか?
痔なら肛門科か外科なのかもしれないですが、かかりつけの病院で相談するのが早いと思います。
検査や何かとなれば大きい病院など紹介状をかいて下さると思いますよ。
おかしいなと思ったら、ほっておかないで、病院で見てもらう方が安心だと思います。
おおげさ位がいいのかもしれません。
さん
私も、たまたま今年の2月に子宮癌検診を受けました。 同じように細胞診でひっかかり、組織診をしました。
結果は「中程度異型成」でした。
これから先、少なくとも3か月に一回はがん検診を受け、細胞がガンにかわったらすぐに切除すれば100パーセント大丈夫だと言われました。
そうは言われても、ショックでした。 いつガン化するか分からない細胞を抱えているのかと思うと怖くて。
ただ、今では、3か月に1回必ず検診を受け、必要になったら手術をすれば100パーセント回復するので、異形成の段階で見つかって良かったと思います。
また 異形成の場合なら、高度、中程度などのレベルに関係なく、自然に異形成が消滅する場合もあるとのことです。
私の親戚の女の子も、異形成で、やはり定期的に子宮癌検診を受けています。
子宮癌は、女性がかかるガンの中で一番多いガンです。
ガンになる前に見つかったことは、本当に幸運だったと思いますよ。(^^
さん
高度異型性ですと自然治癒率が低くなるので、このまま数ヶ月
経過観察をしてガンになる前に
円錐切除で頚部を円錐状にくりぬく手術をすることになると
思います。
高度から軽度に下がる確率は15-20%です。
でも0期の上皮内ガンでも手術で取れば
100パーセント完治します。
この病気は今20代が物凄い勢いで増えており(???婚ブームとゴム無し性交)
原因はセックスによるヒトパピロマウイルスに感染したこと
です。
感染してどこか体内にあったウイルスが数年から10-15年かけて
ジワジワと異型をつくり???化するんです。
パートナーが感染経路の場合、度重なる性交で
持続感染をするので直っている暇がありません。
10代や20代で悪性の型に感染すると
かなり早く1-2年でガン化する場合もあります。
自己免疫力が低くなったりすると発症しやすく
なりますが、高度異型性やガンに進行する
ウイルスは、この100型位あるウイルスの中で
ハイリスク型が多かったりします。
どこで感染したかは特定が出来ないものですので
気になる場合は旦那さまとの性交で
持続感染をしないことも視野に入れて
子作り以外はゴム着用がいいと思います。
あと舐めあいも唾液で感染経路を
つくってしまいます。
旦那さまもどこかで過去に移った場合も
あるので特定は出来ませんが
泌尿科でウイルスを持っているかの検査は
実費で出来ます。
自然治癒の確率が低くても
そんなに心配しすぎる必要はないですよ。
世の中ではもっと酷い状態で見つかる女性なども
沢山います。
早期発見で見つかったので頑張って経過観察をして
下さいね。
大丈夫ですから。
さん
関東であれば横浜市のコンフォート病院をお勧めします。
癌専門病院ですし、先進技術で治療をしていますのでよい結果が出る可能性が高いと思います。
癌の3治療法のみならず、補完代替医療(CAM)も採用していますのでQOL(生活の質)改善や予後についても安心だと思います。
さん
大きい病院とは大学病院ですか?乳がん治療の専門家がいる病院ですか?
変形、痛み、石灰化、ポイントがあまり良いものを指していません。
1ヶ月単位で待つようならば、もっと早く手術までできるところを視野に入れて、
探されてみるのもいいのでは?
転移?手術したら治る、に関しては、この場ではわかりませんので、回答を控えます。
お大事に。
お勧めの病院は、「どのあたりで」を入れとかないと、答えようがないですよ。
さん
すでに受診しているようなら意味ありませんが、
こちらのサイトに、全国のがん診療連携拠点病院、
緩和ケア病棟のある病院の情報を掲載されています。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/hospital/index.html
住所等で検索できますので、近くに行くことが可能な病院があるようでしたら、
現在のお医者さんに、紹介状を書いてもらい受診してみては、どうでしょうか?
希望するような結果にならないかもしれませんが、
まずは、情報や治療経験の豊富な病院で詳しく見てもらうことから、
始めた方が良いと思います。
治療方針で、また同じような話を再びされるかもしれません。
そうであっても、自分の希望はしっかり伝えましょう。
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/corpus_uteri.html
こちらのページに子宮体がんについて書かれていますが、
5年生存率は、初期のがんであればかなり高いです。
気休めかもしれませんが、参考までに
さん
外科医です。北大の婦人科にセカンドオピニオンで一度話しをしてみてください、今まで頑張ってきましたね。お気持ちからするとやはり残したいのは凄くわかります。でも医師は患者の命を守りたいんです。僕の患者さんも同じような方がいました。カルテなどみてないのでわかりませんが、いい方向にいくと良いですね。
さん
北海道内でしたら北大病院の桜木先生が
婦人科の癌の権威です。
一度北大病院のセカンドオピニオンをとってみてはいかがでしょうか。
さん
心配だったら、深く考えないで、会いに行ってあげてください( - *)☆頭で、色々と考えて行くと、顔に出ちゃいますよ。
さん
gatas49さんとしては「大丈夫ですよ。絶対元気になれますよ」的な回答が欲しいかもしれませんが、残念ながらリンパ節転移のある患者さんについて、そう書くのは嘘になってしまうので書けません。
もちろん、中には回復する人もいますが、知り合いの方がその「回復する人」かどうかは、ご本人さんと、ご本人さんの周りの人、主治医の先生にしか分からないことです。
ここで尋ねても、答えは出ませんよね??
gatas49さんが主治医に直接聞くのはナンセンスですので、どうしても病状が知りたければ、やはりご本人さんか、ご本人さんの周りの人に聞くしかありません。
gatas49さんとご本人さんの仲の良さ次第、だと思いますが。
さん
同じ症状が出てるわけでもないし病名も分からないのに
回答してしまって申し訳ないのですが病院に行ったほうがいいと思います。
私はバストのサイズがH65ですがそういう症状はありません。
専業主婦のため1日中家の中でノーブラ生活ですが
痛みを感じたりしたことは今までないです。
痛くて辛いということは普通ではないと思いますよ。
もしかして垂れてしまっているのでしょうか?皮膚が痛いとか?
自分で思い当たる節がないのでしたら病院に行くことをお勧めします!
最悪の事態(乳がんとか)も考えて早めに行ったほうが良いのでは?
さん
左右が違う視力というのは良くあることだと思います。決して病気ではないと思います。
まず、視力低下したら視界が狭くなるというか普段の目で見えていたものがぼやけて見えなくなります。
だから左右視力が0.00??????の世界の視力は1m先から人も物もぼやけて見えなくなります。
でも、面接では面間の人が見えないからがんみ余裕ですね。
逆に日常では何も見えないですけどね。
そして、片一方の目が良くてももう片一方の目が悪いと良い目の視力にも影響が出てきてしまいます。
左右の目というのは左右でバランスをとりながら維持しているので良い目は悪い目の視力を補おうとするので、
余計に目を使いしすぎて悪くなります。
例えば右がA、左がDだと右は左の視力を補おうとして結果的に見える範囲はB~Cくらいになると思います。
まだ左右の目がABとかだったら心配はいらないのですがC~になってくるとヤバイかなという方向になってくると思います。
だから良い目が悪くならないうちに病院にいった方がいいです。
いい目まで視力低下してしまったらめがねやコンタクトをしなくては生きていられなくなります。
すぐにでも病院に行ってください。
さん
私も左目がほとんど見えなく右目だけで生活している者です。
脳腫瘍で視神経が圧迫され視野が狭くなっている可能性があります。毎日、頭痛はありませんか?あれば一度精密検査をお受けになることをお勧めします。
さん
同じように左右の視力にかなり差がありハードコンタクトで矯正しています。
視力に差があると良いほうの目でばかり見ています。
悪い方の目は見る力が弱っている状態です。
もしかしたら弱視かもしれません。
弱視は眼鏡で矯正しても視力があまり出ない状態です。
眼科に行き、視力検査をして悪い左目の視力が矯正できるのかどうかを調べてもらいましょう。
眼鏡よりコンタクトで矯正するほうが視力が出やすいはずですから、コンタクトを使えば両方の目で物を見ることができるようになりますよ。
両方の目で見るようにしないと良い視力の右目も酷使することで視力が低下してしまいますよ。
さん
生まれつきではないのでしたら原因追求の為にも精密検査をお勧めします。
鼻は匂いをかげなくなるだけ、口は味かわからなくなるだけ、耳は聞こえなくても手話があります。ヘレンケラーみたいに全部悪いと云う方はほとんど居ません!が…目に代わる物はありません!特に生まれつきならまだしも見えていたものが見えなくなるのは悲しみで想像を絶します。1日も早く病院に行き精密検査をして下さいませ。お願いします。お身体ご自愛下さいませ。
さん
病院で精密検査を??????
目は口や耳よりだいじかと。
さん
問いの質問の答えになってませんが
ブルーベリーを食べてるそうですが、食べ過ぎには気をつけた方が良いですよ。
家の父さんが食べ過ぎて眼から血が出てしまいましたから???
さん
小児科の医師です。
痔なのかそうでないのかの判別はできませんが、鮮血であれば、恐らく胃や十二指腸からの出血ではないでしょう(そうであれば、どす黒い便が出る)。
痔核だと案外多い血が出ることもありますが、(脅かすようで悪いのですが)痔核だと自己判断をして消化器系のがんを見逃し、気づいたときには手遅れ、という例が少なからず後を絶ちません。
かかりつけの外科(消化器外科)や肛門科を受診されてください。
痔核も軽度であればポステリザンやネリプロクトなどの坐薬でなんとかできます(ひどいと手術に)。
お大事にどうぞ。
さん
鮮血であれば,恐らくはお尻の穴が切れたのでしょう. 便器は白いし,陶器なので少量も血でもぱ~っと広がるので相当も血が出たと思いますが,思ったより血は出ていません.
感染などの心配がありますから,やはり肛門科で診てもらいましょう.
さん
切れ痔です。
肛門より少し上の直腸に病変があるので痛みを感じないのです。
肛門が切れたら痛くて座っていられませんからね。
放って置くと排便のたびに切れて出血します。そのうち切れ痔による見張りイボが内痔核になりひどくなれば手術の適応になります。
そうなる前に早めの受診をおすすめします。
今なら軟膏や座薬で改善するかもしれませんからね。
さん
ご心配のことと思います。
6年前の「胃がん」の種類、ステージ、手術法、その後の治療等を知らないことには責任を持って回答することは出来ないのですが、一般的に多いことについて説明します。
完治後に新たながんが発生することもないわけではありませんが、非常に稀です。
「残胃がん」と言いまして、最初に「胃がん」を患われた際に目に見えない「がん細胞」が残っていて、それが年月を経て検査で発見されたものだと思われます。
したがって完治後に新たながんが発生したのであれば「早期発見」と言えますが、「残胃がん」であれば「早期がん」とは言えません。(このあたりは主治医に説明を求めてください。6年前の手術後の検査や治療がどの程度のものであったのかも聞かれてください。)
発症の理由は全くわかりません。(「残胃がん」であれば説明はつきますが…。)
全摘(残っていた胃を全部切除する)を前提とすれば、ドクターは治癒可能と判断されたのだと思います。
また胃の手術前に大腸の検査をするのは標準的です。転移の可能性を確かめることですから…。
開腹後に腹膜播種(=がん細胞が散らばっている状態)を確認してそのまま閉じることも多くありますし、全身療法が必要となります。
今はあらゆるケースを想定し主治医に積極的に質問する必要があるように思います。
さん
定期的に検査に通っていたので早期発見でしょう。
http://www.hosp.go.jp/~kokura1/hanamegane/post%20op/zani%20gan.htm
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBSの回答でした。
さん
子宮がん検診を受けるということは、性経験があることをお母さんも承知なさっていると思いますよ。
子宮頚がんは性経験がない人はほとんど発症しません。
そのことをお母さんもご存知でしょう。
問診表には妊娠、出産経験の有無の記入があります。
既往症の記入もあるので筋腫を明記することになるでしょう。
親の前で書くといってもそれぞれ別々に記入して、問診表を提出します。
親に見せなければわからないと思いますよ。
さん
自治体のがん検診ということは頚がん検診でしょうか。
性交経験の有無はおそらくありますよ。
性交経験がない場合器具を挿入することが難しいケースがあるためです。
中絶については項目があるかもしれないしないかもしれませんが、あるなら正直に書いておいたほうが万が一の時のために質問者さんご自身が救われます。
>筋腫があった場合もわかりますか??
検査で筋腫の有無が分かるかということなら、分かりません。
頚がん検診は子宮頚部の細胞を採取するだけなので、子宮内は診ません。
さん
生理前に周期的に胸が張り、生理不順で、しこりがあるのは、乳腺症かもしれません。
→
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10310900.html
もしくは、乳腺線維腺腫かもしれません。
→
http://health.goo.ne.jp/medical/search/10311200.html
いずれにしても悪性ではありませんが、しこりがある場合は乳がんが隠れている可能性もあるので、できるだけ早く婦人科で見てもらいましょう。
さん
乳腺クリニックにいかれてはいかがでしょうか。
乳がんの可能性がないとは言い切れません。
さん
痛みの種類にもよりますね。
それがビリビリする痛みなら神経系の痛みの可能性が高いですし、それ以外なら何かの拍子に身体を傷めたか、歪みによるものではないでしょうか。
乳ガンなどの類でしたらわかりませんが…
それともし診てもらうのならまず病院に行き、異常が無しと言われたら整体院に行くことをオススメします。
病院の場合、異常がなければ湿布出されて終わりっていうパターンが多いですから。
さん
2種類に分けて考えてみましょう。
まずは外部被爆。ウランから出る放射線が、特に通り抜ける力とエネルギーの強いガンマ線が問題になりますが、身体を通り抜けていくとき、細胞の中の酸素を活性酸素という毒に変え、細胞のDNAを傷つけます。その結果、将来、ガンになる確率が高くなります。被爆の量が大きければ、キズがつくどころか、細胞そのものを壊し、急性中毒を起こします。東海村の臨界事故で亡くなった被害者の作業員は、分子死と言って、身体が物理的に壊れるレベルの放射線を浴びました。その結果、皮膚の再生と骨髄の造血能力が失われ、最後は皮膚と腸が全てただれ、ただれた皮膚と腸から出血が続き、壮絶な死に方をしました。
もうひとつは内部被爆。劣化ウラン弾で有名になりましたが、ウランの粉を肺に吸い込み、取り除けなくなった結果、肺の中で放射線を出し続けます。ずっと放射線を浴び続けることになるので、肺がんになる可能性が非常に高い。ただ、弘前大の講座で習いましたが、今なら少しであれば取り除けるそうです。また、甲状腺やら骨やらに移動して、そこに蓄積する種類の放射性物質もあります。
こういうのに詳しい先生がおられるのは、知る限りでは全国7箇所の病院と大学。
札幌医大、弘前大、放射線医学総合研究所、長崎と広島の日赤原爆病院、日赤災害医療センター、東大医学部先端医療センター。
さん
被曝はウランに限らず、放射性同位元素を用いる検査(レントゲン、PET等)などでもします。
通常の原子では安定した電子数となっていますが、そういった原子では電子数が異なります。
その状態を解消するために不安定となっていますが、その際に放射線を出します。
放射線はDNAを変性させるため、それによって生成されたmRNA、タンパク質が通常のものと異なることになります。
そういったことからさまざまな病気を引き起こします。
また、DNAが変性していることから、遺伝的にも異常が引き起こされる原因となります。
さん
バレット食道になりますよ。
悪化すると食道がんになります
胃酸を抑える薬をのまなければなりません
さん
>「喫煙は自己責任だと言ったつもりだったが、誤解されてしまった」
これ、真っ赤な嘘ですね。
この医師は自身が喫煙者であることから、神奈川県の受動喫煙防止条例に反発して『禁煙する人が増えたら長生きする人が増えて医療費も増加する。だから喫煙を規制するような動きはけしからん』ということを主張したようです。決して喫煙者の自己責任論を主張する意図があってなされた発言ではありませんね。詳しくは下記のリンクをどうぞ。
http://www.tbcopic.org/pdf/question.pdf
実際、タバコによる病気は『ポックリ行く』といったものではなく、肺気腫や心筋梗塞?脳梗塞などによって寝たきりになる場合も多いようです。非喫煙者と較べても、喫煙者は寝たきりになる期間が5年以上長いという調査結果が出ています。ですから、質問者さんの仰るとおり、どんどん吸えば医療費はもっとかさむことになりそうです。
そもそも、この医師の言うような倒錯した『喫煙有用論』を認めるなら、喫煙者の喫煙による病気は公的医療費や限られた医療ソースを費やしてまで治療する必要がない(放置してさっさと死なすべき)ということにもなりかねませんがね。
さん
喫煙者の保険診療の負担割を5割程度に増やせれば
いいんですけどね。
肺だけでなく、各種がん、心疾患、脳血管疾患等、
あらゆる病気のリスクを高める事実は誰もが認める
ことですから。
この場合、喫煙者を特定する作業が必要となる訳ですが、
血液検査を要するような診療を受ける際には必須項目とし、
喫煙陽性の場合は社保であろうと国保であろうと、
その場で負担割アップ!
禁煙者ももっと増えるでしょう。
まあ、賛否両論、色々クリアしなければならない問題は
ありますが??。
さん
タバコ病のCOPD、人工透析、肺がん以外の癌、心臓病等は、余命が長く、医療費がかさむ。
それに、生産年齢で、タバコ病に冒されたり、タバコ休憩取られると、納税額も減少する。
医師で喫煙者というのは、相当恥ずかしく、講演するに値しない。
禁煙医療のチャンピックスやニコチンパッチ等がある時代に、ニコチン依存症に甘んじているなんて…
さん
一般的に考えられているのはあなたの言うとおりで、喫煙による医療費(肺気腫や肺がんが代表的)は、タバコによる課税では全然まかなえないほど高いといわれています。
タバコで即死ぬような病気には少ないでしょうね。
じわじわと体力が奪われる病気が多いです。(例に挙げた代表的な二つがそうだし。)
さん
どんどん吸ってもらって、病気が増えても
治療しなきゃ医療費嵩まないよw
病院来る前にとっとと死んでもらえばヨロシってことかなw
さん
必ずしも抜けるってことはないと思います。
祖母が抗がん剤治療を続けていましたが、
薬が合っていたようで、吐き気、脱毛、苦しいイメージが
先行していたのですが、それらはまったくなかったです。
抗がん剤の種類も様々なので、辛すぎるようであれば
医者と相談して変えるのもありだと思います。
さん
乳癌の治療はほとんどの場合、手術のみで終わり、ということはほとんどありません。
取れた標本を顕微鏡でみて、腫瘍の大きさ、癌の顔つき(異型度といいます)、周りに浸潤していないか、女性ホルモンによって大きくなるかどうか、HER2と呼ばれる特殊な蛋白が出ていないかなどを検索します。
これによって術後に抗がん剤の治療をするか、放射線を当てるか、ホルモン治療をするかが決まります。
また、乳房を温存した場合は残った乳房に放射線を当てることが多いです。
よって結果にかかわらず、術後には今後の治療方針を説明があります。
治療に関して、メリット?デメリットはきちんと話さなくてはなりません。抗がん剤等副作用の強く出る治療に関してはなおさらです。
癌の治療の場合、治療を受ける御本人はもちろんですが、それと同じくらい、患者を身近でサポートする人にも癌治療を理解していただく必要があります。特に術後まだ落ち着いていない時などは、御本人が病期に対して十分受容できていないこともあります。よって、患者さん1人ではなく、身内の方のどなたかに同席していただくのが一般的です。
さん
家族を集めるから良くない病状、というわけではないでしょうね。病理の結果もまだ出てない段階ですし。
術後の説明や今後の方針などの説明ではないでしょうか。
さん
御本人に知らせてない事を何故友人のあなたがご存知なのか分かりませんが、手術時にリンパの切除をしてないという事は、他の部位に既に転移している可能性が強いのではないでしょうか。恐らくそれを放射線と抗がん剤で抑えて延命できるようにという治療ではないでしょうか…。何故なら完治が望めるのなら本人への告知は現在では普通に行われるので…。あくまで私の予想なのでこれだけの情報では分かりにくいですが、確かな事は御本人には今後かなり心身共に辛い治療となります。是非普段通りに接して力になって下さい。ご回復祈ってます。
さん
現代医療のガン治療にはお気をつけください。
http://gandouga.dousetsu.com/
巨大医療利権を斬る
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7010173
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7016348
抗ガン剤で殺される
http://www.youtube.com/watch?v=svKH1zA2HF4
http://www.youtube.com/watch?v=9fj7JZBbZlk
http://www.youtube.com/watch?v=8a0-Ls5-9mo
http://www.youtube.com/watch?v=ov4fYavwX0s
http://www.youtube.com/watch?v=BIX-tHVYUO8
全編 1から8まで
http://www.youtube.com/watch?v=Kr5CWGWRVHM
http://www.youtube.com/watch?v=ScwmzK9xX-Q
http://www.youtube.com/watch?v=Rh1EmcvYyik
http://www.youtube.com/watch?v=ns96lsfWyZg
http://www.youtube.com/watch?v=XBOEdIKsdoo
http://www.youtube.com/watch?v=nPAtlbbG-Qk
http://www.youtube.com/watch?v=Zj56gmgYMR0
http://www.youtube.com/watch?v=lEAyhbc-qoc
http://www.watchme.tv/v/?mid=f8c3d303b667784148f7c66bc4d9845c
☆★☆「抗ガン剤で...!」 全講演動画はこちらからご覧になれます。☆★☆
http://worldforum.web.fc2.com/
『ワールド?フォーラム?動画ライブラリー』
ガン治療に於いて治療と称して多用されている抗ガン剤を初めとする主要の3大治療療法の外科手術による切除?制ガン剤の化学療法?放射線療法の実態とその効果の裏の真実やガン治療の実態と患者が選択するべき真の治療方法の真相について、「抗ガン剤に殺される!! -抗ガン剤の闇を撃つ-」というテーマでお話戴きました。
http://www.worldforum.jp/report/2006/...
本当に今のガン患者たちは、医学によってお金をむしりとられて、殺されているも同然なのだということを知らせました。もし、家族がガンになっても、絶対に病院にはいってもらいたくないと思い、ガンの死亡者、30万人以上のうち、25万人以上が医療によって、殺されているという真相だそうで、これを書いて出版しても、医者や医薬品業界からのクレームは皆無だそうで、彼らもそのように認識していると思われます。
電話で医者に取材をしたら、抗がん剤がまったく効かないのは周知の事実ということを、 実際医者の口から聞いているそうです。マスコミも、そういう事を絶対に表には出さない そうです。なぜなら、ガンのビックビジネスが成り立たなくなるから、人の命より、お金儲け???が、ガンを取り巻く医療 の現状です。
さん
看護師していました。
「それなりの対応になるから」
そうでしょうか。面会が多かろうがそうでなかろうが、それによって患者さんを差別するようなことは決してありません。
面会が少ないならば、それにより必要になる看護ができるように私たちも努力します。
しかし、看護師では埋められないものってあります。ご家族の力はやはり偉大ですから。
老いたり病弱になったりすると、遠慮することでしか自分の役目を果たせないように感じる人もいるかと思います。言葉では面会を遠慮していても、可能な範囲で足を運ぶのがよいこともあります。
ただ、通うとなると片道小一時間は遠いですよね。分かります。
私も身内がそういう場所に長く入院していましたから(しかも同じ肺癌で、です)。
ご無理のないようにと思います。お仕事と家庭のことも全て理想どおりにしてしまえば、質問者様が倒れてしまわないか心配ですもの。
家族の事情や背景は一個人が判断できるものではなく、一般的?道徳的な判断をしてしまうとそれが間違いであることもあるものです。ご友人の意見は一つの考えとしていいとこどりなさるとよろしいのではないでしょうか。きっと質問者様ご家族を心配なさって本音を漏らしたのかもしれません。
ドクターやナースはプロとして決して「その程度の家族」なんて思いはしませんよ。もし同僚にそんなことを言う人がいれば、それは偏った浅い考えではないかと問いかけてみます。
日々お忙しいことと思いますが、どうかご自愛くださいね。
さん
p_e_t_i_t_clinic
↑
こいつの話は無視していいですよ。変な回答しかしない医療ヲタクみたいですから。
お見舞いは行ける範囲で行ったら良いと思います。でも、無理をすると家族の方も倒れちゃいますよ。
来ないからって、それなりの対応になるってのも、どうかと思いますね。
来ても来なくても平等に対応するのが普通だと思いますよ、それで差別するような病院なら変えた方がイイでしょう。
確かに、入院自体かなりのストレスになりますから、家族が顔を見せるだけでも、元気にはなりますね。
さん
話の流れと、最後の質問の1文の理論が飛んでいますね。
人間のすることですから、当然相手の中にはそのように受け取るスタッフもいる事でしょう。
それで回復するかどうかとは話が別でしょう。
ちなみに、Ⅳ期の肺がん患者が、入院するところが、片道小1時間で、遠いという感覚の世の中なのでしょうか?
いったいどれだけ病院があればいいんでしょう??
タクシーで行けばいいだけのように思います。
さん
今すぐ日大板橋病院 ガン治療で検索!! 肺ガンなら呼吸器系じゃないの~!
さん
われわれ整形外科は「運動器の外科」であり、
急性期のものとして、主に外傷(うちみ、ねんざ、骨折、脱臼など)、
慢性疾患?変性疾患として、関節、脊椎を扱います。
また、手の外科、骨軟部腫瘍も整形外科領域です。
一部の感染症も扱います。
関節リウマチや骨粗鬆症の治療もおこないます。
↓ご参考までに。。。
http://www.joa.or.jp/jp/frame.asp?id1=25
いわゆる外科は、
胃腸など消化器外科、
乳がんなど乳腺外科、
肺がんなど呼吸器外科、
心臓や大血管など、心臓血管外科、
があります。
初診を内科で受診する病気を外科的に治療する分野、
と考えるとよいかもしれません。
広い意味での「外科」であれば、
脳神経外科
泌尿器科
産婦人科
耳鼻咽喉科
眼科
形成外科
美容外科
歯科口腔外科
なども外科です。
さん
整形は、骨や筋肉、スジ系を診てくれるとこじゃない。捻挫とかさ。
外科は切ったり縫ったりするとこ?大きな検査したりとか。
胃腸科で大腸検査の予約したら、担当が外科になってた事あったし。
さん
トラマドールは、オピオイド(麻薬性)の作用と三環系抗うつ薬の作用を併せ持った鎮痛薬です。
日本では、注射剤のみが販売されています。
確かにがんの痛みにも効果はありますが、麻薬ではなく、がん以外の慢性疼痛にも効果はあります。
日本で、胃が痛いと言えば、最低でもH2ブロッカー(ガスターなど)、抗潰瘍薬は処方されますが、アメリカでは日本人の様に胃が痛む人は少ないのでしょうか?
鎮痛剤の処方のみだったと言う事ですね。
トラマドール服用で痛みが和らぎ、食欲が出てくるようでしたら、それでも良いと思います。
しかし、胃が荒れていて修復が必要な場合は、セルベックスかガスターの服用ですよね。
ただし、ガスターなどは胃の重篤な症状を隠してしまう場合があります。
日本では、数日服用して症状が和らがなければ、胃カメラなどで消化性潰瘍確認して、修復を目的に長期の服用(最近はプロトンポンプ阻害剤の服用ですが)となります。
トラマドールのみを服用して、症状が収まらないようでしたら、胃カメラなどもう少し詳しい検査を受けられた方が良いのかもしれません。
太田胃散は、一時的に胃酸を下げるだけですから、服用はされない方が良さそうです。
帰国まで3ヶ月ありますので、症状が続くようでしたら、アメリカでの検査、治療が必要の様に思われます。
酷くならないと良いですね。
お大事に。
(追記)
潰瘍の検査と同時にピロリ菌も調べられます。
陽性ですと、除菌療法もしますよ。
さん
乳がんの好発年齢は30代後半?40代後半ですから20代では確かに罹患する可能性は低いかもしれません。しかし迷っているのなら受けるべきです。
その結果何もなければそれでいいじゃないですか。大がかりな検査をするわけじゃないですからね。
下のリンクに年齢別の罹患率が書かれていますが近年若年齢の罹患率が増えてきております。
http://www.hersource-jp.com/breast_cancer/nyugan/nyu_04.html
他の検診もそうですが特に乳がん検診においては若い方も積極的に受けるのが望ましいかと思います。
さん
今は30代での発症も非常に多くなっているそうです!!
私は22歳に受診しましたよ☆
さん
そう言えば昨日、夕方のニュースでみました。 5月公開の映画ドキュメンタリーです。20代で癌になり新婚1ヶ月で旦那と、?????という実話です。沖縄~上陸してきますから質問者??の所にもきますよ。ソレ迄待てないですか。乳癌は子宮と違い20代後半からかかる率が多いので馬鹿高い検診料を払わなくてもという考えなんでしょう。あの映画と事件が浸透すれば古い概念自体ぶち抜けるでしょうね。子宮癌の検査で保険適応で4~5千円しますが受けられますか?
さん
せっかくなので受けてはどうですか?
20歳超えていて一度も受けたことないのであれば受けた方がいいでしょう。
診察は内診になります。
子宮頸がんの検診になると思うのですが、
その場合痛みはありません。
2.3分で終わると思います。
緊張せずに、リラックスして受けて下さい。
私は20歳になったら毎年受けに行っています。
初めてのときは深呼吸しながらしました(笑)
モニターで子宮の様子を見せてくれますよ。
(白黒なんで、実際よくわかりませんが??)
さん
自治体で支給されたもののように思われますが受診した方がいいです。妊娠出産経験のない方なら不安に思われるかと思いますがたぶん子宮けいガン検診だと思うので痛みはそうないと思います。ただ、婦人科の受診台は下半身を見てもらうのでかなり抵抗があると思うので女医さんのいる所を調べてみてはいかがでしょうか?
さん
頸がんであれば、椅子に座って自動で開脚、膣に綿棒のようなものを入れてさっさと擦るだけで基本的に痛みとかなしだと思います。
体がんであれば、痛み覚悟で。出産経験が無い場合、叫ぶほど痛いとか???母はそれでも死ぬほど痛かったと言ってました。病院によっては麻酔をしてからする場合があるそうです。
さん
もうひとつは脳内にたばこからの快楽物質も含まれているから
http://smoke-free.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-9299.html
やめようと思っても、つい同じ事を繰り返してしまうのです。
タバコの被害者内山田洋とクール?ファイブの内山田(肺がん)
ロッド?スチュワート、Rストーンズのチャーリー?ワッツ、さらには元ビートルズのジョージ?ハリスン
タバコの被害者忌野清志郎さんが亡くなられた原因は喉頭がんです。
http://smoke-free.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-6244.html
ヘビースモーカー筑紫哲也さんと同じで、ガンを発覚してからも「タバコが吸いたい」と言いってた。
【後悔】奥様が棺桶にタバコを入れてあげなかったことがニュースに
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/11/10/09.html
H17年にポーラ化粧品が20-70代の約30万人の女性の肌を調査しました。それによると、たばこを吸う女性は吸わない女性に比べ、5歳以上も肌が“老化”している。と言うことが分かったのです。
http://www.pola.co.jp/company/home/back/17r091.pdf
料理研究家の服部幸應氏がこのように述べられています
「たばこを吸っていた時は、 瀬戸内海、日本海、東京湾などのタイの味が皆一緒であったが、禁煙してしばらく経って食べてみると、それらの味が違うのに驚いた。」
http://smoke-free.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-9b68.html
喫煙は有害な習慣であり、体内のほぼすべての臓器に悪影響を及ぼす」と述べている。
http://www.e-expo.net/world/2008/12/145.html
癌の入院の見舞いにでも行っていろいろ聞いてみなさい。
癌で余命宣告。担当医からタバコは発癌物質のかたまり。タバコは恐ろしい。
喫煙は、女性の寿命を平均14.5年も短縮させるにもかかわらず、18歳以上の米国人女性の5人に1人は喫煙している。
同学会のSharon Phelan博士は「女性が喫煙によって受ける障害は広範にわたり、生涯観察される。
喫煙は有害な習慣であり、体内のほぼすべての臓器に悪影響を及ぼす」と述べている。
http://www.e-expo.net/world/2008/12/145.html
さん
先ずは肺の写真をみてください. 箱に記載の通りになります.
http://www.nosmoke-med.org/lung.htm
http://www.kyposky.net/gazou8.html
http://www.anti-smoke-jp.com/WhyQuit-jp/joel/Joel_02_17_smoke_in_lu...
http://www.google.com/search?sourceid=navclienthl=jaie=UTF-8oe=U...
http://www.kenko-sapporo21.jp/dai-4/yugai.html
http://www.11kinen.com/cat_method/effect.html
http://www.lares.dti.ne.jp/~yoki/nosmoking/nosmoking2.html
http://www.no-tabaco.com/effect/period.html
さん
私は卒煙啓発者、私は完全卒煙されて頂き、その恩返しで卒煙支援しています。
タバコの最大のデメリットは、
実はタバコを吸っていないときにあるのです。
タバコを吸っていないとき、
タバコは貴方をイライラさせ続けています。
タバコを吸う行為は「ニコチン依存症」という病気なんだと認識することも重要です。
歯医者に行って歯石除去やホワイトニングをしてもらうのもかなり効果的だと思います。
「この綺麗な歯を2度とヤニで汚さないぞ!」という気持ちになれます。
1.本人のたばこを止めたいという意思。
2..ただ我慢するのでは無く、禁煙本を読んだりして頭で理解する。
3.彼氏?彼女、旦那?嫁などパートナーの協力。
5年断煙していた貴方なら、再び煙の出ない人間に戻れるかと…
3ヶ月前の再喫煙してしまったときの状況に再びなった時、同じ失敗をしないように心掛けてください。
下記のサイトは、禁煙サイトです。外国のタバコのパッケージのように厳しい画像で、たばこ嫌いになれます。
後は、私や禁煙サイトをどこまで信じられるかです。
http://www.venus.dti.ne.jp/~drmayumi/pg000050.htm
http://www2u.biglobe.ne.jp/~MCFW-jm/smokinghazard9x.htm
卒煙され、健康と誇りを…
さん
歯周病になり総入れ歯決定。
血行が悪くなりハゲ?歯茎真っ黒。
うちの父はヘビースモーカーで50代前に脳梗塞をおこし、生死の境をさまよい一命はとりとめたが右半身に麻痺が残りました。
さん
私も同じような経験があります。
15年間喫煙 > 3年間禁煙 >2年喫煙 >1年禁煙(現在にいたる)
では、タバコの害を挙げます。
?毛細血管がふさがる
?ハゲる確率が各段に高まる
?肺がんの発生率が高まる
?肺が真っ黒になる
?口が臭くなる
?服がタバコ臭くなる
?周囲の人に嫌われる
?副流煙で、周囲の人の健康を損なわせる
?歩きタバコで他人にヤケドさせる
?火事になる
?洋服に穴が開く
?朝、歯磨きで「オエッ!」ってなる
?スーツの胸ポケットが膨らんでカッコ悪い
?地球に悪影響
こんなもんで、いかがでしょうか?
さん
友人は、母親が喫煙者だった為に、体の骨が1本足りません。